第二のソビエト
投稿者: sibatakajinn 投稿日時: 2005/11/01 12:51 投稿番号: [4256 / 9280]
中国の崩壊は、間違いないでしょう。
党幹部・金持ち組は、資本主義国家に亡命しています。
胡主席自身が崩壊が間違いないと、一番わかっているから、必死で反日教育でまとめようとしています。
日本の次の次の総理予定の安倍氏と、中国の宿敵インドの次の次の大統領が、約1年前に会談を頻繁にをこなっています。
共産主義の終りに気ずいた、隣国モンゴルは、10年程前に共産主義から、資本主義に変わりました。
元経済大臣の堺屋太一氏が、モンゴル政府の手助けをしています。
将来のモンゴル大統領も日本の相撲業界にいて、日本の経済システムのノウハウをモンゴルで活用しています。
彼は、モンゴル1の金持ちであり、有名人ですよ。
トヨタ自動車もロシヤに工場建設に乗り出しました。
誰もが、オリンピックを節目を考えているのは、確かではないでしょうか?
巨大ソビエトでも・軍事力で押さえきれず、各民族は独立しています。
中国もかなりの民族差別・宗教差別をしているので、時間はかかりますが独立していくでしょう。
中国も自力にあった国土を持つ時がきただけです。
これは メッセージ 4255 (youkoso924 さん)への返信です.
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