エレベーター
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2008/01/17 23:00 投稿番号: [176925 / 177456]
私の「フロリダでの戦争宣言」145964番、及び、その訂正と補足の146056番、146961番の投稿に有ります、2001年9月11日の、日本時間の午後10時50分過ぎから5分間ほどの、フロリダからのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送は、この日、アメリカで起きましたテロ事件の犯人は、アメリカ政府である事の、動かぬ証拠です。しかし、このテレビ演説は、その後、マスコミ等から消し去られています。証拠隠滅が行われました。
わたくしは、「とんでもない予想」175593番の投稿で、「2008年9月18日か、8月28日に、日本の東京の東京ドームで、化学兵器または生物兵器を用いたテロが、アメリカ政府と日本政府の共同犯行で、行われる。」と予想しました。
さらに、「14,21,28」176781番の投稿で、同様の危険日に、北海道洞爺湖町で、水素爆弾によるテロが、アメリカと日本の政府によって起こされると予想しました。
そして、「風呂敷」176781番の投稿では、アメリカ政府と日本政府によるテロは、横浜市、広島市、名古屋市、更に、大阪市、神戸市、仙台市でも起こされると予想しました。
アメリカのニューヨークの、2001年9月11日に航空機が衝突しました、世界貿易センタービルの崩壊は、衝突で起きた火災の熱による衝突部分の破壊で、これより上の部分が、これより下の部分への落下しました為の衝撃による、又は、火災の熱による建築材料の強度劣化が、ビルの重さに耐えられないまでに進行しました事による、とするのは、作用反作用の法則を考えますと、理に適わない間違いとなる事を、前回の「作用反作用の法則」176913番の投稿では書きました。
世界貿易センタービルの仕組みは、航空機衝突の部分での落下衝撃で、それより下の部分全体が同時に破壊されるとか、ホットケーキ型の連鎖破壊は、大変起き難い様になっていました。
この超高層ビルは、中央部に、周りに太い鉄の柱が林立するエレベーターが集中する、エレベーター乗り場が設けられています。この部分は、鉄の柱の集まりが、大木の太い幹の様に、建物を支える造りに成っています。そして、他には、ビルの外から見えます、外壁の多くの鉄の柱が有るだけで、エレベーター乗り場との間の、事務所などに使われます部分には、柱が有りません。事務所部分は、用途に応じて壁で仕切られる訳です。
エレベーター部分は、箱が上下に行き来しますので、床は有りません。エレベーターの前の、乗り降りする人が通る通路の床には、事務用の机、椅子、棚、収納具や、書類、機材などの重量物は置かれません。ビルの中央部のエレベーター乗り場は、頑丈な造りの上に、負担は非常に小さいのです。
ですから、床が抜ける様に落下し破壊の連鎖が起きまして、外壁や事務所部分は崩壊しても、エレベーター乗り場部分だけが、枝打ちされた大木の幹の様にそそり立っている仕組みです。
しかし、逆に、この幹に当たるエレベーター乗り場部分の柱を破壊してしまえば、ビル全体が崩壊する仕組みなのです。
ビル中央部の柱に、爆薬を仕掛けて爆破し、幹を破壊した場合には、その周りに有る事務所部分の壁によって、爆発の様子は、ビルの外からは見えない事になります。発破解体をする場合には、爆発の直接の影響がビルの外には及ばない、都合の良い造りのビルなのです。
aznrsrsnsnさんが紹介して下さった記事の、ロメロさんの事件当日の見解の方が、ニューヨークの世界貿易センタービルの崩壊には、適切と思われます。発破技術による、ビル解体が行われましたと、私は、考えます。
わたくしは、「とんでもない予想」175593番の投稿で、「2008年9月18日か、8月28日に、日本の東京の東京ドームで、化学兵器または生物兵器を用いたテロが、アメリカ政府と日本政府の共同犯行で、行われる。」と予想しました。
さらに、「14,21,28」176781番の投稿で、同様の危険日に、北海道洞爺湖町で、水素爆弾によるテロが、アメリカと日本の政府によって起こされると予想しました。
そして、「風呂敷」176781番の投稿では、アメリカ政府と日本政府によるテロは、横浜市、広島市、名古屋市、更に、大阪市、神戸市、仙台市でも起こされると予想しました。
アメリカのニューヨークの、2001年9月11日に航空機が衝突しました、世界貿易センタービルの崩壊は、衝突で起きた火災の熱による衝突部分の破壊で、これより上の部分が、これより下の部分への落下しました為の衝撃による、又は、火災の熱による建築材料の強度劣化が、ビルの重さに耐えられないまでに進行しました事による、とするのは、作用反作用の法則を考えますと、理に適わない間違いとなる事を、前回の「作用反作用の法則」176913番の投稿では書きました。
世界貿易センタービルの仕組みは、航空機衝突の部分での落下衝撃で、それより下の部分全体が同時に破壊されるとか、ホットケーキ型の連鎖破壊は、大変起き難い様になっていました。
この超高層ビルは、中央部に、周りに太い鉄の柱が林立するエレベーターが集中する、エレベーター乗り場が設けられています。この部分は、鉄の柱の集まりが、大木の太い幹の様に、建物を支える造りに成っています。そして、他には、ビルの外から見えます、外壁の多くの鉄の柱が有るだけで、エレベーター乗り場との間の、事務所などに使われます部分には、柱が有りません。事務所部分は、用途に応じて壁で仕切られる訳です。
エレベーター部分は、箱が上下に行き来しますので、床は有りません。エレベーターの前の、乗り降りする人が通る通路の床には、事務用の机、椅子、棚、収納具や、書類、機材などの重量物は置かれません。ビルの中央部のエレベーター乗り場は、頑丈な造りの上に、負担は非常に小さいのです。
ですから、床が抜ける様に落下し破壊の連鎖が起きまして、外壁や事務所部分は崩壊しても、エレベーター乗り場部分だけが、枝打ちされた大木の幹の様にそそり立っている仕組みです。
しかし、逆に、この幹に当たるエレベーター乗り場部分の柱を破壊してしまえば、ビル全体が崩壊する仕組みなのです。
ビル中央部の柱に、爆薬を仕掛けて爆破し、幹を破壊した場合には、その周りに有る事務所部分の壁によって、爆発の様子は、ビルの外からは見えない事になります。発破解体をする場合には、爆発の直接の影響がビルの外には及ばない、都合の良い造りのビルなのです。
aznrsrsnsnさんが紹介して下さった記事の、ロメロさんの事件当日の見解の方が、ニューヨークの世界貿易センタービルの崩壊には、適切と思われます。発破技術による、ビル解体が行われましたと、私は、考えます。
これは メッセージ 176913 (sudatitori さん)への返信です.
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