対米全面テロ

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

>>社民党を全滅させよう

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/04 21:50 投稿番号: [160480 / 177456]
>でも、もはや社民党は日本国民への脅威でもなんでもない。
わざわざ死者に鞭打つことはないと思いますよ(笑)。




は、は、は、最近内容がダレているのは確か。
社民党は、小さいころから嫌いで、これは趣味に近い。

申し訳ない。



>実際には日本にも、9.17ショックを深刻に受け止めて真摯に道を模索している「市民派」や
>新しい世界の状況を、ちゃんと頭を使って考えている左翼はたくさんいる。


そうかもしれない。これからもう一度左翼について考え直しましょう。


しかしそういうわけで、今度の衆院総選挙で社民党が激減するまで、しばらく許されたい。

>社民党を全滅させよう!!!!

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/11/04 21:35 投稿番号: [160479 / 177456]
>北朝鮮の手先、人間の敵社民党を国政から一掃しよう!!
>社民党を一掃して、戦後の腐った政治の残滓を捨て去ろう!!
>社民党、一人も国会に行かせるな!!

stwmpxqmwts さん。
貴殿の投稿についてはいろいろ思うところがあって
共感することも、「これは言い過ぎだろ」みたいな感想を持つこともあるけれど、
貴殿の主張の一つである「社民党たたき」については、
大いに異論がある。

今の日本には、もう社民党は存在していない。

冷戦後も、社会主義政権の悪行から目を背けることで、
どうにか存続してきた社民党は、
昨年の9.17ショックと辻元事件で完全に崩れてしまった。

人権擁護を主張してきた人たちが
北朝鮮の犯罪に対してはまったく別の態度や主張をしてきたこと。

他の政党の汚職や金権体質には鋭い批判を浴びせていた政党が
身内の事件に対してはまったく甘いこと。

社民党の失敗や間違いを指摘し、責任を追及するのは正しいし、
それに対して反省することなく、
苦しい言い訳や陰謀論のみで対応している現状は
私も、かなりみっともないことだと思う。

でも、もはや社民党は日本国民への脅威でもなんでもない。
わざわざ死者に鞭打つことはないと思いますよ(笑)。


このトピで烈士たんが垂れ流すマントラを読み続けていると
「これじゃいかん。左翼は馬鹿ばかりだ」と思うかもしれない。

たしかに日本左翼の中には、烈士たんみたいに
9.11の意味も9.17の衝撃も理解していないで、
60年代学生運動の頃の世界観で発言する人はいる。
この手の基地外は、確かに問題かもしれないけれど、
深刻に考える必要はない。馬鹿すぎて脅威にならないから。

もし、烈士の馬鹿投稿を見て「日本左翼はみんなこうなんだ」
と考えているのなら、それは大きな誤解。
実際には日本にも、9.17ショックを深刻に受け止めて
真摯に道を模索している「市民派」や
新しい世界の状況を、ちゃんと頭を使って考えている左翼はたくさんいる。
(例『拉致異論―あふれ出る「日本人の物語」から離れて』太田 昌国 )

今のテロの波が一段落したあたりで
きっと「グローバル化時代の人権」とか「多文化への理解と共存」
というテーマがまた脚光を浴びると思う。
で、そういった価値は、
今は目立たない「馬鹿でない左翼」から発信される可能性が高い。

そう考えると、
「左翼=馬鹿=日本国民の敵」という公式で見るのはいかがなものでしょうか?。

むしろ今後の「日本国民の敵」は、
石原慎太郎的なもの、小林よしのり的なものから出てくる可能性が高いでしょう。

そちらへの警戒のほうが有益かと。

78%が「イラク戦争は正当化されない」

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/04 17:27 投稿番号: [160478 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031104-00000002-yom-int

     78%が「イラク戦争は正当化されない」…EU調査


   【ブリュッセル=鶴原徹也】世界の平和を最も脅かしている国はイスラエルで、米国、イラン、北朝鮮が続く――。欧州連合(EU)欧州委員会は3日、EU加盟15カ国の市民約7500人を対象として先月中旬に実施した世論調査の結果を発表した。

   「平和に対する脅威」の質問は、核保有国や核開発疑惑諸国など14カ国とEUを挙げて、選択回答(複数回答)を求めたもの。イスラエルが59%で最も多く、米国、イラン、北朝鮮が53%で同率2位だった。これにイラク(52%)、アフガニスタン(50%)、パキスタン(48%)、シリア(37%)が続いた。

   一方、EU市民の78%は「イラク戦争は正当化されない」と答え、イラク復興については58%が「国連管理下で進めるべきだ」と考えていることがわかった。   (読売新聞)


   ●   はえある第1位は、イスラエルか。

    イスラエル・シャロン首相のやっていることなんて、常軌を逸した、傍若無人そのものに映ったのだろう。
    …アラファト議長は殺害するとか、分離壁は、作りつづけるとか、言って憚らない。作り続けてもいる。

     国連総会決議で、アラファト追放・殺害も、
     分離壁も、建設中止・撤去するよう決議された。

     また、空からの無差別ミサイル攻撃で多数を死傷させた。など、心証は悪い。
     1位の資格十分ではある。

     しかし、世界の平和の脅威との言葉に、今最も適うのは、
     イラクを単独先制攻撃をし、占領を続けるブッシュ政権・米国であろう。

     しかも、戦前、居丈高に言い募った大量破壊兵器は、発見できず、
     却って、政府による『脅威の誇張』『証拠のねつ造』が明らかになる始末。

     なのに、悪びれもせず、
     未だに居直って、欲しいままにイラク駐留を続けるなどと宣言している。

     これ以上の、
     一方的・大規模に、世界の平和を直接的に、乱す、
     脅威となる勢力がまたとあろうか。

     唯一の超大国も、他の国と同様に、ブッシュドクトリンを捨て、
     法の支配を受けると宣言し、義務を自覚すべきだ。

     そうでなければ、世界の市民の信頼は得られない。
     …今は、勝手なこと、大それたことをしでかす
     “超大国”(モンスター)位にしか見えない。

     それでは、平和を愛する米国市民の利益にも適うまい。

「米国が世界平和の脅威」53%:反論?

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/04 12:12 投稿番号: [160477 / 177456]
   http://www.asahi.com/international/update/1104/009.html

    EU世論調査「実態と異なる」   米副報道官が反論


   ●   論より証拠だ。
     米英のイラク単独先制攻撃・占領が、余すところなく明らかにしている。
     しかも、まだ、『世界の平和の脅威』を継続中だ。
     53%は、手加減した数字だろう。

     ブッシュ政権=米帝国は、世界第一の脅威に見える。

     反論よりも、反省。
     自由主義に帰り、法の支配の下にある、と宣言すべきである。

     さもなければ、イラクの国民的抵抗運動も避けられまい。

   http://www.asahi.com/international/update/1104/006.html

    53%「米は脅威」、北朝鮮などと同率   EU世論調査

北朝鮮への経済制裁は多数意思!!

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/04 09:44 投稿番号: [160476 / 177456]
<衆院選>拉致被害者家族会と救う会   立候補者アンケート結果

  北朝鮮による拉致被害者の家族会と支援団体・救う会は3日、拉致問題に関する衆院選立候補者へのアンケート結果を発表した。「拉致をテロと認識するか」との問いに92.%が「はい」と回答。また、北朝鮮への経済制裁を行うため、送金や貿易を制限する外為法改正には55.0%、万景峰(マンギョンボン)号など特定船舶の入港を制限する新法制定に51.7%がそれぞれ「賛成」した。家族会の横田滋代表(70)は「拉致問題を政治的にも無視できないことがよく分かった」と評価している。

  アンケートは、各地の「救う会」などを通じて10月下旬に全候補者1159人を対象に実施、975人が回答(回答率84.1%)した。「拉致をテロと認識するか」との問いに「いいえ」としたのは3人(自民、社民、無所属各1)だけだった。また、外為法改正に「反対」は1.8%。入港制限のための新法制定に「反対」は30.5%で、理由として、国際法との整合性を問題視する候補が多かった。

  両会は00年3月にも衆参の現職議員全員にアンケートを実施したが、このときは回答率が約20%しかなかった。救う会の西岡力副会長は「次期国会でアンケート結果を反映できるよう運動していきたい」と話している。

  同会は、アンケート結果の詳細をホームページ(アドレスはhttp://www.sukuukai.jp)に掲載している。【西脇真一】

  自民総裁の小泉純一郎首相が「アンケートには一切答えていない。各方面の意見を取りまとめるとの立場上、答えられない」(救う会への秘書からの連絡)として回答しなかったが、民主、公明、共産、社民、保守新の党首はいずれも、「拉致はテロ」との認識を示した。

  しかし、外為法改正や船舶入港制限のための新法制定については、意見が割れた。民主の菅直人代表が「交渉期限を定めた経済制裁の発動は有効な手段」としていずれも「賛成」の立場を表明、公明の神崎武法代表、保守新の熊谷弘代表も「賛成」とした。

