対米全面テロ

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なんだ

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/22 20:53 投稿番号: [160875 / 177456]
反論が欲しかったのか?

おまえのような馬鹿に「反論」などする暇はない。
第一、おまえのカキコなどまともに読んでいない。
読む気もしない。少し賢くなったカキコなのかな?
と思っていたのだがね。

馬鹿のままか。

グアンタナモ収容所・・・

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/11/22 20:39 投稿番号: [160874 / 177456]
http://tanakanews.com/d0827iraq.htm
世界の治安を悪化させたい?

  ほかにも不安なことがある。米軍占領政府は、イラクに新しい警察組織を作るため、今後1年半に2万8000人のイラク人を東欧のハンガリーに送り、そこで警察官になるための数カ月間の訓練を受けさせる構想を発表した。イラク国内の既存の警察学校はあまりに手狭で、短期間に大勢の警察官を養成できないため、ハンガリーで訓練するのだという。

  だが、イラク北部の輸出用の石油パイプラインが壊れたままで、米軍占領政府は、厳しい財政難の状況にある。それなのに、2万8000人分の旅費や滞在費をアメリカ側が負担して、ハンガリーまで連れて行くというのは、どうも解せない。もしかすると、ハンガリーに派遣されたイラク人のうち何百人かは、そのままドイツあたりのテロ組織に合流し、西欧でテロ活動を行うようになるのではないか、などと思ってしまう。

  こうした考え方は、米当局がテロ組織に関与しているのではないかという私の疑惑から発しているが、アメリカ本土の近くには、すでに同様の目的を行うためではないかと思われる施設がある。アフガン戦争のとき捕まえたアルカイダ容疑者らを収容しているキューバのグアンタナモ米軍基地内の拘留施設である。ここに収容されている1000人近くの人々の多くは、アルカイダやその他のテロ組織とは何の関係もない人々だと報じられている。(関連記事)

  私が感じている疑念は、米当局の中で「また米本土でテロが起きてほしい」と考えている勢力が、グアンタナモの捕虜の中から使えそうな人間を選んで密航船で米本土に渡らせ、911事件後も米国内に潜んでいるいくつものテロ組織の要員を補強しているのではないか、ということである。最近、グアンタナモでは新たに100人の捕虜を収容するための施設が増設され、収容可能人数は1100人になった。増え続ける捕虜を、米軍がどこから連れてきているのか、まったく発表されていない。彼らの名簿も明らかにされておらず、「捕虜」なのか「容疑者」なのかという法的な身分も明示されていない。(関連記事)

こんなひどいことをしているアメリカは許せない!!
http://www.asyura.com/2002/war18/msg/272.html

お客様、日本国殿!

投稿者: arashi_souhonzan 投稿日時: 2003/11/22 20:22 投稿番号: [160873 / 177456]
軍需産業にとって脅威がなければ商売が成り立ちません。








ですので隣国に脅威となる国家を作ってございますです、ハイ!

間違えた!

投稿者: bogl2002 投稿日時: 2003/11/22 20:21 投稿番号: [160872 / 177456]
耐える→絶える

変な字がいきなり変換されて吹き出すことがあるよね!

純ちゃん、ダメじゃん♪

投稿者: love_rose_and_wines 投稿日時: 2003/11/22 20:20 投稿番号: [160871 / 177456]
純ちゃん、ダメじゃん♪

リップ・サービスのつもりでも、

自衛隊を派遣せざるを得なくなってしまうよん♪

国民を「勝利なき戦い」に巻き込んで、

不当に苦しめるようなことになるとしたら、

もう国連とかも信じられませんね〜♪

全ての馬鹿な権威主義者とは、気をつけて

付き合わないとね^^;

聞いてる?   〉   純ちゃん

#   はじめまして、   ストンプさん

軍需産業

投稿者: bogl2002 投稿日時: 2003/11/22 20:19 投稿番号: [160870 / 177456]
この業界ってリストラすることがあるのかなあ?
戦争と言う名の公共事業は耐えることがないよね!
頼んでもいないのに国が率先して関わるので不況知らずなんじゃない?

