中国の本質は無秩序と暴力to
投稿者: texas_texas_texasjp 投稿日時: 2005/10/28 19:27 投稿番号: [101661 / 196466]
中国の本質は何か。
それは、「無秩序と暴力」である。
何故か、・・・中国だから・・・。これが全てだ。
さらに、言うならば、共産主義国家であるから。
中国人民の大半は、農村に固定され移動できない。農村は、沿岸部の工場に対して超安価な労働力供給地域、つまり、「農奴」供給地域である。自国の人民の人権に対する配慮など全くない政権が、北京にある。
この人民の抑圧された情念のはけ口を、江沢民以来「反日」に求め、共産党への不満を回避してきたのが中国の共産主義者の権力である。
そこで、共産主義者が権力を奪取したときの道具も、
将に「反日」であったことを思い出そうではないか。
即ち、一九二七年一月の南京事件。
これは、蒋介石の北伐軍が、南京に入城してから英米日の外国領事館を襲撃略奪し外国居留民を殺した事件である。
この中国軍の暴力に対して、英米諸国は、揚子江に浮かべた軍艦から南京市内を砲撃して、自国民を救出した。
しかし、我が国は、幣原宥和外交によって、南京市内砲撃をせず、暴徒に対しても日中両軍衝突の事態に発展するのを恐れて無抵抗を貫いた(命令により無抵抗を余儀なくされて、邦人を保護できなかった将校は自決した)。
これは メッセージ 101660 (browsejp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/101661.html