  一方、共産の志位和夫委員長が入港制限の新法制定には「国際法上の問題がある」と「反対」の立場を、社民の土井たか子党首は外為法改正について「在日朝鮮人の親族への送金は金額制限付きで認める」などとして条件付きで「賛成」(回答は「その他」)としている。(毎日新聞)
[11月4日0時56分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031104-00000045-mai-soci

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

コメント

衆院選立候補者の多数が、北朝鮮への経済制裁に賛成していると言うこと。

ぜひ厳格な経済制裁を実行してほしい。

そして国際社会にも訴えて、経済制裁の輪を広げるべきである。

そして我々国民としては、北朝鮮の手先・人間の敵社民党の全滅を勝ち取りたいものである。

>前駐レバノン特命全権大使

投稿者: java_script_xl 投稿日時: 2003/11/04 04:18 投稿番号: [160475 / 177456]
天木さんのことを支持する世論が盛り上がらないのは、
彼の主張にシンパシーを感じないからですよ。

あれだけの事をすれば、首になっても不思議じゃないと感じるのです。
天木さんは「あまちゃん」「幼稚」というのが私の聞く一般的な評価です。

ただ、外務省を貶すという一点だけで共感が得られるだけでしょう。

前駐レバノン特命全権大使

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/11/04 00:54 投稿番号: [160474 / 177456]
ちょっと前の雑誌になりますが、「週刊ダイヤモンド」の10/25号に、前駐レバノン特命全権大使のインタビューが載っていました。イラク攻撃に反対したら解雇されちゃった、ってニュースになっていた人なんだそうですねー。一部を紹介します。


−−−
  「イラク攻撃直前の3月14日、政府の方針に異を唱える意見を川口順子外務大臣に具申し、さらに全在外公館にも打電したことがすべての始まりだ。”国連決議なしのイラク攻撃は、何があっても阻止すべきである”と訴えたが、私以外に声を上げる者はいなかった。」

  「これまで黙っていたが、外務官僚たちの犯した悪事の数々を明らかにし、外務省を糾弾していこうと決意したのだ。他人から見れば、私怨に見えるかもしれない。まったくそのとおりだ。私のはらわたは煮えくり返っている。だがこの怒りは、外交を官僚任せにしているお粗末な指導者に対する公憤でもある。」

  「主流派の唱える政策は、日米同盟をただただ訴えるばかり。これにそれた政策を少しでも唱えようものなら、たちどころにパージされる。」

  「外務省機密費のうち毎年約20億円が首相官邸に上納されてきたという事実を、政府関係者は相変わらず認めようとしない。だがこれは、私が自分の目で見てきた事実だ。関係者なら誰でも知っている。」

  「外務省は本来やるべき情報収集活動を軽視どころか放棄した。権力に迎合し、出世のためには事実をゆがめることさえ厭わない歴代の幹部連中が、腐敗の張本人だ。彼らの異常なまでの対米追従と、異を唱える者を排除するゆがんだ人事政策によって外務省はむしばまれた。」


−−−−

  日本って、このままで大丈夫なのかと不安に思っていましたが、あんまし大丈夫じゃなさそうですね。それはそれでしょうがないのか。

社民党を全滅させよう!!!!

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/03 22:23 投稿番号: [160473 / 177456]
衆院選、与党は安定多数の勢い…読売の22万人調査




  政権選択が最大の焦点となる第43回衆院選の投票を9日に控え、読売新聞社は1、2の両日、全国の有権者22万5000人を対象に世論調査を行い、全国総支局を通じた取材なども加味して選挙情勢を探った。

  自民、公明、保守新の与党3党は、国会を安定して運営できる安定多数(252)を超え、絶対安定多数(269)に迫る勢いだ。自民党は、単独過半数の241議席をめぐり都市部で攻防を続けている。民主党は比例選の獲得議席で自民党を上回る公算が大きい。小選挙区選でも議席を増やしそうだ。ただ、小選挙区選で3割、比例選で2割の有権者が、投票する候補者や政党を挙げておらず、情勢は今後、変動する可能性がある。

  今回の衆院選では、小選挙区選(定数300)に1026人、全国11ブロックの比例選(同180)に比例選単独と小選挙区選との重複を合わせて745人が立候補している。

  小選挙区選では、今のところ当選が確実、有力な候補者は169人で、党派別に見ると、自民126人、民主34人、公明2人、保守新3人、無所属の会1人、無所属3人となっている。残りの131議席を巡って、各党、各候補者が、激しい戦いを展開している。

  自民党は大都市以外では比較的優勢な戦いを展開しており、特に富山、岐阜、島根、岡山、香川、愛媛の各県では、議席独占の可能性もある。

  民主党は大都市圏での健闘が目立っている。愛知県の15選挙区では、5人の当選が有力視され、6選挙区で与党候補と激しく競り合っている。

  旧自由党との合併に伴い候補者を1本化した選挙区では、新潟4、大阪4の各区などで民主党候補者に勢いがあり、一定の合併効果もうかがえる。

  公明党は自民党と候補者調整した東京12区などで2人が当選圏に近づいている。さらに民主党候補などと7選挙区で当落線上の攻防を繰り広げており、これを制すれば、解散時勢力を上回ることも可能だ。

  共産、社民両党は小選挙区では厳しい戦いとなっている。社民党の土井党首も苦戦している。

  保守新党では和歌山3区などで当選ラインに浮上しているものの、全体に厳しい戦いだ。

  比例選では、自民党は中国、四国ブロックで優勢な戦いを展開している。民主党は、東京、近畿、東海、などで自民党を上回り、さらに、北関東、九州などでも拮抗(きっこう)している。公明党は全11ブロックで議席を獲得しそうだ。共産党は、中国、四国で伸び悩んでいる。社民党は九州以外では、複数議席の確保が困難な状況だ。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20031103it01.htm


>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

コメント

>共産、社民両党は小選挙区では厳しい戦いとなっている。社民党の土井党首も苦戦している。

>社民党は九州以外では、複数議席の確保が困難な状況だ。


これではまだ不十分である。

北朝鮮の手先、人間の敵社民党を国政から一掃しよう!!

社民党を一掃して、戦後の腐った政治の残滓を捨て去ろう!!

社民党、一人も国会に行かせるな!!

>Al-Qa’idaさんからの質問

投稿者: adiaq_la 投稿日時: 2003/11/03 19:11 投稿番号: [160472 / 177456]
綴りは“Usama Bin Laden”が正しいようですが、
読みは「ウサマ」より「オサマ」の方が原音に近いとか…。

〉〉〉goodなアイディア

投稿者: hefunnyoulittlegreenman 投稿日時: 2003/11/03 18:48 投稿番号: [160471 / 177456]
イントラスティングなアイディアですね。特に北朝鮮には、自衛隊の質の高さと強さを見せつけたい。    日本対北朝鮮をしたら三日でカタが尽くそうじゃないか。   金に伝えんとな。

Al-Qa’idaさんからの質問

投稿者: anoyoyuki_itaijyanaino 投稿日時: 2003/11/03 18:10 投稿番号: [160470 / 177456]
USAMA BIN LADEN
OSAMA BIN LADEN
どっち?

アルカイダはシリアから?

投稿者: surrealism_dadaism 投稿日時: 2003/11/03 17:54 投稿番号: [160469 / 177456]
http://www.jiji.com/

アルカイダはシリアから侵入=米行政官

  【バグダッド2日AFP=時事】イラクの戦後統治を統括するブレマー米文民行政官は2日、CNNテレビに対し、イラクに侵入した国際テロ組織アルカイダのメンバーの大半がシリアから入国していると指摘し、シリアは侵入を阻止するため、「もっといい仕事ができるはずだ」と警告した。






アルカイダが本物のテロ集団なら戦場に乗り込んで行ってまでテロ破壊工作などしないだろう。

米国の心臓部にナイフを突きつけるはずである。

ムタワキル元外相、閣僚辞退し亡命希望

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/03 14:13 投稿番号: [160468 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031103-00000022-kyodo-int

      タリバン元外相、閣僚辞退し亡命希望   米誌報道


   【ニューヨーク2日共同】3日発売の米誌タイムは、アフガニスタンのカルザイ政権とタリバン穏健派の仲介役をしていた旧タリバン政権のムタワキル元外相が、現政権での閣僚ポスト就任の要請を断り、カタールなどアラブの国への亡命を検討していると報じた。カルザイ大統領の側近が明らかにしたという。
   同誌によると、カルザイ政権は10月下旬、タリバン穏健派との話し合いを始めたばかり。元外相の脱落で大統領の対話路線がつまづく可能性もある。
   米軍に拘束されていた元外相は先週初め、1年8カ月ぶりに釈放された。タリバンの最高指導者オマル氏ら強硬派は元外相を裏切り者とみなし、暗殺命令を出したという。   (共同通信)


   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031103-00002072-mai-int

      <アフガン>米軍が民家誤爆か、8人死亡



   ●   やはり、これでは、米上院議員2人の後託宣が、実現しそうにみえる。
     そうなれば、そうなったで、アフガンにとって、大きな不幸である。

     であれば、今後、諸外国は、アフガンの内政干渉を控えるべきである。
     純然たる、支援、自立を援助するものを除いて。
     戦争犯罪人(米・露…)の賠償、補償は別にして。