ソ連が崩壊してからしばらくの間が不況といえるのかな?
だったら日本より先に不況から脱出しそうだね。

>テロテロテロのオンパレード・・・

投稿者: view_from_sky 投稿日時: 2003/11/22 20:18 投稿番号: [160869 / 177456]
正常な人間ではないな。↓

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(島田雅彦流に言うと)テロテロのオンパレードである(個人的にはペロペロの方が好みですが)。「見えない殺人者」?見えないのにどうして殺人者がいることがわかるのだろう?自らが決意して創生するのでない限り。 (中略)
あまり多くの人が口には出さないが、恐らく多くの人が気付いているであろう、単純なこと。日本政府は拉致事件の発覚を歓迎している。そして、問題を解決するかわりに、朝鮮民主主義人民共和国との「敵対関係」をできるだけ長引かせたいと思っている。それを名目に国内で戦争熱を煽り、市民的自由を制限し、軍事化を進めるために。行動を観察するならばほぼ確実に言えることであるが、日本政府にとって、朝鮮民主主義人民共和国政府による拉致問題そして朝鮮民主主義人民共和国との現在の関係は、解決すべき問題ではない。むしろ、問題を解決するための魔法の呪文なのだ。平和憲法を守ろう、人権と民主主義を強固なものにしよう、市民的自由の領域を拡大しようという不埒な者たちが引き起こす諸<問題>を解決するための。

テロテロテロのオンパレード・・・

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/11/22 20:10 投稿番号: [160868 / 177456]
http://www.jca.apc.org/~kmasuoka/articles/masuoka031106.html

  1991年、ソ連邦消滅の際に、コリン・パウエルは、同僚の軍人たちに次のように語った。「〔この変化〕がなくなり、確固とした邪悪な敵という慰みの考えに立ち戻ることができるなどと期待してはいけない」。けれども、邪悪な敵という考えは、軍産諜報複合体にとって慰めとなる。それゆえ、ある月には邪悪な敵として新たに朝鮮民主主義人民共和国が選ばれ、翌月にはリビアが、さらに中国が、イラクが、イランが、スーダンが、アフガニスタンが、セルビアが、それで駄目なら昔なじみの頼りになる敵キューバが大きな脅威としてもち出されてきた。

ソ連体制の崩壊時に、マーガレット・サッチャーがいち早く敵の必要性を感じて、「次はイスラムだ」と述べたことも興味深い。サミュエル・ハンチントンの「文明の衝突」という、あきれるほどずさんな主張が宣伝されるのも、どうしても敵が必要であるとの認識によっているのだろう。

敵は、どうしても必要である。倒すべき怪獣がいないならば、人々は、ウルトラセブンなど、無意味に大きくて無駄に街を破壊し、邪魔なだけでなのではないかと、そして、どうやらあの長靴スーツの中の足と脇の下は蒸れて臭いのではないかと、そう遅くないうちに気付いてしまうであろう。そんなわけで、怪獣は、恐ろしく強くて、口から火をはけばなお理想的であろう。むろん、最初からやすやすと倒すことができるとの前提のもとで、であるが。

ソ連邦崩壊後、米国政府は、新たな敵を見つけだすために四苦八苦していた。その中で、「テロリズム」を育て上げようと決めたのは、実際のところ、2001年9月11日より前、ジョージ・W・ブッシュ登場よりも前のことである。

参考までに、『アメリカの国家犯罪全書』(ウィリアム・ブルム著・作品社)から、1999年初頭の7週間にワシントン・ポスト紙とニューヨーク・タイムズ紙に掲載されたテロリスト関係記事の見出しをあげておこう。

