Re: 謝罪すべきは国際法違反の中国
投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/04/17 10:41 投稿番号: [112988 / 196466]
Re: 日中戦争は日本の正当防衛行為5
日中戦争の直接的端緒
上海事件
1937
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54225上海事変から南京陥落にいたる不毛な戦乱の責任は上海事変の経緯から、他国の領土(租界)を攻撃した国際法違反の中国側にあることは明らか。謝罪すべきは中国。日本は中国に謝罪と損害賠償を請求すべきだ。
この1937年8月の上海事変が全面的日中戦争の直接的起点であり、中国軍の航空機による無差別攻撃に対し発進基地のあった当時の首都南京を攻撃したのは当然の対応。また、人海(塵芥?)戦術による上海包囲網等の攻撃に対し、作戦基地であった首都南京の攻略で対抗したのも戦術の一つ。
ところが、首謀者の蒋介石や南京防衛軍司令官唐生智ら上層部は、日本軍の投降勧告を無視し、兵隊には徹底抗戦を叫びながら、自分たちだけは南京から脱出(夜逃げ)したため、南京防衛は混乱に陥り、ハチャメチャになってしまった。これが捏造南京大虐殺の実態。
そもそも、投降勧告を無視し、首謀者のみ逃げ出し、混乱壊滅した中国軍が何をしたかは明らか。
上海事変から南京陥落にいたる不毛な戦乱の責任が中国側にあることは明らか。謝罪すべきは中国。日本は中国に謝罪と損害賠償を請求すべきだ。
これは メッセージ 112985 (ipodsd さん)への返信です.
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