>>戦争は終わっていない。

投稿者: plasmovivax 投稿日時: 2003/11/03 12:28 投稿番号: [160467 / 177456]
自衛隊はイラクで、米軍に前後を護衛してもらって活動するという。そんな軍隊は米軍には迷惑だし足手まといでしかない。当然、米軍と一緒に攻撃を受けることになる。つまり、米軍からもイラクの人達からも感謝される事はない。

どうせ行くなら「日本軍はイラクから米軍を駆逐する為に来た!」とでも宣言して行け。そうすれば、無用な攻撃を受けることもなかろうし、復興作業も順調にすすむだろうに。

>戦争は終わっていない。

投稿者: king_of_jigoku 投稿日時: 2003/11/03 07:05 投稿番号: [160466 / 177456]
まったく、その通りである。
国際社会の反対を押し切って、イラクへの侵攻作戦を遂行した、アメリカに、戦争の終りは無い。
ブッシュ大統領の戦争集結宣言は、『後は、国連に宜しく頼む』と云ったものだ。
只、例え国連軍に任せても、指導権とイラクの利権はアメリカに有ると、宣言する事も忘れていない。
アメリカが占領軍の指揮官で、イラクの利権を握っている状態では、アメリカ兵の犠牲者は、毎日の様に起こり得る。

今、自衛隊が出動準備しているが、攻撃部隊、防衛部隊、治安部隊、施設部隊など、総合的高度な戦略部隊を投入しなければ意味が無い。
自衛隊は日本国の正規軍隊である以上、任務遂行上に必要な装備は怠っては成らない。
自衛隊がアメリカ軍に、優るとも劣らぬ軍隊だ、と云う事を世界中に宣伝出来る絶好のチャンスなのである。
毅然たる自衛隊の行動こそが、テロを防止し、日本への侵略を試みる馬鹿者に、絶望感を与えるのだ。
ガンバレ日本。ガンバレ自衛隊諸君。

>>>日本がイルミナティの命令の元

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/03 06:47 投稿番号: [160465 / 177456]
来年11月には米国大統領選挙がある。
その勝利に繋げるように戦争が画策され計画されることに注意。
日本もこんなはずではなかったと言わないためにも、
日本が戦場になるシナリオを描いて、
十分な対応を図って行くことが大切。
戦後の
“””悪しき似非改革の→民主主義、自由主義、平等主義、平和主義“””
のおかしな履き違えを一挙に解消する千載一遇の機会となるのか、
それとも積み上げた戦後システムや
国富、国民の財産を一挙に崩壊・喪失せしめる国家存亡の危機に至るのか。
いよいよイルミナティの餌となって仕掛けられていく時期に来たようだ。

   これなくしては最早、日本は
左右両極端の勢力の対立構造の解消が出来ない
歪で卑屈な国家体質になってしまった。
多くの国民にとって、
こうした北と呼応した反乱分子の
暗躍・跳梁・跋扈による内乱化の危機に対して、
どれだけの危機感や準備、対応が出来ているであろうか。
単なる経済破綻では済まず、
貿易破綻から自給自足化、人口大幅減少、
国家崩壊の亡国の危機に一挙に突入する危険性がある。

   勿論、これにより、日本のみならず全世界を巻き込み、
一挙に資本主義体制の崩壊、米国崩壊、世界大崩壊に至り、
恰も大東亜戦争による植民地支配を解消したのと酷似した結果になる
ただ異なるのは日本のみならず、
世界中の国家皆が敗者となって行くと言うことだ。……
数千年来の歴史の総決算がいよいよ年内から来春に掛けて
米国(イルミナティ)が画策し主導し強行する日朝戦争の勃発により、
現実味を帯びて来る危険性。
勿論、これに呼応して
パレスチナ紛争やイラク、イランなどの中近東情勢も
一挙に不穏化して行く→→世界は歴史的大激動の突入。
……
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=342

>>日本がイルミナティの命令の元に

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/03 06:40 投稿番号: [160464 / 177456]
年内から来春に掛けて
米国(イルミナティ)が→画策し誘導する日朝戦争
(国家と国家を出しに戦争で金儲けを狙うイルミナティの魂胆)

【イラク戦争の早期終結で米国経済も
単に原油高騰が辛うじて防止できた程度、
戦争前から深刻であった経済を再生できる見通しが
相変わらず暗闇の中を迷走しているのが実状。
日本経済もその米国経済の不振・低迷の影響を受けて、
円高不況が深刻さを増し、
今年の2003年1月頃がピーク、
目下、止めどもない坂を転げ落ちており、
懸念する貿易の破綻・崩壊がいよいよ現実味。
米国の財政、貿易の赤字も→→→史上最高を記録。
ユーロもドルも、そして円も、
今や一蓮托生の運命共同体、
資本主義の→→→崩壊前夜。】

≪“”“そこで浮上してきたのが→→→対北朝鮮戦争の具体化・現実化”“”≫。
(“”犠牲になる鴨を常に
探し求め続ける野獣→イルミナティ“”かっては→日本とドイツだった)
(国家をダシにこえ太る→イルミナティの本性、寄生性を貴方方知るのだ!!)

日本人拉致問題に関する愛国心の高揚を
≪“”米国(をダシにする獰猛な彼等イルミナティ)が利用しないはずはない“”≫。
逆に言えば、
『“”米国(イルミナティ)は
日本人の拉致問題の人道上
(あさましくも彼等に人道があると錯覚したのか、
彼等拉致連盟のあさましい芝居なのか)
の問題乃至理由で北朝鮮攻撃をするほど愚かではない。』

「“”深刻な米国経済の破綻状況、
資本主義体制の崩壊寸前の危機的状況を打開するために、
短期に終結したイラク戦争に変わって、
次の新たな戦争(獲物を探す)を画策していく必要が出てきた“”」。

一般に、言われているようなシリアやサウジ、イランなどの
対象に入れているかも知れないが、
やはり
≪≪大規模な戦争経済(イルミナティにとって美味しいご馳走)を画策するには≫≫、

【“”朝鮮半島や日本を→→→戦場にしていくのが効果的“”】。
これは2004,5年頃にも
急迫化してきた→→→“国家破産の危機を打開するために”も、
日本の有力指導者連中(イルミナティのお零れに預る黒子)にも、
自らの政権延命、責任回避、難題山積の一挙解決を狙って、
同様に魅力ある関心事。

   しかも、日本には拉致糾弾と言う
愛国旋風
(イルミナティに戦争のためのご馳走を差出そうとする拉致連盟)
が巻き上がっており、
国家総動員して戦争をする気運が高まってきており、
有事立法も国会を通過する勢いであり、
米国(イルミナティ)には願ってもない事態の到来。

【彼等イルミナティの得意とするところは
“””近隣諸国に揉め事を起こす“””事だ。
揉め事がなけりゃ今のこの世界金融(寄生)体制とっくに潰れている。
揉め事は彼等の懐をネズミ算式的に膨らまして行く、
それに比して我々の懐は彼等だけを利する正義(という隠れ蓑)の戦争に
加担させられて、ひもじくなるばかりだ。
彼等にとって国家は→→→自分の懐を膨らます道具である。
その道具の懐刀→寄生システム中央銀行(ねずみ講システム)!
これから紛争を口実として税金と言う名目の元に我々の血税がふんだくられる】。
http://www.google.co.jp/search?q=cache:DNQY9rvaDMAC:www5.plala.o r.jp/kabusiki/inbou.htm+%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%87%91%E8%9E%8D%E8%B2%A1%E9%96%A5&hl=ja&ie=UTF-8

それにシリアなどと異なって、
北には豊富なウラン資源2400万トンが眠っている。
また朝鮮半島を押さえることにより、
一挙に中国制覇の橋頭堡を構築できるであろうと言う戦略。
……
   恐らく年内から来年早々に掛けて本格的な北朝鮮攻撃の危険性。

【この事(拉致)を慮るふりして、狡猾なイルミナティ、
浅はかな拉致連盟を利用してくる事に貴方方、くれぐれも注意】

戦争は終わっていない。

投稿者: surrealism_dadaism 投稿日時: 2003/11/03 03:57 投稿番号: [160463 / 177456]
http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20031103k0000m030101000c.html

米軍ヘリ撃墜:
米国防長官「これが戦争だ」

  【ワシントン和田浩明】イラクで起きた米軍ヘリ撃墜事件で、ラムズフェルド米国防長官は2日、米テレビで「悲劇的だが、こうしたことも起こる。それが戦争だ」と述べた。米軍増強については否定し「攻撃は増えているが、全体的な治安状況が悪くなっていることはない」と主張した。

  長官は撃墜に使用されたと見られる携帯式ミサイルについて「世界中にあるし、ヘリ撃墜の能力もある。(撃墜は)様々な場所で起きている」と指摘。旧イラク軍の武器貯蔵庫については「毎日のように新しいものが見つかっている」とした。

  また、地元住民が喜んでいる映像が米テレビで放映されたことについて「喜んでいる姿が映されたことは事実。しかし、イラクの人口は2300万人で、その大多数が我々を支持していることも事実だ」と強調した。

[毎日新聞11月3日] ( 2003-11-03-00:52 )




航空母艦リンカーンでの“任務達成”という横断幕。
イラク攻撃終結宣言をくだらんアフォーマンスでパイロット服まで着込んでやらかしたブッシュはとんでもない大嘘つきということになる。

じつは戦争は現在も続いていたのだった。
しかもイラクはベトナム化してしまったのをラムズフェルドが認めたことになる。

近頃の管の発言は.ユダヤにビビッてる

投稿者: urutoramannzofyii4 投稿日時: 2003/11/02 22:56 投稿番号: [160462 / 177456]
気に成る、ユダヤロビーの圧力が来ているのだろうか。石原と管は組めないのか!!

