日中関係

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★支那の本質は「無秩序と暴力と詐欺」★

投稿者: david_robert_j_beckham 投稿日時: 2005/10/28 19:31 投稿番号: [101662 / 196466]
  支那の本質は何か。
  それは、「無秩序と暴力」である。

  何故か、・・・支那だから・・・。これが全てだ。

  さらに、言うならば、共産主義国家であるから。

  支那人民の大半は、農村に固定され移動できない。農村は、沿岸部の工場に対して超安価な労働力供給地域、つまり、「農奴」供給地域である。自国の人民の人権に対する配慮など全くない政権が、北京にある。
  この人民の抑圧された情念のはけ口を、江沢民以来「反日」に求め、支那共産党への不満を回避してきたのが支那の共産主義者の権力である。

   そこで、共産主義者が権力を奪取したときの道具も、
  将に「反日」であったことを思い出そうではないか。

  即ち、一九二七年一月の南京事件。
  これは、蒋介石の北伐軍が、南京に入城してから英米日の外国領事館を襲撃略奪し外国居留民を殺した事件である。
  この支那軍の暴力に対して、英米諸国は、揚子江に浮かべた軍艦から南京市内を砲撃して、自国民を救出した。
  しかし、我が国は、幣原宥和外交によって、南京市内砲撃をせず、暴徒に対しても日中両軍衝突の事態に発展するのを恐れて無抵抗を貫いた(命令により無抵抗を余儀なくされて、邦人を保護できなかった将校は自決した)。


  その我が国の対支宥和と無抵抗の結果は?

  北伐軍の暴力の攻撃対象は、ますます日本居留民に絞られたのである。そして、南京市内を砲撃して自国民を守る姿勢を示した英米等各国の居留民は、襲撃の対象から外された。強い相手は回避して低姿勢になり、抵抗しないとみれば、嵩にかかってさらに攻撃し虐待するのが支那国人であった。
  これが、歴史の教訓であり、支那人というものの本質を示している。
  つまり、支那人は、寛容の精神、宥和の精神が通ずる相手ではないということである。
 
  なお、この南京事件は、共産主義者が北伐軍の中に紛れ込み、外国人を襲撃して、外国との衝突をもたらし、結果において蒋介石を排除して共産党が権力を握る目的のもとで、まず無秩序と暴力状態を創り出す為に画策されたものである(コミンテルン指令)。
  そして、共産主義者は、「反日」をスローガンにすることによって、
民衆を暴徒化して、無秩序と暴力の状態を生み出すことができたのである。この「反日の甘味」を忘れていない共産党が、今も支那の権力を握っているというわけだ。

  ・・・これが、現在に続く反日の歴史。
  将に、「暴支」の歴史である。
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