  一月二二日:「テロリズムは二十一世紀の脅威とクリントン」
  一月二三日:「大統領は新たなテロに対する戦争を加速」
  一月二三日:「明日のテロを阻止する」
  一月二九日:「対テロ力増強」
  二月一日:「ペンタゴンは国内テロチームを計画中」
  二月一日:「アメリカをテロリズムから守った男」
  二月二日:「米国は対テロ資金を増額」
  二月一六日:「テキサス州で突然の対テロ軍事訓練」
  二月一七日:「米国はビン・ラディンを封じこめたか」
  二月一九日:「大使館襲撃回避予算に臆病との批判。テロリストの脅威増大」
  二月二三日:「見えない殺人者への準備」
  三月七日:「戦闘的モスリム、アメリカ人を標的に」
  三月八日:「レーガン・ビル、攻撃に脆弱」
  三月一四日:「二団体、米国にテロ組織指名を求める」
  三月一六日:「クリントン、テロ対策で消防士訓練を計画」

(島田雅彦流に言うと)テロテロのオンパレードである(個人的にはペロペロの方が好みですが)。「見えない殺人者」?見えないのにどうして殺人者がいることがわかるのだろう?自らが決意して創生するのでない限り。 (中略)
あまり多くの人が口には出さないが、恐らく多くの人が気付いているであろう、単純なこと。日本政府は拉致事件の発覚を歓迎している。そして、問題を解決するかわりに、朝鮮民主主義人民共和国との「敵対関係」をできるだけ長引かせたいと思っている。それを名目に国内で戦争熱を煽り、市民的自由を制限し、軍事化を進めるために。行動を観察するならばほぼ確実に言えることであるが、日本政府にとって、朝鮮民主主義人民共和国政府による拉致問題そして朝鮮民主主義人民共和国との現在の関係は、解決すべき問題ではない。むしろ、問題を解決するための魔法の呪文なのだ。平和憲法を守ろう、人権と民主主義を強固なものにしよう、市民的自由の領域を拡大しようという不埒な者たちが引き起こす諸<問題>を解決するための。

とんかつ君  訂正

投稿者: view_from_sky 投稿日時: 2003/11/22 20:02 投稿番号: [160867 / 177456]
携帯型核爆弾ではなく、

個人レベルの携帯型核爆弾

だったな。

とんかつ君

投稿者: view_from_sky 投稿日時: 2003/11/22 20:00 投稿番号: [160866 / 177456]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=160857

おいおい、これ↓がこれ↑の反論かい?
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最も恐ろしいテロは
2003/11/22 19:14
メッセージ: 160858 / 160864

投稿者: tonton_katukatu (23歳/トンカツ村)
この無差別化が極限まで進んだ事態である。

自爆テロには未だ政治性があるが、憎しみと
絶望が極限に達し、その政治性までも失い、
世界の街角でアメリカ人が一人一人人知れず
殺されては守りようがないのだ。

イラクではその流れが見えつつある。ブッシュの
馬鹿な頭では、現在のイラクにおける状況しか
考えられないが、これはナイフ一つで行えるテロ
なのである。ナイフ一つでアメリカの経済活動は
完全にストップしてしまう。

その危険性が馬鹿なブッシュには何も分かって
いない。



これは view_from_sky さんの 160857 に対する返信です
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ナイフでテロを起こしたい奴がいたら、既に起こってるだろうよ。
アメリカを憎んでる奴は今でも大勢いるだろうから。

携帯型核爆弾はどうしたんだ。

テロに屈しない=小泉首相

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/22 20:00 投稿番号: [160865 / 177456]
テロに屈しない=小泉首相

  小泉純一郎首相は21日昼、イスタンブールで起きた英総領事館などに対する爆弾テロ事件について「テロリストは残酷だ。テロに屈してはならない」と強調した。米国の同盟国として日本が標的になる恐れについては「テロは無差別だから、可能性を言ったら切りがない。(イラクへの自衛隊派遣は)よく状況を見極めて判断する」と語った。首相官邸で記者団の質問に答えた。   (時事通信)
[11月21日13時15分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031121-00000541-jij-pol

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コメント

テロリズムが勝利する事はないし、あってはならない。

そういう意味で、日本は声明を出すだけではなく、率先して中東のテロ組織殲滅作戦に協力するべきである。

馬鹿のryuuyuuressiが言うような、抵抗権としてのテロなど、どんな国際法にも認められていない。

イラク復興の国連決議を重視せよ。

トンカツよ、国連が必要でないなどというような態度をとるのを反省せよ!!