ペレス労働党党首、クレイ首相にエール!

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/02 21:28 投稿番号: [160461 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031103-00000028-mai-int

     <イスラエル>労働党首、クレイ首相にエール


   【エルサレム樋口直樹】イスラエルの野党・労働党のペレス党首は1日、テルアビブで開かれた故ラビン首相の暗殺8周年記念集会で、パレスチナ自治政府のクレイ首相について「和平のパートナー」になり得る人物として高く評価、次期内閣の組閣作業で正念場を迎えている同氏にエールを送った。

   集会には、ラビン氏が属した労働党の支持者ら中道左派中心の市民約10万人が参加。93年の「オスロ合意」(パレスチナ暫定合意)でパレスチナ解放機構(PLO)と歴史的な和解を果たしながら極右ユダヤ教徒の凶弾に倒れた同氏の功績を改めて称えた。

   壇上に立ったペレス氏は「彼はイスラエルの操り人形ではなく、テロと戦わなければならないことを知っているパレスチナ人の愛国者だ」とクレイ氏を賞賛し、同氏が「交渉と行動のパートナー」になることを確信していると語った。

   クレイ氏はオスロ合意に至る秘密交渉で、PLO側の代表団を率いたことから、ラビン氏やペレス氏とは比較的親しい関係。ペレス氏は、クレイ氏を後押しすることでイスラエルとの和平交渉を復活させ、労働党の存在意義をアピールする狙いがあるとみられる。   (毎日新聞)


   ●   現在の労働党党首は、ペレス氏か。
     パレスチナとの秘密交渉を進め、
     最近、合意に達したと伝えられた一方の立役者は。

     アムラン・ミツナ氏が、党首の座を追われてから、また、
     ベンエリエザーが返り咲いたのか、と誤解していた。
     ベンエリエザーとは、合わない流れとは思っていたが。

     「オスロ合意」の立役者のひとり、ペレス氏なら、期待が持てる。
     労働党が、イスラエルの主導権を得て、和平を進めてほしい。

     パレスチナ側が、抵抗運動に走らなくて済むように。

     それでも、一筋縄ではいかないのだろう。
     ラビン首相も、極右とされる少年の凶弾に倒れたのだった。

     和平の言葉は、短くても、
     それぞれの市民、国民の期待する内実は、全くとりどり…。

     合意に達すること自体、
     極めて困難で、深刻な決断を伴うものであること間違いない。
     決断を迫られる、この課題に挑戦する指導者は、大変だ。

     不満を残さない和平(案)などあり得ないのではないか、とさえ見える。

     クレイ首相、アラファト議長のご健康とご健闘も祈ろう。

石原知事発言「中国人の宇宙船は時代遅れ」

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/02 17:36 投稿番号: [160460 / 177456]
石原知事が発言「中国人は無知」「宇宙船は時代遅れ」

  石原慎太郎東京都知事は1日、鹿児島県指宿市内のホテルで演説し、中国が先月、有人宇宙船打ち上げに成功したことに触れ、「中国人は無知だから『アイヤー』と喜んでいるだけ。あんなものは時代遅れ。日本がやろうとすれば1年でできる」などと発言した。

  石原都知事はこの日、衆院選候補者の応援のため、同県を訪れた。演説の際、特殊法人批判でロケット開発に話が飛んだ。

  石原都知事は先月28日、東京で行われた北朝鮮による拉致被害者を救出するための決起集会で、1910年の日韓併合について「彼ら(朝鮮人)がロシアなどと比較した上で、近代化が進んだ日本を選んだ」などと発言し、物議を醸したばかり。(読売新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031101-00000313-yom-soci

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

コメント

石原知事の言うことは、全く正しい。

まともな自国製品の自動車一つ走らす技術がないのに、ロケットを飛ばしてどうするのかと言いたい。

高層ビルで高速で昇るエレベーターを、目的の階でぴたっと止める自国の技術もないのに、宇宙に飛行船を上げてどうするのか?


それでも中国は、大陸間弾道弾などのミサイルを開発するつもりなのだろうから、厄介な隣人である。

北朝鮮と本質的には何も違わない社会主義政党の本質がここによく現れている。

これがわが日本の隣国にいるというのが、不幸な日本の現実なのである。

まずできることは、少なくとも社民党・共産党などの日本の社会主義政党を一刻も早く全滅させるというである。

中国は北との関係断絶を=黄元書記

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/02 17:24 投稿番号: [160459 / 177456]
中国は北との関係断絶を=黄元書記

  【ワシントン31日時事】訪米中の黄長※元朝鮮労働党書記は31日、米議会内で講演し、北朝鮮に絶大な影響力を持つ中国に対し、北朝鮮との関係を断絶するよう要請した。また、中国や日米両国など諸外国の圧力で、金正日体制の早期崩壊を目指すべきだと述べた。※=火ヘンに華。   (時事通信)
[11月1日9時2分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031101-00000463-jij-int

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


北朝鮮への経済封鎖を厳しいものにする為には、中国ルートを絶たなければできない。

実際には社会主義国同士で結ばれているから難しいが、一応強く中国に要求する必要はあるだろう。

>日本が米国(イルミナティ)の命令の元

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/02 08:58 投稿番号: [160458 / 177456]
今、北朝鮮の事が問題になっている折
イルミナティの使い走りであるCIA(中央情報局)の委託によって、
ロチェスター工科大学(RIT)がまとめた
米CIAレポート→“”“「JAPAN2000」“””という報告書に
注視する必要がある、
とりわけ「万能カード」十二条というのは
米国にとり憑いた世界支配中枢→イルミナティの
対日戦略(日本乗っ取り策)の切り札、
彼等の日本に対する眼目となる、
「万能カード」十二条の二番目に
朝鮮の核兵器という項目があるが、
最近の朝鮮情勢から気になる所だ。
彼等の万能カードの二番目に
朝鮮の核兵器という項目があるのは何故か?
           ↓
この事は絶対秘密であったが
           ↓、
「占領中米軍は日本列島内に核貯蔵基地を設けようとして
時の吉田茂総理と執拗に交渉した。
吉田氏は頑として撥ね付けた。
そこで米国はそれを韓国領土に置いたという。
韓国駐留米軍ないし艦船が核兵器を
装備しているかどうかは、公式には分らない。
だが持っている事は衆目の見るところである。
これに対して北朝鮮もまた核兵器を備えようとするのは理の当然である。
衛星写真であろうけれどもその製造工場実在の証拠というものも現れている。
一部には北朝鮮の韓国侵略、核兵器使用を言う人もいる。
そして本レポートで第二番目に朝鮮の核兵器のことを
言っている事には深い意味があるものとして受け取り、
何故に彼等がこんな事を書いているかに目を配る必要があろう。
何しろ彼等は戦争のプロであり、
戦争謀略はお手のものなのだから。
我々は、
“”朝鮮を南北分断したのがヤルタ会談での
ルーズベルト(イルミナティの傀儡)“”
であることに深く注意しなければならぬ。

≪≪“”朝鮮戦争を起こしたのは金日成(イルミナティが誘導)であろうが、
マッカーサーの北朝鮮占領を封止したのはトルーマンであり、
それに不服であった彼は首を切られている。
(この理不尽はどこから来るのか?)“”≫≫

    【分断、対立、抗争、戦争させるのが
    イルミナティの変わらぬ戦略、
    (世界中に紛争の種を蒔き収穫を狙う)
    今の北朝鮮を作ったのもそのためなのだ】
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=159176

“”朝鮮は日清戦争以来、米露日中の角遂、謀略、戦争の場であった“”」
……この事に貴方方、細心の注意を払う必要がある。
参考・対日宣戦教書!暴かれた「悪魔の選択」馬野周二[監修]
(米CIAレポート「JAPAN2〇〇〇」の真相を抉る)

他トピ識者の鋭い指摘無断拝借勘弁!
Benighted
2003/ 6/17 7:18
メッセージ: 74496 / 83784
投稿者: east_jungle3
(米国の日本国骨抜き政策は大成功でしたし、その延長線上に現代の対Asia米国の分断政策があります。→各国間の対立を煽る。日本の歴史教科書問題にしても、日本国内で知らされより速く、何故、中国&韓国に伝わったのか?→対立を煽る機関があるという事)
……
中国の親米派とは内々で互いにそれ位のお芝居を容認する知恵者=日本首相であって欲しいですが。=米国鷹派の戦略を出し抜く。→生き残りをかけて奮戦する中国の親米派の現在の立場を補助する事=日本のAsiaでの孤立を防ぎ、米国に固露されない。

