李朝末期.....北朝鮮を彷彿とさせる事実!
投稿者: baribaripati 投稿日時: 2007/10/17 12:03 投稿番号: [45 / 175]
金正日王朝を李氏朝鮮と見れば良く理解できる。
韓国でいま李氏朝鮮の物語がテレビで流れるが嘘800捏造の物語であることが分かるだろう。
朝鮮民族が李氏朝鮮の復活を望んでいるとしたら、両班貴族及び李朝が行った非人間的な朝鮮史時代の恨み苦しみ差別の否定することになるが、かれ等にそれが我慢できるのか?
李氏朝鮮の復活の話しがが出るだけで笑い話と成るであろう。彼らはただ日本の権威ある天皇制がうらやましいだけである。
李氏朝鮮の残酷な死刑や拷問に対して「こんな状況がまだこの地球の片隅に残されていることは、人間存在そのものへの挑戦である。とりわけ、私たちキリスト教徒がいっそう恥じるべきは、異教徒の日本人が朝鮮を手中にすれば真っ先にこのような拷問を廃止するだろうということだ」 スウェーデン人 アーソン・グレブスト 「悲劇の朝鮮」
http://konn.seesaa.net/article/10876669.html#02
開国したばかりの朝鮮を訪れる外国人から見た、李朝末期の朝鮮のありのままの姿を紹介します。
「北京を見るまで私はソウルこそこの世で一番不潔な町だと思っていたし、紹興へ行くまではソウルの悪臭こそこの世で一番ひどいにおいだと考えていた。都会であり首都であるにしては、そのお粗末さは実に形容しがたい。礼節上2階建ての家は建てられず…」 「彼らはいつも借金で首が回らず、何かちょっとした官職の一つでも回ってこないかと首を長くしており、それを得るためにあらゆる卑劣な行為をつくし、それでもなお望みがかなえられない場合には飢えて死んでしまう」 「読者は朝鮮人の無気力、怠惰、居候根性、貧しさをつぶさに観察されたことになるが、このため朝鮮の独立はきわめて困難で、将来を望むことが難しい。朝鮮の事々物々はことごとく低級である。貧弱である。劣等である。」イギリス旅行家イザベラ・ルーシー・ビショップ 「三十年前の朝鮮」
「貴方はみすぼらしい茅屋というものを見たことがあるでしょう。では貴方の知っている最も貧しい茅屋を、その美しさと強固さの程度を更に落として想像してみてください。するとそれがみすぼらしい朝鮮の住まいについての、殆ど正確な姿となるでしょう。」 「2階建ての家は探しても無駄です。そのようなものを朝鮮人は知らないのです」シャルル・ダレ、住居の項にて:289頁
「朝鮮人は一般に頑固で、気難しく、怒りっぽく、執念深い。それは彼らがいまだ浸っている未開性のせいである。」ダブリュイ主教「朝鮮事情」
「朝鮮の両班は、まるで支配者か、暴君のごとくふるまっている。両班は、金がなくなると、使者を送って商人や農民を捕えさせる。その者が手際よく金を出せば釈放されるが、出さない場合は、両班の家に連行され投獄され、食物も与えられず、両班が要求する額を支払うまでムチ打たれる。両班の中で最も正直な者たちも、多かれ少なかれ、自発的な借用の形で自分の窃盗行為を偽装するが、それに欺かれる者は誰もいない。なぜなら、両班たちが借用したものを返済したためしが、いまだかつて、ないからである。彼らが農民から田畑や家を買うときは、ほとんどの場合支払いなしで済ませてしまう。しかも、この強盗行為を阻止する守令は一人もいない。」マリ・ニコル・アントン・ダブリィ主教「朝鮮事情」
韓国でいま李氏朝鮮の物語がテレビで流れるが嘘800捏造の物語であることが分かるだろう。
朝鮮民族が李氏朝鮮の復活を望んでいるとしたら、両班貴族及び李朝が行った非人間的な朝鮮史時代の恨み苦しみ差別の否定することになるが、かれ等にそれが我慢できるのか?
李氏朝鮮の復活の話しがが出るだけで笑い話と成るであろう。彼らはただ日本の権威ある天皇制がうらやましいだけである。
李氏朝鮮の残酷な死刑や拷問に対して「こんな状況がまだこの地球の片隅に残されていることは、人間存在そのものへの挑戦である。とりわけ、私たちキリスト教徒がいっそう恥じるべきは、異教徒の日本人が朝鮮を手中にすれば真っ先にこのような拷問を廃止するだろうということだ」 スウェーデン人 アーソン・グレブスト 「悲劇の朝鮮」
http://konn.seesaa.net/article/10876669.html#02
開国したばかりの朝鮮を訪れる外国人から見た、李朝末期の朝鮮のありのままの姿を紹介します。
「北京を見るまで私はソウルこそこの世で一番不潔な町だと思っていたし、紹興へ行くまではソウルの悪臭こそこの世で一番ひどいにおいだと考えていた。都会であり首都であるにしては、そのお粗末さは実に形容しがたい。礼節上2階建ての家は建てられず…」 「彼らはいつも借金で首が回らず、何かちょっとした官職の一つでも回ってこないかと首を長くしており、それを得るためにあらゆる卑劣な行為をつくし、それでもなお望みがかなえられない場合には飢えて死んでしまう」 「読者は朝鮮人の無気力、怠惰、居候根性、貧しさをつぶさに観察されたことになるが、このため朝鮮の独立はきわめて困難で、将来を望むことが難しい。朝鮮の事々物々はことごとく低級である。貧弱である。劣等である。」イギリス旅行家イザベラ・ルーシー・ビショップ 「三十年前の朝鮮」
「貴方はみすぼらしい茅屋というものを見たことがあるでしょう。では貴方の知っている最も貧しい茅屋を、その美しさと強固さの程度を更に落として想像してみてください。するとそれがみすぼらしい朝鮮の住まいについての、殆ど正確な姿となるでしょう。」 「2階建ての家は探しても無駄です。そのようなものを朝鮮人は知らないのです」シャルル・ダレ、住居の項にて:289頁
「朝鮮人は一般に頑固で、気難しく、怒りっぽく、執念深い。それは彼らがいまだ浸っている未開性のせいである。」ダブリュイ主教「朝鮮事情」
「朝鮮の両班は、まるで支配者か、暴君のごとくふるまっている。両班は、金がなくなると、使者を送って商人や農民を捕えさせる。その者が手際よく金を出せば釈放されるが、出さない場合は、両班の家に連行され投獄され、食物も与えられず、両班が要求する額を支払うまでムチ打たれる。両班の中で最も正直な者たちも、多かれ少なかれ、自発的な借用の形で自分の窃盗行為を偽装するが、それに欺かれる者は誰もいない。なぜなら、両班たちが借用したものを返済したためしが、いまだかつて、ないからである。彼らが農民から田畑や家を買うときは、ほとんどの場合支払いなしで済ませてしまう。しかも、この強盗行為を阻止する守令は一人もいない。」マリ・ニコル・アントン・ダブリィ主教「朝鮮事情」
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