切断
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2008/01/22 23:04 投稿番号: [176935 / 177456]
私の「フロリダでの戦争宣言」145964番、及び、その訂正と補足の146056番、146961番の投稿の有ります、2001年9月11日の、日本時間の午後10時50分過ぎから5分間ほどの、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送は、この日、アメリカで起きましたテロ事件の犯人は、アメリカ政府である事の、動かぬ証拠です。しかし、このテレビ演説は、その後、マスコミ等から消し去られています。証拠隠滅が行われました。
私は、「とんでもない予想」175593番の投稿で、「2008年9月18日か、8月28日に、日本の東京の東京ドームで、化学兵器または生物兵器を用いたテロが、アメリカ政府と日本政府の共同犯行で、行われる。」と予想しました。
さらに、「14,21,28」176781番の投稿で、同様の危険日に、北海道洞爺湖町で、水素爆弾によるテロが、アメリカと日本の政府によって起こされると予想しました。
そして、「風呂敷」176889番の投稿では、アメリカ政府と日本政府によるテロは、横浜市、広島市、名古屋市、更には、大阪市、神戸市、仙台市でも起こされると予想しました。
前々回、前回の、「作用反作用の法則」176913番と「エレベーター」176925番の投稿では、2001年9月11日のアメリカでのテロの際に、航空機が衝突しました、ニューヨークの世界貿易センタービルの崩壊の理由を、航空機衝突と、その後の火災のための衝突部分の破壊による落下衝撃や、火災の熱のための建築材料の強度劣化による破壊落下の連鎖とする事は、理に適わない事を指摘し、ビル崩壊は爆薬を用いた発破解体と考えるとしました。
発破の為の爆薬は、各階毎に仕掛けられたとします。そして、それらは、電線で、最下階から最上階まで貫く電線から枝分かれする格好で、起爆スイッチにつながれていたとします。起爆スイッチは、下の方の階に設置されているのが常識と考えます。スイッチを入れる人が、非難しなければなりませんから。遠隔操作や時限装置を使う場合でも、点険や確認には、高い階より低い階の方が便利と思われます。
航空機の衝突と、その後の火災の熱により、電線は、衝突の箇所で切断されます。起爆スイッチが入り、航空機衝突の箇所より下の階では、発破が起こりますが、上の階では起こりません。
航空機衝突と火災の箇所より下の部分が破壊され、それより上の部分には、目立つ破壊が起こらずに、下の部分の瓦礫の上に落下し切って、はじめて破壊されました事の理由も、発破解体は説明出来てしまいます。
わたくしの「調べは西へ」176148番の投稿に書きました様に、ビル崩壊の時刻は、予め、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言の後、アメリカ西部時間の午前7時31分の前、日本時間では午後11時31分の前、2分半付近と、計画されていました気配が有ります事や、担当者の安全を配慮しますと、発破には、時限装置が使われたと考えられます。
アメリカ政府は、テロの準備の為に相当長い期間を掛けていたのではないでしょうか。
私は、「とんでもない予想」175593番の投稿で、「2008年9月18日か、8月28日に、日本の東京の東京ドームで、化学兵器または生物兵器を用いたテロが、アメリカ政府と日本政府の共同犯行で、行われる。」と予想しました。
さらに、「14,21,28」176781番の投稿で、同様の危険日に、北海道洞爺湖町で、水素爆弾によるテロが、アメリカと日本の政府によって起こされると予想しました。
そして、「風呂敷」176889番の投稿では、アメリカ政府と日本政府によるテロは、横浜市、広島市、名古屋市、更には、大阪市、神戸市、仙台市でも起こされると予想しました。
前々回、前回の、「作用反作用の法則」176913番と「エレベーター」176925番の投稿では、2001年9月11日のアメリカでのテロの際に、航空機が衝突しました、ニューヨークの世界貿易センタービルの崩壊の理由を、航空機衝突と、その後の火災のための衝突部分の破壊による落下衝撃や、火災の熱のための建築材料の強度劣化による破壊落下の連鎖とする事は、理に適わない事を指摘し、ビル崩壊は爆薬を用いた発破解体と考えるとしました。
発破の為の爆薬は、各階毎に仕掛けられたとします。そして、それらは、電線で、最下階から最上階まで貫く電線から枝分かれする格好で、起爆スイッチにつながれていたとします。起爆スイッチは、下の方の階に設置されているのが常識と考えます。スイッチを入れる人が、非難しなければなりませんから。遠隔操作や時限装置を使う場合でも、点険や確認には、高い階より低い階の方が便利と思われます。
航空機の衝突と、その後の火災の熱により、電線は、衝突の箇所で切断されます。起爆スイッチが入り、航空機衝突の箇所より下の階では、発破が起こりますが、上の階では起こりません。
航空機衝突と火災の箇所より下の部分が破壊され、それより上の部分には、目立つ破壊が起こらずに、下の部分の瓦礫の上に落下し切って、はじめて破壊されました事の理由も、発破解体は説明出来てしまいます。
わたくしの「調べは西へ」176148番の投稿に書きました様に、ビル崩壊の時刻は、予め、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言の後、アメリカ西部時間の午前7時31分の前、日本時間では午後11時31分の前、2分半付近と、計画されていました気配が有ります事や、担当者の安全を配慮しますと、発破には、時限装置が使われたと考えられます。
アメリカ政府は、テロの準備の為に相当長い期間を掛けていたのではないでしょうか。
これは メッセージ 176925 (sudatitori さん)への返信です.
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