反して、世論が雪崩を打っての一方へのideaのみ持つならば=米国鷹派の意向、
日本を徹底的に大陸&Asiaから引き離し、孤立させられる。
→Asiaの日本であり、米国の傭兵ではないのです。
米国の一部に於けるAsiaの日本国への不信・警戒感は歴史的に根深いものがあります。
中国の親米派と日本のPipeに楔を打ち込もうとしている
反日米国派のLineに乗せられ無い様、

【“”日本は金正日の花火に気を取られ過ぎて、“”
“”真の敵を見失う、……真の敵は???
   無明の闇にその眼を向けるべきではないと思います。“”】
……
全くそうだと思う、部分にとらわれ過ぎると全体が見えなくなる。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143583&tid=beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da 4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y&sid=1143583&mid=74496

日本が米国(イルミナティ)の命令の元に

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/02 08:24 投稿番号: [160457 / 177456]
白痴・幼稚化した烏合の衆でも国家危急存亡の
危機に至れば次第に目覚めよう(要約)

現在の国民性は
歴史的も史上最大の物質文明に汚染され、
戦争に敗退して心魂を抜かれ、
自虐的、屈辱的、卑屈的、隷従的な国民性に
成り下がってしまった。
真の自主、自立、自存の進取の気概を持った
過去の栄光などは少しも感じられ無くなりつつある。
気概、国家観、国益感、社会的責任感や使命感などのどれを見ても、
国民性は今や歴史的のも過去最低・最悪・最貧の状況だ。
こうした国民意識の根底的な変革を招く時が迫って来つつある。

   政府が米国(イルミナティ)の命令の元に、
朝鮮有事に備えて≪“”有事三法“”≫を早急に立法化しつつある、
これは1999年の廃案となった周辺事態法【“”米軍の後方支援“”】、
米軍やその施設の防衛を中心とする自衛隊の役割を大きく踏み出して、
自衛隊自ら北朝鮮攻撃

【“”国家と国家を道具に巧妙に
彼等の金儲けのための戦争に
持っていくイルミナティの魂胆に注意“”】

を可能になるように、
“”国家総動員体制にする法案“”。
イラク攻撃で多くの国民が気付かぬ内に、
年末から来年春に掛けて、
米軍(イルミナティ支配下)による
北朝鮮攻撃を実行しようと、
日本は国家の総力を挙げて協力し支援するような
諸法規整備の準備段階に入った。

   来年にも来るかも知れぬ
≪国家破産の経済的破局≫と併せて、
今や米国(イルミナティ)主導・策謀・謀略の
北朝鮮攻撃の戦争に巻き込まれて、
北朝鮮と日本

≪“”国家と国家を道具に彼等の金儲けのタメに
巧妙に戦争に持っていくイルミナティの策略に注意“”≫

との軍事衝突の危険が急浮上。

因みに米国の北朝鮮攻撃は、
独裁政権の打倒とは言う口実を設けながら
本当の処は↓
  
  【キューバを差し置いて敢えて→→北朝鮮をターゲットにするのは、
  北の豊富なウランや、戦争と言う→公共工事をするために
  軍事産業を再生し経済破綻を解消すること、
  日本や朝鮮半島を戦場化し→→→アジアを完全に破壊して支配し、
  最終的には中国全土を支配する橋頭堡作りを狙っているものだ。】
  
最早、米国(イルミナティの工作)による暴走、
先制攻撃権の行使による
先のイラク攻撃にも見られたように、
欧米の対立や欧州の亀裂、
国連外交の破綻や国連自身の形骸化と併せて、
そして日本政府の→→→盲目的な対米従属、
似非愛国者の蔓延、自主・自立の精神の喪失等で
軍事的緊張の現実化、軍事衝突は不可避のようになってきた。
 
   こうした事態の急変が、
日本に亡国の危機に至らしめるのか、
日本の旧弊、悪弊、似非平和呆け、
売国・亡国の精神を破壊し一掃し除去する
転機・起爆剤になるのか、
何れに転ぶのか全く予想・予断を許さない。
何れにしても、
石油や鉄鉱石を禁輸されて→→≪ハルノート≫を
突き付けられて、
大東亜戦争に突入せざるを得なかった
旧日本と同じ
【立場、境遇】に追いやられているのが→→→現在の北朝鮮。
正に窮鼠猫を咬むの例えに酷似した状況の到来と言えるのである。

   恐らく、北朝鮮が旧日本と
同じように→窮鼠猫を噛むとなって追い詰められ、
民族の興亡を賭けて大反撃をすれば、
朝鮮半島から日本国内の戦場化、
北と呼応した勢力の暗躍による内乱化、
海外残留孤児どころか国内残留孤児の氾濫などの
危険性も予想され、
大混乱に陥っていくことにある。
こうした不気味で不吉なシナリオが、
既に極めて現実的な可能性としてある。
これが非常な危機でありながら、国民意識の変革に繋がり、
一挙に大東亜戦争の総決算から米国崩壊、資本主義体制の崩壊、
西洋文明の崩壊などの一連の文明史の総決算に至るのではないか。
この事貴方方よくよく考えないといけない。……
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=341

日本が米国(イルミナティ)の命令の元に、

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/02 07:30 投稿番号: [160456 / 177456]
白痴・幼稚化した烏合の衆でも国家危急存亡の
危機に至れば次第に目覚めよう(要約)

現在の国民性は歴史的も史上最大の物質文明に汚染され、
戦争に敗退して心魂を抜かれ、
自虐的、屈辱的、卑屈的、隷従的な国民性に
成り下がってしまった。
真の自主、自立、自存の進取の気概を持った
過去の栄光などは少しも感じられ無くなりつつある。
気概、国家観、国益感、社会的責任感や使命感などのどれを見ても、
国民性は今や歴史的のも過去最低・最悪・最貧の状況だ。
こうした国民意識の根底的な変革を招く時が迫って来つつある。

   政府が米国(イルミナティ)の命令の元に、
朝鮮有事に備えて≪有事三法≫を早急に立法化しつつある、
これは1999年の廃案となった周辺事態法【米軍の後方支援】、
米軍やその施設の防衛を中心とする自衛隊の役割を大きく踏み出して、
自衛隊自ら北朝鮮攻撃

【“”国家と国家を道具に巧妙に
彼等の金儲けのための戦争に持っていくイルミナティの誘導に注意“”】

を可能になるように、国家総動員体制にする法案。
イラク攻撃で多くの国民が気付かぬ内に、
年末から来年春に掛けて、
米軍による北朝鮮攻撃を実行しようと、
日本は国家の総力を挙げて協力し支援するような
諸法規整備の準備段階に入ったようだ。

   来年にも来るかも知れぬ国家破産の経済的破局と併せて、
今や米国(イルミナティ)主導・策謀・謀略の北朝鮮攻撃の戦争に巻き込まれて、
北朝鮮と日本
≪“”国家と国家を道具に巧妙に戦争に持っていくイルミナティの魂胆“”≫
との軍事衝突の危険が急浮上してきた。

因みに米国の北朝鮮攻撃は、
独裁政権の打倒とは言う口実を設けながら本当の処は↓
  
  【キューバを差し置いて敢えて→→北朝鮮をターゲットにするのは、
  北の豊富なウランや、戦争と言う→公共工事をするために
  軍事産業を再生し経済破綻を解消すること、
  日本や朝鮮半島を戦場化し→→→アジアを完全に破壊して支配し、
  最終的には中国全土を支配する橋頭堡作りを狙っているものだ。】
  
最早、米国(イルミナティの工作)による暴走、
先制攻撃権の行使による
先のイラク攻撃にも見られたように、
欧米の対立や欧州の亀裂、
国連外交の破綻や国連自身の形骸化と併せて、
そして日本政府の盲目的な対米従属、
似非愛国者の蔓延、自主・自立の精神の喪失等で
軍事的緊張の現実化、軍事衝突は不可避のようになってきた。
 
   こうした事態の急変が、日本に亡国の危機に至らしめるのか、
日本の旧弊、悪弊、似非平和呆け、
売国・亡国の精神を破壊し一掃し除去する
転機・起爆剤になるのか、
何れに転ぶのか全く予想・予断を許さない。
何れにしても、
石油や鉄鉱石を禁輸されて≪ハルノート≫を
突き付けられて、
大東亜戦争に突入せざるを得なかった
旧日本と同じ【立場、境遇】に追いやられているのが→→→現在の北朝鮮。
正に窮鼠猫を咬むの例えに酷似した状況の到来と言えるである。

   恐らく、北朝鮮が旧日本と同じように→窮鼠猫を噛むとなって追い詰められ、
民族の興亡を賭けて大反撃をすれば、朝鮮半島から日本国内の戦場化、
北と呼応した勢力の暗躍による内乱化、
海外残留孤児どころか国内残留孤児の氾濫などの危険性も予想され、大混乱に陥っていくことにある。
こうした不気味で不吉なシナリオが、既に極めて現実的な可能性としてある。
これが非常な危機でありながら、国民意識の変革に繋がり、
一挙に大東亜戦争の総決算から米国崩壊、資本主義体制の崩壊、
西洋文明の崩壊などの一連の文明史の総決算に至るのではないか。
この事貴方方よくよく考えないといけない。……
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=341

<米大統領よ>言や良し、証しを示せ!

