Re: 英国人患者、中国死刑囚の腎臓買う
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/12/13 13:39 投稿番号: [4495 / 9280]
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ロンドン、ハマースミス病院のハキム教授は、「患者さんたちが、ほんとうに、必死なのは、わかりますよ。でも、この臓器の売買はどういったものか気づいているんでしょうか。初めて、中国人の同僚のドクターから、この現実を聞いた時、いったい、誰が、そんな方法で死んだ人の臓器を提供してもらいたいなんて思うんだろうか。」彼は海外での移植手術の危険をも警告しております。
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まあ、そうですね。気がつかないけど、自分の国の中からの提供なら、自分と法律や価値基準が同じ人たちからですから、その善意を信じていい。あるいは信じられないときでも、判断の基準がある。
だが、外国だと何が起こっているか、分からない。
内臓提供に釣られて、死刑囚などが増える傾向が出たら、人肉食の噂と同様のやりきれなさだ。
やはり、死刑囚から臓器提供は受けてはならないのだ。
それに、不気味なことを一言。
心臓とか移植を受けた人たちの経験談…。
内臓提供者の性格などが、どこかかで作用しているよな感触…。
死刑囚といえば、凶悪犯だ。そんな粗暴な者の内臓が自分の体の中に。
人間、合理的に考えすぎてもいけないこともあるんでしょうね。
これは メッセージ 4493 (chocolamusu さん)への返信です.
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