イラク復興の国連決議を守って、ゴミのテロリストを殲滅させよう。

「イラクはテロの主戦場である」

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/22 19:52 投稿番号: [160864 / 177456]
「トルコも前線になった。」

二者択一以上を考えられない馬鹿頭は、戦場を限りたがる。
さらには「テロリスト」も限られた数の敵として捉えたがる。
馬鹿はこの事態を通常の戦争として捉えたがるのだ。単に
それなら勝てるからである。

世界が舞台となり、テロリスト近傍にある人間が自爆テロ
より遙かに手軽なナイフを持って、次々と供給される事態は
想定しない。更には、そのような事態では自慢の軍隊も
なんの役にも立たない。そうした馬鹿頭には難解で都合の
悪い事態は考えないのである。

馬鹿頭の都合とは別に、その危険は日々高まっている。

ブッシュ、覚悟の一発!

投稿者: zokkoku_nippon 投稿日時: 2003/11/22 19:37 投稿番号: [160863 / 177456]
http://www.sankei.co.jp/news/031122/1122kok076.htm

新型爆弾「MOAB」2度目の実験成功

  米国防総省は21日、フロリダ州のエグリン空軍基地で通常兵器として最も破壊力のある新型爆弾「MOAB」の投下実験を行い、成功したと発表した。実験は3月11日以来で2度目の成功となった。
  MOABは重量約2万1700ポンド(約10トン)で、前回よりも幾分、改良が加えられたという。衛星利用測位システム(GPS)を使って上空から投下し、原子爆弾のようなきのこ雲が上空約3000メートルにまで上がったという。

  MOABは「すべての爆弾の母」(MOTHER・OF・ALL・BOMB)とのニックネームで呼ばれ、米軍がアフガニスタンで使用した半径500メートル以内を破壊する特殊大型爆弾「デージーカッター」の1・4倍の威力。国防総省はイラク戦争で使用する可能性を示唆していたが、実際には使わなかった。(共同)





いよいよこの超大型爆弾がイラクに炸裂しようとしている。

米兵、イラク人、そしてシオニストを怒らせた組織もろとも熱砂の大地の蜃気楼と消え去るのだ。

必然である

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/22 19:31 投稿番号: [160862 / 177456]
ゲリラ戦に悩む馬鹿が進む方向は言論統制である。

虐殺のための言論統制と、虐殺のための傭兵が
彼等が最も必要としているものなのだ。傭兵の方の
動きに関しても記事が出ているな。

虐殺によってブッシュの面目は保たれ、テロという
名の復讐によって一般市民が殺されることになる。

豚カツ殿  EVDわかりました。

投稿者: toratoracom 投稿日時: 2003/11/22 19:30 投稿番号: [160861 / 177456]
ありがとございます。

ブッシュ、メディア戦略開始!

投稿者: zokkoku_nippon 投稿日時: 2003/11/22 19:26 投稿番号: [160860 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031123-00002018-mai-int

<ブッシュ米大統領>大統領選のテレビ広告開始へ   対テロ訴える

  米共和党全国委員会は21日、来年の大統領選で再選を目指すブッシュ大統領の初のテレビ広告を23日から3日間、アイオワ州で放映すると発表。イラク戦争という言葉は使っていないが、テロとの戦いにおける大統領の指導力を強調し、ブッシュ陣営が再選戦略の中心に対テロ戦争を据えていることを浮き彫りにしている。(毎日新聞)
[11月22日19時8分更新]



「ファイト、ファイト   テロリズム!」これって日本の指導者だったっけ?