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/11/02 05:44 投稿番号: [160455 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031102-00002106-mai-int

    <米大統領>「イラクにとどまる」   ラジオ演説で強調


   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031102-00000001-kyodo-int

    イラク駐留貫徹を決意   復興戦略順調と米大統領



   ●   かつて、ワシントンから、「かかって来い」と挑発した程の御仁である。

     侵略・占領統治も順調でなければならないだろうし、
     「イラクにとどまる」のでもなければなるまいが、
     いずれも証しを立ててほしい。

     ウルフォウィッツ国防副長官のように、バグダッドに来て、
     チョロットではなく、長くあのホテルにでもご宿泊(野営もなんだろうから)、
     最高指揮をとってもらいたいもの。

     そうすれば、はえある米陸軍の士気も、
     イラクの国民的抵抗運動の士気も、高まり、
     決着も早期につくのかもしれない。
     後ろから、撃たれないよう祈りはするが。

     それにしても、敗戦当時の大本営発表とは、例外もなく、
     当てにならない、これほどまでの身勝手な
     情報を垂れ流し、強弁を繰り返すものか。

     …民主主義も、独裁も何ら変わらない。
     米帝国は、自由主義は、放擲したのだったか。

     米軍の“付随的損害”と片付けられる、
     無辜の民の大量の死傷、後遺症、環境破壊は、
     これ以上、徒に、継続されてはならない。

sudatitoriさん、こんばんは!

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/11/01 22:12 投稿番号: [160454 / 177456]
左側にある金融情報メモをクリック!
11月1日、「イラク派遣の自衛隊狙い撃ちで世界覇権国アメリカの茶番第2幕が始まる」を見て下さい!

http://www.soejima.to/

ブッシュ大統領高成長に政策効果をアピール

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/01 18:22 投稿番号: [160453 / 177456]
<ブッシュ大統領>GDP高成長に政策効果をアピール

  【ワシントン竹川正記】ブッシュ大統領は30日、遊説先のオハイオ州での演説で、今年7〜9月期の米国内総生産(GDP)が約19年ぶりの高成長を記録したことについて「我々の減税策が奏功している」と述べ、7月から実施した総額3500億ドル(約38兆円)の追加減税などの政策効果をアピールした。不安定な景気動向が来秋の大統領選での再選のアキレス腱と指摘される大統領にとって、今回の高成長は大きなポイント稼ぎになった。

  大統領は、「今後も成長重視の政策を続けていけば、雇用創出につながる持続的な景気回復が実現する」と強調した。

  ただ、高成長をめぐっては「減税効果など一時的な要因に押し上げられた部分が大きく、10〜月期の成長率は大きく減速する」(米系証券)との見方が強く、大統領は「こんな数字が今後も毎回続くとは期待できない」と過度の楽観論を戒めた。30日のニューヨーク株式市場でもGDP統計発表直後こそ、ダウ工業株30種平均株価が9800ドル台前半まで跳ね上がったが、景気回復力の持続性を疑問視する利食い売りに押され、終値は前日比12.08ドル高の9786.61ドルに止まった。(毎日新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031031-00001056-mai-int



>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>


面白いね。

イスラム首脳会議のマハティール首相の演説

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/01 17:46 投稿番号: [160452 / 177456]
イスラム首脳会議におけるマハティール首相の演説
「ユダヤ人は代理人によって世界を支配する」
イスラム教の国々およびそれらの人々のの絶望の感じがあります。
彼らは、正しく何もすることができないと思います。
彼らは、事態が単により悪くなるかもしれないと信じます。
イスラム教徒は、
ヨーロッパ人とユダヤ人で永久に憂鬱になり支配されるでしょう。
それらは、永久に貧弱で、後方へで、弱くなります。
こちらがアラーの将来であると私が言ったように、信じる人もいます、
イスラム教徒の適切な状態は貧しく、かつこの世界の中で圧迫される予定です。
私たちは現実に非常に強い。13億人が単に一掃されることができません。
ヨーロッパ人は1200万から600万人のユダヤ人を殺しました。
しかし、今日、ユダヤ人は代理によってこの世界を支配します。
それらは他のものをそれらのために戦わせ死なせます。
敵は恐らくこれらの提案を歓迎するでしょう。
また、私たちは、推進者が敵のもとで働いていると結論を下すでしょう。
しかし、考えてください。私たちは、考える民族に対して反抗しています。
それらは反撃によりではなく思考によって2000年間の虐殺から残存しました。
それらの迫害が悪く見えて、したがって、それらが、
他のものを備えた平等な権利を享受するかもしれないように、
それらは社会主義、共産主義、人権および民主主義を発明し成功裡に促進しました。
これらで、それらは、今最も強力な国々のコントロールを獲得しました、
そしてそれら、この小さなコミュニティー、世界的強国になりました。
私たちは、筋力によってそれらと単独で戦うことができません。
私たちはさらに脳を使用しなければなりません。……
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu57.htm

>>米国を蝕む国際金融財閥

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/01 17:22 投稿番号: [160451 / 177456]
  だが闇の支配権力(イルミナティ)はそれを目標にしてきた、
しかし実現した折には、いや実現する前にも、
共倒れになって自らにも跳ね返ってきて、
資本主義経済のゲームは終了することになる。
【これが資本主義経済の破綻であり崩壊】。
しかも今回の破局は、資本を集積して稼ぎ、
人類社会を崩壊させて支配に成功したかに
見えた闇の権力側(イルミナティ)は、
投資先もなく単なる紙切れ同然の山に埋もれて行く。
今まではこういう破局を
故意に打開するために→→≪戦争や革命を仕掛けてきた≫、
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=335

今は既に制御不能になって行くほど、社会が高度化し複雑化。
  今や悪しき物質至上主義、金銭万能主義のはびこった事により、
更にはその延長の人口削減、人類支配、
社会解体の悪魔崇拝宗教の進展により、
全世界の崩壊・解体への引き金を引こうとし、
(米国ネオコン政権の危険な冒険に要注意)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=338

仕掛けた側も制御不能に陥って破綻し、
崩壊する事になる。(これこそノアの大洪水)、
人類の共存、共栄を目指し誘導し確立するには
新しい法制度の整備を提示する。・・・・・・

そのためには↓下記のような事が必要
破産した米英国際金融(イルミナティ)寡頭権力体制を破棄
過去数年来→→ラルーシュ派は、
米英国際金融(イルミナティ)の推進する→世界経済の大崩壊→第三次世界大戦、
  新暗黒時代と言う行動計画に対し、

  (1)ユーラシア大陸の団結、
     即ち、ロシア、中国、インドの三国がしっかりと同盟して、
     米英金融寡頭権力の第三次世界大戦挑発を抑止せよ。

  (2)ヨーロッパは、米英金融寡頭権力と手を切って、
     ユーラシア大陸の同盟に参加せよ。

  (3)そのために、ユーラシア大陸陸橋
     (ユーラシア大陸に鉄道網を張りめぐらし、それを通じて、
     ユーラシアの実体経済を再生発展させる)の建設計画、

  (4)IMF、世界銀行(イルミナティ機関)を軸とする、
     現在の破産した→米英国際金融体制を破棄して、
     それに代る、国民国家の主権を守る、
     新たな世界的共同体の連合を作れと言う政策を提示。
この政策にもとづき、ラルーシュは、
           ラテンアメリカ、アフリカ、ヨーロッパ、
           ロシア、アラブ、イスラム、インドなどで講演。
そして、今、遂に、そのうねりが、東アジアに達したと言う。
今のところ、
    日本の国家は、完全に取り残され、
    米英イスラエル(イルミナティ世界権力)の、
    新暗黒時代実現へ向けての計画の
    尖兵の役割を嬉々として果たしつつある。・・・・・・

>米国を蝕む国際金融財閥

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/01 17:21 投稿番号: [160450 / 177456]
今の日本においては↓
【“”左翼も右翼も“”→“”反米も親米も“”】、
貴方方、気がつかないうちに→日本の属国化(日本国乗っ取り)のために
世界支配中枢(イルミナティ)によって
謀られて(仕組まれて)いるという事を
知らないといけない。
【共産主義、社会主義、近代資本主義】は、
一つ穴の狢であり→→同一の根元(イルミナティ)に連なるもの、
だからこそ
必然的に→≪旧ソ連の崩壊と分解はアメリカの弔鐘となる≫。
【1991年の旧ソ連邦の崩壊(彼等による解体)により、
共産主義体制、社会主義体制が崩壊していったが、
今度は資本主義体制の崩壊(彼等による解体)が始まる】
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=285

「数年前までは全く想像も付かなかった
米国崩壊(解体)が、極めて現実味を帯びてきた。」
  資本主義の破綻ないし崩壊がどういうものか

【資本主義経済という
ゲームが→→破綻し終焉しようとしている】。

≪本質的には
資本主義経済と言うのは→→ネズミ講組織≫
(ゲームが行き詰まり破綻)。
  例えば(要約)、
このネズミ講で言えば→→会員数が飽和状態、
即ち、市場というマーケットが飽和に達し、
【物が売れない→資金需要がない→投資先が無い
などの恒常的で慢性的な現象が→正に資本主義経済が破綻寸前】。

