Re: 尖閣領有の時期
投稿者: qoraboy 投稿日時: 2005/10/31 14:18 投稿番号: [101854 / 196466]
>で、株式会社の仕組みと、尖閣の地権者にアメリカが賃貸料を支払っている事が、同列に考えられるのが理解できないんだけどね。
常識のある答えを示してください!
日本では、B社とC社は、秘密裏に平和的に両者間に、A者からの了承も得ずに、無条件に、A者の財産を譲り合えるかね?乗っ取ろうとするまでできるかね?
国際条約では、A国社とJ国は、秘密裏に平和的に両者間に、C国からの了承も得ずに、無条件に、C国の財産を譲り合えるかね?乗っ取ろうとするまでできるかね?特に、A国がJ国とC国間の領土主張に関与しないと宣言した情勢下においては、J国はC国の領土を独断に領有できると思うかね?
>苦笑)。
割譲されてないから、中国の影響力を排除するために満州国という別の国家を建てたんだけどね。
日本は、条約以外の領土拡張、勢力拡大で、国際連盟に反対されんたんだろう。条約を違反する非を認めないあなたには、平常心で釣魚台について議論できるかね?
>前にも書いたが、海軍軍縮条約を脱退したあとに、各国が、海軍軍縮条約の枠以上の艦船を建造したが、それを条約違反だというものはいないよね。
今でも、軍拡は条約違反ではないよ。何か問題でもあったのか?
>通常、条約は、締結国において有効なんですけどね。
国際社会は、他国を侵害する侵略にはそう甘くなかったが。
これは メッセージ 101850 (asianrobo さん)への返信です.
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