攻撃が

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/22 19:20 投稿番号: [160859 / 177456]
軍から大使館、チェイニーの大工へ、銀行から
一般市民へ、次々と拡大していることの恐ろし
さは、イラク戦争の現在すら予測できなかった
馬鹿頭ではとうてい理解できない。

ホテルや大使館への自爆テロには、さほど
恐怖を感じないだろうが、ヨーロッパやアジア辺り
で一人二人とアメリカ人が殺されはじめ、その犯人
が不明などといった事態が起こった時、人々は身
の凍る思いをすることだろう。

それから数ヶ月、殺害されたアメリカ人の数が
100に達したころ、馬鹿なブッシュも気付くの
だろうね。

最も恐ろしいテロは

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/22 19:14 投稿番号: [160858 / 177456]
この無差別化が極限まで進んだ事態である。

自爆テロには未だ政治性があるが、憎しみと
絶望が極限に達し、その政治性までも失い、
世界の街角でアメリカ人が一人一人人知れず
殺されては守りようがないのだ。

イラクではその流れが見えつつある。ブッシュの
馬鹿な頭では、現在のイラクにおける状況しか
考えられないが、これはナイフ一つで行えるテロ
なのである。ナイフ一つでアメリカの経済活動は
完全にストップしてしまう。

その危険性が馬鹿なブッシュには何も分かって
いない。

>近未来 Ⅰ Ⅱ  

投稿者: view_from_sky 投稿日時: 2003/11/22 19:12 投稿番号: [160857 / 177456]
>現在では個人レベルの携帯型爆弾による攻撃が起こっているのだ。
  やがてできるのは、「個人レベルの携帯型核爆弾」である。

最も簡単な核爆弾である広島型でも5000人の科学者によって開発された。
ミサイルに積めるような小型のものは更に高度な技術を要する。
現代は科学技術の発達で、多少、開発し易くなってはいるが、
アルカイダなどのテロ組織がタリバンやイラクなどの支援を受けずに
開発できるようなものではない。

第一、個人レベルの携帯型核爆弾が可能なら、とんでもないことになる。
国際交流のあるところに思想や宗教の違いがあれば、不満を持つ者をゼロにする
ことはできないからだ。

そう簡単には爆発的な核エネルギーは引き出せないものだよ。
それも人類を見つめる自然の知恵というものだ。

>おまえの馬鹿なところは、「国家」を挿入しなければものを考えられ
  ないところである。

イラク問題を論じているのだから、国家という言葉を多用することになるのは必然ではないか。
もちろん、テロを起こすのは国家だけではないが、国家がテロを画策すれば、核・生物兵器に
よる大規模なテロが起こりうるという話なのだ。

9・11テロは、アメリカも油断していたのだろうが、教訓にはなった。
こういうテロは対策が可能だ。

世界中が民主主義国家になったら、テロ組織が手にする武器は高がしれている。
押入れに爆薬を隠すぐらいしかできないだろう。(爆薬を電磁波で探知する技術は開発されている)
そのうち、資金を絶たれて、それもできなくなる。
第一、後に続く人間が育たない。

>テロの発生原因とその対策を誤るのである。

9・11テロの背景にあるのは狂信的なイスラム原理主義だろう。
この思想は欧米の文化を中東から排除しようとするものであるが、それは、現代の中東の人々の考え
とはかけ離れたものだ。今や、中東は欧米の技術を必要とし、特に若者の間には欧米文化が浸透して
いる。そのような流れが気に食わないからといって他国を攻撃するのは筋違いも甚だしい。

イスラエル・パレスチナ紛争が今と同じような状態であったときもビンラディンはアメリカと
仲良くしていた。彼が敵意を持つようになった切っ掛けは湾岸戦争だ。

マスコミなどの報道では湾岸戦争のとき自分の故郷であり、イスラムの聖地もある
サウジアラビアで女性兵士も入り混じった米軍が駐留し、同じアラブ人の国である
イラクを攻撃しているということに憤りを覚え、次第にアメリカを敵視するように
なったという。こうして彼はイスラム原理主義に傾倒していった。