  資本主義経済のゲームが
終わりつつあるというのも、
解りやすく言えば、
『4人でやる麻雀で言えば、
4人が適当に勝ったり負けたりしていけば何ら問題はない、
しかし誰か一人だけ勝利を収めて残りの3人が破綻すれば、
それでやる気がなくなりゲームから脱落して、
そのままゲームは終了。
ゲームを長く継続したいならば、
一人勝ちの勝負は回避して行くべき。
弱肉強食、優勝劣敗の原則を追求していけば、
それだけ早くゲームの勝敗は決し終了する』。

  資本主義経済も結局、これと同様なもの、
『末永く繁栄し継続していこうとするならば、
適当に勝ったり負けたり、
即ち支援したりしながら対等の基礎を築きながら
相互扶助、相互支援を通じて、
共存、共栄、共生の思想が必要。
即ち、資本主義経済の根幹を成す
投資、生産、消費が→適当に循環して行かねばならない。
余り極端に収奪、略奪、強奪の
弱肉強食の→→→【市場原理主義的資本主義】を
放置し放任していけば、破綻するのは当然。

【≪米ドル体制は↓(IMFの警告)
何時なんどきでも崩壊し得る≫
デービット・メイヤーさん主宰の
「ラスト・トランペット・ニューズレター」、
英国の「ガーディアン」紙(2003年9月19日)
  「IMF(国際通貨基金)」、昨日、
“”米国の巨大な貿易赤字“”は→<米国経済の首に巻き付いた首を絞める縄>、
“”かっては強力であった米ドル“”→→<何時なんどきでも崩壊と警告>】。

【2000年までの欧米の協調体制が破綻して、“”ドルとユーロの覇権争い“”
が2001年以降始まったということだ。
その衝突のクライマックスが→9.11事件、
その後のイラク戦争における欧米の対立。
9.11事件こそ欧州が→米国に仕掛けたものであり、
イラク戦争は欧州が支配し主導する国連に反旗を翻した米国の単独行動。
正に、今や、欧州世界支配権力に米国が単独で巨大な軍事力を背景に挑戦し始めた。
現在、世界の4割を占める米国の巨大な軍事力は正に欧州、闇の世界権力に対する牽制】。

   中間階層が育成され温存され、
そして低階層が適度に引き上げられてこそ、
適度の効率的な循環型の消費が生まれていく、
これら中間階層や低階層が没落すれば、
いいかえれば  
市場経済から脱落して
家畜化、奴隷化し、ルンペン(ホームレス)化して、
一握りの資本家や金持ちだけになれば(それでゲームは終了)。
従って適当な中間階層の育成・発展が必須となるのだが、
余りにも既得権益の維持増大を始め、
極端な収奪(戦争や、革命、経済破綻)を繰り返していけば、
寡頭支配権力を構成し、全人類を奴隷化し家畜化していくことになる。

イラク破壊を正当化することが必要な理由

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/11/01 17:07 投稿番号: [160449 / 177456]
戦争屋がイラク破壊を正当化することが必要な理由
二〇〇三年四月一四日
ウィリアム・ブルム
原文


--------------------------------------------------------------------------------
ここで紹介する記事は2003年4月のものですが、小泉政権が自衛隊をイラクに派遣しようとしている現在、その不当さと犯罪性を改めて見直すために、少しイラク侵略についてたどり直そうとの意図で紹介するものです。ウィリアム・ブルムは『アメリカの国家犯罪全書』(作品社)の著者。1967年に米国国務省を辞任して以来、静かにねばり強く米国の外交政策の問題を暴いてきた人です。
--------------------------------------------------------------------------------


地球上の大多数の人々に反対されている戦争を仕掛けようというとき、人々が一方的な戦争に反対してますます強固に戦闘的になっているとき、その戦争が明白かつ当惑するほど不法で不道徳で非論理的で不正であることを自ら知っているとき、そして戦争の本当の理由を認めることができないとき・・・・・・そんなときには、道徳的な響きを持つ確かなセールス・ポイントを見つける緊急の必要がある。「体制変更」、悪のサダムを取り除けば、イラクの人々は花と音楽で我々を歓迎するだろう!

こうしたわけで、戦争から二週間以上が経っても、世界に向けて示されたイラクのイメージは、ほとんどが、死と負傷、悲痛、膨大な瓦礫の山、爆撃が生みだしたホームレス、米国に深く怒りを抱いている人々であることは、戦争屋にとって苦々しいことであった。けれども、そうでないことなどあり得たろうか?愛する人々をミサイルでバラバラにされ、子供の手足をちぎりとられ、家や病院、学校や仕事を破壊されることを好む人などがいるだろうか?米軍当局は、大砲担当の下働きと軍属メディアに、イラクの人々の否定的な反応あるいは肯定的な反応の不在は、すべて、サダムを恐れているためであると告げた -- -まるで、サダムのエージェントがイラク市民一人一人の後ろに銃を構えて立っているとでも言うかのように。一〇〇万人もの人々が、降服したり寝返ったり自分たちを「解放」してくれたことに感謝を示す代わりに、命を懸けて闘い抵抗するのは何故だろうか?

今や、勝利のVサインを出す若者、引き倒されたサダムの銅像に上る人、カメラに向かって笑い掛ける者は、誰でも、米国メディアのスターとなり、戦争の崇高さの証拠として扱われる。けれども、イラクの人々のうちどれだけが、侵略を -- -侵略がもたらす<あらゆる>影響を -- -幸福に感じるだろうか?サダムがいなくなったということ以外、何を喜ぶというのだろうか?しかも、多くのイラク人がサダムを支持していたのである。そして、「祝福」しているイラク人のうち、どれだけが、死と破壊に触れたのだろうか?どれだけが、それについてそもそも<知って>いるのだろう?米国は、随分早い時期に、イラクのほとんどからイラクとアラブのテレビ局を爆撃で取り去った。電話の大分部も、早い時期に犠牲となった。人々が惨劇を知ってその顔から笑顔が消えるときまで、米国メディアはイラクにいるだろうか?

アメリカ人として、私もまた、自らを私の指導者と称する残酷で無知な独裁者が追放されたら、それを祝福するだろう。けれども、私が暮らす町と私の家が破壊されないならばのことである。イラクでどのような変化が起ころうと、アメリカの残酷な攻撃を正当化するものではない。指導者が気に入らないからといってある国が別の国を侵略できるという世界は、どのようなものになるだろう?いずれにせよ米国のイラク侵略の動機は、サダム・フセインとも、その邪悪さとも、フセインが持っていると言われた大量破壊兵器とも、宣伝された米国に対する脅威とも無関係である(侵略の真の理由を巡っては、「帝国マフィアが本当に望んでいること」を参照してほしい)。


11月9日は選挙です。失業率が上昇し多くの社会問題を抱える中で、税金を適切に割り当てるかわりに米国の言うがママに不法行為のために拠出する政権を平和的に「体制変更」したいと考えているのは私だけではないと思います。

自民党と民主党(しかし民主党に自由党が合流すると自由民主党ですね)の政策比較が、ここにあります。また、このページを運営している(?)「無関心党」のページがありました(それによると、同党は今や日本で自民党を超える最大の支持率を誇る政党のようです)。有益な情報がいっぱいあります。

「2003女性差別議員を減らそうキャンペーン」というのもあります。
   益岡賢   2003年10月20日
http://www.jca.apc.org/~kmasuoka/

自衛隊早期派遣の方針変えず 小泉首相

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/01 16:28 投稿番号: [160448 / 177456]
<イラク派遣>自衛隊早期派遣の方針変えず   小泉首相

  国連のバグダッド一時退去でイラクの治安情勢悪化が鮮明になる中、政府は31日、早期の自衛隊派遣などイラク復興の基本方針を維持する方針を強調した。しかし、人道支援機関がテロの標的となり、米国主導の復興や効果的な人道支援への懸念が改めて浮上。政府の復興シナリオにも影響が出る可能性がある。

  小泉純一郎首相は31日、遊説先の横浜市内で記者団に対し、国連一時退去が与える自衛隊派遣への影響について「戦闘地域ではないところで安全に十分配慮し、状況を見て派遣したい」と述べ、早期派遣に変わりがないことを強調した。

  首相は先のブッシュ米大統領との会談で「戦闘には参加しないが、復興人道支援では役割を果たす」と自衛隊派遣を約束。イラク復興のけん引役として日本はイラク復興支援国会議で総額50億ドルの拠出を表明しただけに、「国連が撤退しても、今さら自衛隊派遣もカネも出しませんとは言えない」(政府関係者)のが実情だ。

  しかし、イラクでは爆弾テロは日常化し、ブッシュ大統領も10月28日、「イラクは危険な場所だ」と認め、軍の派遣を予定している国々に「派遣に慎重にならないことを望む」と訴えざるを得なかった。

  政府内では「米国のイラク統治は失敗だった」(外務省筋)と指摘が出ているほか、自衛隊やバグダッドの日本大使館が「襲撃対象」となることへの危機感も募っている。国際機関のイラク撤退で「資金を積んでも復興事業の実施機関は先細るばかり」(同省幹部)で、人道支援の有効性にも疑問符が付き始めている。【白戸圭一】(毎日新聞)
[10月31日22時18分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031101-00000082-mai-pol


>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

コメント

危険だから自衛隊が行くんだろう。

国民は理解しているぞ。

危険だから重火器も戦車も持っ行けばいいではないか。

イラクのテロリストと戦闘を行なうためだ。

経済の復興の為には、安全で安定した社会であることが何より重要な条件である。

民族自決より、社会の安定と経済の復興こそが今イラクに必要なことである。

そのためには、日本の自衛隊も先頭にたってテロリストたちを殲滅させる必要がるなど。

日本の法律の改正がまだ必要だな。

アフガニスタン米型大統領制に…憲法草案

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/01 16:05 投稿番号: [160447 / 177456]
アフガニスタン、米型大統領制に…憲法草案決定

  【カブール=新居益】アフガニスタン暫定政府の憲法委員会(委員長・シャハラニ副大統領、35人)は29日、憲法最終草案を決定した。

  複数の関係筋が本紙に明らかにしたところによると、草案は、直接選挙で選ばれ、強大な権力を持つ米国型大統領制を採用。大統領による統治を、一部を除き直接選挙で選ばれる2院制の国会がチェックする仕組みになっている。

  カルザイ大統領に近い筋は「大統領と議会が対峙(たいじ)する米国型政治を念頭に、大統領を中心とする安定した政治の実現を最優先目標にした」と話している。

  草案によると、大統領候補は米大統領選のように副大統領候補を指名して選挙戦に臨む。選出された大統領は閣僚を指名して自ら行政権限を行使。首相ポストは設けられない。一方、国会には大統領の弾劾権が付与される。草案は31日にも正式発表され、12月の憲法ロヤ・ジルガ(国民大会議)に提出、採択される見通し。(読売新聞)
[10月31日10時36分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031031-00000001-yom-int

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

コメント


アメリカの新聞などでは現地レポートで、

アフガンの復興はゆっくりではあるが着々と進んでいるみたいなことがよく特集されている。

本当のところは、自分で行ってアフガニスタン語?(英語ではだめ)で、

現地の人に直接聞いてみないとわからないだろうな。

ま、何百万人と帰国を始めているそうだから悪くはなってないだろう。

米国経済は正しい方向に向かっている

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/01 15:54 投稿番号: [160446 / 177456]
米国経済は正しい方向に向かっている=ホワイトハウス

  [ワシントン   30日   ロイター]   ホワイトハウスのマクレラン報道官は、第3・四半期に19年ぶりの高い伸び率を示した米国経済について、正しい軌道に乗っているが、雇用増加のためにすべきことはまだある、と述べた。
同報道官は、「われわれがとった行動によって、米国経済は正しい方向に向かっているが、まだなすべき仕事がある」と記者団に述べた。
同報道官は、「成長を雇用創出につなげるためにも、景気拡大のために我々がとった措置をさらに続ける必要がある」と付け加えた。(ロイター)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031031-00000244-reu-bus_all

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>



追加しとこう

米GDP7・2%増、19年半ぶり高水準

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/01 15:52 投稿番号: [160445 / 177456]
米GDP7・2%増、19年半ぶり高水準

  【ワシントン=広瀬英治】米商務省が30日発表した2003年第3・四半期(7―9月)の国内総生産(GDP)実質伸び率の速報値は、年率換算で前期比7・2%増となり、1984年1―3月(9・0%増)以来、19年半ぶりの高水準となった。

  GDP全体の約3分の2を占める個人消費が、大型減税の効果や低金利を利用した住宅ローン借り換えによる余裕資金などを背景に大幅に改善したほか、企業の設備投資も製造業の業績回復などを反映して大きく伸びた。

  7―9月GDPの内訳は、個人消費が6・6%増で、88年1―3月(7・2%増)以来の高さとなり、成長の原動力となったことを裏付けた。

  設備投資は11・1%増で、2000年1―3月(15・0%増)以来の伸びだった。住宅投資も20・4%増と、96年4―6月(20・6%増)以来の顕著な伸びを見せた。

  米GDPの伸び率は、1―3月には1・4%増と低迷したが、5月にイラク戦争が終結したことや、10年間で総額3500億ドル(約38兆5000億円)の大型減税が夏以降に本格化したことなどがプラス要因となり、4―6月の3・3%増に続いて大幅に伸びが加速した。

  ただ、市場の間では、今後、減税の消費促進効果が薄れることなどを理由に、10―12月のGDP伸び率は3―4%程度に落ち着くとの見方が出ている。(読売新聞)
[10月31日1時20分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031030-00000317-yom-bus_all

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

コメント

ブッシュ共和党政権は、経済政策としてもうまく行ってるということか。

日本経済にも波及してくれば良いが。

ともかくそうすると、来年に再選される可能性も固くなってきたな。

黄元書記金正日総書記体制除去の持論展講演

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/11/01 15:47 投稿番号: [160444 / 177456]
<黄元書記>金正日総書記体制除去の持論展開   米で講演

  【ワシントン中島哲夫】訪米中の黄長ヨプ(ファンジャンヨプ)元朝鮮労働党書記は31日、米議会関連施設で講演し、北朝鮮の金正日(キムジョンイル)総書記体制除去を目指す持論を展開した。既に面談したラムズフェルド国防長官やアーミテージ国務副長官ら相当数の米政府高官や上下両院議員にも同趣旨の見解を伝えたとみられ、米国の政策や世論に影響を及ぼすかどうか注目される。

  この講演は招請元の保守系民間団体「ディフェンス・フォーラム基金」が主催した訪米中唯一の大型行事で、数百人の米議会関係者や韓国系米国人らが参加、2時間近くにわたり幅広い質疑が行われた。

  黄元書記は「中国の同志」から聞いた話として、中国が昨年、北朝鮮に食糧105万トンと所要燃料の60%を支援したと証言。中朝関係が以前より弱まったといっても大規模な支援は続いており、これが「金正日独裁体制」の生命線だと指摘、体制崩壊に導くための「カギになる」と述べた。中朝同盟関係の断絶が必要だという主張だ。

  北朝鮮の核兵器開発について黄元書記は、94年に米朝枠組み合意を結んだ当時の指導部の意図はどうあれ「どのみち核開発は必要だというのが一貫した考えだったと思う」と述べた。

  また、核開発をロシアや中国は支援しなかったとの見解を示し、根拠として(1)自身が84年から国際担当書記を勤めた当時、平壌駐在のソ連大使が頻繁に来訪して核兵器を作らないよう要求した(2)金総書記は核開発情報が中国に漏れるのを極度に恐れていた――の2点を挙げた。

  北朝鮮への食糧支援に関して黄元書記は「受け取った食糧は軍部に回し、残りは(国際)市場に出して外貨を得るという話を聞いたことはあるが、確証はない」と語った。

  黄元書記は97年に韓国に亡命したものの北朝鮮に関する強硬発言を封じられたとされ、今回訪米にあたり米国への再亡命が取りざたされた。しかし質疑を通じて米国亡命を強く否定、韓国系米国人らの手で金総書記体制の崩壊を目指す組織を作り、韓国の同種組織と連携することを勧めた。米政府にも同体制を除去する方向の政策展開を要望した。(毎日新聞)
[11月1日11時18分更新]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031101-00001028-mai-int

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

コメント




>中国が昨年、北朝鮮に食糧105万トンと所要燃料の60%を支援したと証言。
>中朝関係が以前より弱まったといっても大規模な支援は続いており、これが「金正日独裁体制」の生命線だと指摘



朝鮮労働党と中国共産党、社会主義の悪の同盟関係は不変ということ。

どんなに反省した姿勢を見せても、中共は本質的に社会主義勢力であり、

「悪の枢軸」北朝鮮を支持し続けている。

アジアの平和の為にも、この二国には今でも注意が必要であることを示している。

田中宇

投稿者: mongol_xp 投稿日時: 2003/11/01 15:41 投稿番号: [160443 / 177456]
米軍をイラク国民が喜んで迎え入れてくれると予想してた
アメリカ政府並みだよな。

>田中宇は信じられないよ

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/11/01 14:06 投稿番号: [160442 / 177456]
>そして田中宇の予想はトンデモナイ物だという定評がある。

これまで私もさんざん笑わせてもらってきました。

>それが顕著だったのは、今年3月、誰が見てもイラクでは開戦が必至だったのにもかかわらず、
>「アメリカは戦争をしない」と宣言を出したのだ。呆れてしまった。

これですよね
http://tanakanews.com/d0210iraq.htm
イラク侵攻をめぐる迷い

まあ、「バクダッドの無血開城」という部分だけは当たってますけど。

>アメリカは戦争をしない

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/11/01 12:38 投稿番号: [160441 / 177456]
>それが顕著だったのは、今年3月、誰が見てもイラクでは開戦が必至だったのにもかかわらず、「アメリカは戦争をしない」と宣言を出したのだ。呆れてしまった。



あの時、アメリカ政府の分別なんか、けっして期待しちゃいけなかったってことですね。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)