湾岸戦争は誰もが知っているようにクエートを侵略したイラクを排除し、二度とそのようなことが
できないように イラクの戦力を削ぐことが目的であった。
米国に何の非があると言うのだろう。

もちろん、イスラエル・パレスチナ問題や欧米とアラブの経済格差といった土壌が、気まぐれで、
攻撃的な性格のビンラディンの活動を助長したという側面はある。

しかし、アメリカがイスラエル・パレスチナ問題に腐心しているのも事実であり、
欧米とアラブの経済格差といった問題は、中東に民主主義が広まって、経済活動が活発になれば
減少することになるし、何より、自由な空気は国民のエネルギーを真っ当な方向に導くものだ。

参考
http://www.imd-g.com/Debate_on_Iraq.htm

EVD

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/22 19:03 投稿番号: [160856 / 177456]
http://www.zdnet.co.jp/news/0311/19/xedj_china.html

この戦いに負ければ、自爆テロで死ぬ前に飢え死することになる。
アメリカの圧縮技術とともにぶっつぶせ。

サタンの100倍馬鹿なkoizumigogoなら空爆しか思いつかない。
馬鹿サンタ。勉強しろーーーーーーーーーーーーーーーーーー!

外国の手先を日本から叩き出せ!

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/11/22 18:18 投稿番号: [160855 / 177456]
abcxyz newsさん、22日の株式日記からです。

http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu59.htm

私が「日本はアメリカを支持すべきだ」とか「イージス艦をインド洋へ派遣せよ」と言う意見と、「自衛隊のイラク派遣に反対」の意見は矛盾するように見えるだろう。しかし地政学的に見ればまったく矛盾しない。日本の自衛隊は勝てない戦争はするべきではない。軍隊をユーラシア大陸へ派遣しても時間が経てば追い出されるのだ。英国も米国も日本も大陸へ橋頭堡を築いては撤退してきた。

大日本帝国も太平洋戦争にかかわらず満州国と朝鮮半島は撤退せざるを得なかっただろう。韓国にしてもアメリカ軍が撤退すれば風前の灯だ。同時にアメリカ軍が日本から撤退した場合、日本はどうするのか。親米派ポチ保守言論人たちはどう責任を取るのだろう。彼らはアメリカに追従していれば日本は安泰と思い込んでいる。とんでもない間違いだ。日本のポチ保守たちはもっとアメリカの「リアリスト」たちを研究すべきだろう。

豚カツ殿

投稿者: toratoracom 投稿日時: 2003/11/22 14:17 投稿番号: [160854 / 177456]
中国のEVDて何のことでしょうか   ?   DVDならよく知ってるんですが。

中国のEVD

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/22 14:03 投稿番号: [160853 / 177456]
これにはアルカイダのテロの1000倍の破壊力がある。
勝たねばならない。叩きのめし、二度とテロなど起こさぬ
ようにお灸を据えねばならない。

厳しい戦いであるが、永遠に続く爽やかな戦いでもある。

これも血液逆流組ー米副報道官

投稿者: toratoracom 投稿日時: 2003/11/22 14:00 投稿番号: [160852 / 177456]
[米副報道官]
  「見解を共有していないと感じる相手に対しては誰であれ、攻撃を計画するテロリストが世界中で活動している」
  http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20031122k0000e030025000c.html

俺はアルカイーダなどのテロ組織と見解を共有していないが俺もテロの標的になるのか?
 
ネオコンと見解を共有していないと感じる相手に対しては誰であれ、攻撃を計画するブツシュ政権と言い換えるのが正解じゃあねーの。

あーーーーー

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/22 13:59 投稿番号: [160851 / 177456]
良く分かっていらっしゃる。

アメリカが泣き出したらしばらく放っておこう。
幼い国である。少し泣かないと賢くなれない。

俺も馬鹿ではないだろ?

投稿者: zokkoku_nippon 投稿日時: 2003/11/22 13:50 投稿番号: [160850 / 177456]
トンカツ親分?

なんだ

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/22 13:44 投稿番号: [160849 / 177456]
良く分かっているではないか。

ブッシュには分かっていない。馬鹿なアメリカの有権者も
まだ良く分かっていない。

いずれ泣き出す。

テロの被害は

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/22 13:42 投稿番号: [160848 / 177456]
単に人々の死だけではない。

経済的損失の大きさがいずれ問題になるだろう。
警備費、軍事費どころの話ではない。海外における
経済活動が決定的に弱まる。アメリカもすぐに嘆き
出すだろう。

ことに日本はテロなどに関わっている場合ではない。
貿易が命の日本にとって、海外でのビジネス活動を
阻害されることは死を意味する。

馬鹿が憧れる自衛隊の戦闘などささいなものだ。
中国をはじめとするアジアの振興各国との争いこそが
本物の「死闘」なのである。

世界を変える?

投稿者: zokkoku_nippon 投稿日時: 2003/11/22 13:40 投稿番号: [160847 / 177456]
アメリカが世界を戦場に変えるというのかい?

それはアメリカにとってはマイナス要因じゃないのかな?

属国どもが潤滑な経済活動をしてくれなければアメリカは存続すら厳しいんだよ。

ラムズも頭に血がのぼり

投稿者: toratoracom 投稿日時: 2003/11/22 13:38 投稿番号: [160846 / 177456]
アルジャジーラなどのメディアを罵倒
   http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20031122k0000e030042000c.html

今度はアルジャジーラの建物を誤爆するような馬鹿なことはやめてくれ。

この

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/22 13:33 投稿番号: [160845 / 177456]
大馬鹿が。

馬鹿は世界中を自分の唯一の得意分野、争いの巷に
変えたいと考える。今、それを喚いているところだ。
次に世界がそれへの答えを喚き出す。

このばーーーーーーーーーーーーーーーーーーか!

とな。馬鹿の夢はしょせん馬鹿の夢である。

日本だって最前線だよ

投稿者: zokkoku_nippon 投稿日時: 2003/11/22 13:30 投稿番号: [160844 / 177456]
極東の最前線になっている。発言しないだけだよ。

トルコはテロの最前線

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/11/22 13:23 投稿番号: [160843 / 177456]
馬鹿ブッシュはそのうち日本も最前線だと言い出す。

それは単に、馬鹿の得意分野が「戦争だ!」と言う
こと以外に無いからである。

馬鹿!

<米副報道官>「日本はテロ標的」

投稿者: wintrip_02 投稿日時: 2003/11/22 13:11 投稿番号: [160842 / 177456]
また余計なことを言って、日本を恐喝している。
ブッシュ政権・ネオコンも余裕を失ってきているかな?

<米副報道官>「日本はテロ攻撃の標的になる」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031122-00001025-mai-int
、自衛隊の派遣の有無にかかわらず、日本がテロ攻撃の標的になる可能性があるとの認識を示した。

条件付きに賛成しますが

投稿者: toratoracom 投稿日時: 2003/11/22 12:18 投稿番号: [160841 / 177456]
アルカイーダとおぼしき最近のテロ・東京予告テロ声明などとイラクのレジスタンス(国民的抵抗運動)とは別々のような感じである。

「日本は標的になる」2通りのテロリスト

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/22 11:50 投稿番号: [160840 / 177456]
    「テロリスト」考
    …違いが、わかるかな?


   (1)   無条件に、恫喝するテロリスト
      =「自衛隊派遣の有無に関らず、標的になる」

      =ブッシュ政権、ネオコン。
       さすが、世界で最大かつ(イスラエルに次ぐ)NO.2の脅威の言い種。

   (2)   条件付。
      =イラクに「自衛隊を派遣すれば」…占領軍に加担すれば、

      =イラクのレジスタンス(国民的抵抗運動)
      抵抗権の範囲内であれば、
      圧政者(米英侵略・占領軍)に対しては、やむなし。



   http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003nov/21/CN2003112101000033J1Z10.html

        反ブッシュ10万人集会
        ロンドン“銅像”倒し気勢


   ●   参加者が、「テロリストは、ブッシュだ」と言っていた。

↓ ダブリ

投稿者: toratoracom 投稿日時: 2003/11/22 11:47 投稿番号: [160839 / 177456]
ダブリ

陰謀説をおしすすめると

投稿者: toratoracom 投稿日時: 2003/11/22 11:42 投稿番号: [160838 / 177456]
9/11   ツインタワービルテロもネオコンとビン・ラディンとの連携プレーの仮説が浮上。これにフリーメーソンのキーワードがかんでくると陰謀史観が完成するが、どうなんでしょうかね。

陰謀説をおしすすめると

投稿者: toratoracom 投稿日時: 2003/11/22 11:42 投稿番号: [160837 / 177456]
9/11   ツインタワービルテロもネオコンとビン・ラディンとの連携プレーの仮説が浮上。これにフリーメーソンのキーワードがかんでくると陰謀史観が完成する気がするが、どうなんでしょうかね。

兵士たちよ、人間らしさを手放すな

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/22 09:05 投稿番号: [160836 / 177456]
・・・・・・・・・・・・・・・・・
兵士たちよ、人間らしさを手放すな
・・・・・・・・・・・・・・・・・

                    スタン・ゴフ
                    11月15日

  親愛なるイラク駐留の兵士たちへ
http://www.bringthemhomenow.org/what/latest.html#openletter031115

  わたしは退役軍人だ。
わたしの息子は空挺部隊員として、
諸君とともにイラクに駐留している。
  諸君一人ひとりが、
イラクでさまざまな変化を経験していることが、
わたしにはよくわかる。
だからこの手紙では、
兵士仲間のことばで、率直に意見を述べよう。

  1970年、
わたしは空挺部隊員としてベトナム戦争に派遣された。
戦争に行く前までのわたしは、
まわりから、でたらめな思想を植え付けられていた。
  テレビや映画からは、
「男の中の男として生きるには何をなすべきか」
を教わったし、
ベトナムに一度も行ったことのない近所の人々からは、
「ベトナムが共産化しないよう、米軍が戦わなくてはいけない」
と教え込まれた。

  われわれ米兵の使命は、
「悪いベトナム人から、良いベトナム人を救う」
ことであり、
「悪いベトナム人が、カリフォルニア沿岸に攻め込まないよう」
に彼らを叩きのめすことだった。
  そのためにわれわれは駐留し続け、
5万8000人の仲間が殺され、
300万人のベトナム人を殺してしまった。

  イラクの大量破壊兵器が
米国を脅しているという話を最初に聞いたとき、

「そんなことはありえない、
湾岸戦争でさんざんに痛めつけられた後、
12年間も経済制裁を受けているイラクが脅威だなんて、
いったいどこの誰が信じるものか」

と、あきれたものだ。
  しかし30数年前、
ベトナムがアメリカの脅威になっていると、
自分も含めて、
ほとんどの米国民が信じ込んでいたのを思い出した。
 
  大量破壊兵器のウソをでっちあげた政治家たちは、
諸君が「“”“偉大な解放者”“”」として、
≪イラクの民衆に歓迎されるだろうとウソをついた≫。
  政治家はベトナム戦争でも同じようなことを言ったものだ。
ベトナムに民主主義を根付かせるのが、
われわれ米兵の役目だとね。……以下続く
(エキサイト翻訳)
http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fwww.bringthemhomenow.org%2Fwhat%2Flatest.html%23openletter031115&submit=%83E%83F%83u%83y%81%5B%83W%96%7C%96%F3&wb_lp=ENJA&wb_dis=2&wb_co=excitejapan
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