>>>>テロは世界支配の隠れ蓑
投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/24 14:49 投稿番号: [160932 / 177456]
「テロ実行犯」として発表された
ムハンマド・アッタら
「イスラム原理主義者」たちは搭乗さえしておらず、
公式の搭乗者名簿(非公開)に
彼らの名前は一人も載っていなかった。
名指しされた19人のうち、
1人は2年前に他界しており、
6人は生存が確認され、事件とは無関係と判明。
「アル・カイダ&CIA工作員の
二重スパイだったアッタらはスケープゴート要員だった。
そして航空機に搭乗していたパイロットらは、
遠隔操作によって機体の操縦を剥奪され、
誰一人としてトランスポンダーを地上へ送信してはいなかった」。
さらに、
「火災にも衝撃にも耐える構造を持つはずの
ブラックボックスがどの墜落機からも
まったく公表されていないのは証拠隠滅のため。
そこには何も記録が残されていなかった。
なぜなら外部からの遠隔操縦コードが働くと、
トランスポンダーのコード発信は遮断され、
CVRへの電源も切れ、データは空白となる仕組み」。
にもかかわらず、
ブラックボックスが解析不能なほど「破壊」され、
WTCビルも「熱崩壊」するなかで、
なぜか現場の瓦礫の中から
テロ実行犯のパスポートだけが焼け焦げもせず
“奇跡的”に発見されたとのことだが何という幸運だろうか、
もしそれが後でこっそり現場に置いた偽造ものでないのなら。
また、ペンシルべニア州ピッツバーグの
ユナイテッド航空93便(ボーイング757型機)は
これも遠隔操作されていたが、
追尾したF16戦闘機のミサイルによって撃墜された。
航空管制塔との会話記録は改竄されたデッチ上げ、
美談として知れわたっている機内との携帯電話でのやりとりは
「“”乗客の勇敢な抵抗によって阻止された“”」
ことに仕立てるための伝聞、捏造された作り話。
最大5ワット(標準で3ワット)の
送信パワーしか持たない携帯電話では
機内から掛けたにせよ、
高速移動するスピードに対応できないことから送信を完了できず、
セル内の基地局につながらないため通話不能。
当然ながら電話会社からの請求書にも携帯電話の記載はなかった。
「戦闘機を目撃した」
「ミサイルの発射音を聞いた」
「爆発音を聞いた」
「空から飛行機の破片が落ちてきた」
といった多くの住民の証言や、
電話会社が傍受したとされる通信記録(非公開)は、
【“”情報統制されたマスメディアに報道されることなく隠蔽された“”】。
さらに墜落現場は報道陣をはじめ、
遺族ですら立ち入ることを禁止され、
回収されたブラックボックスの一般公開は拒絶。
ちなみに、ペンシルベニア州知事(当時)の
トム・リッジはベトナム戦争時、
特殊工作部隊のスナイパーだった経歴を持ち、
2001年10月、
ホワイトハウスに設置された
テロ対策強化・統括の国土安全保障局初代局長に任命され、
その翌年には国土安全保障省初代長官に昇格、就任した。
ブッシュ大統領とは長年の盟友である。
米国防総省ペンタゴンへの
アメリカン航空77便(ボーイング757型機)突入も
また巧みに情報操作されていた。
当初AP電が「爆弾を積んだトラックがペンタゴンに突っ込んだ」と報道したが、
おおむね間違いではない。
事実、民間航空機など突入しておらず、
ペンタゴンは内部に仕掛けた爆薬とともに、
米空軍の空中発射巡航ミサイルALCMによって爆撃されていたのだから。
あらかじめプログラムされた目標物を正確にピンポイント攻撃する
このボーイング社製のミサイルは、
GPS+INS誘導によって低空飛行し
「針の穴をも通す」ほど命中精度がきわめて高いことで知られる。
それを裏付ける目撃証言はいくつもあるが、
もっとも核心を突いた証人は
USA Todayのジャーナリスト、マイク・ウォルター。
彼はCNNにこう答えている、
「私は見ました。それは翼の付いた巡航ミサイルのようでした…」と。
ペンタゴンは
「AA77便が向かっているのに気づかなかった」
「そのとき飛び立てる戦闘機がなかった」
とうそぶいているが、
そんなことはなく監視のもとで
「“”民間航空機の激突“”」
に見せかけるための偽装工作を行っていた。
まともに航空機を激突させれば致命的なダメージが避けられず、
その後の作戦計画にも支障が出る恐れがあったことから、
ペンタゴンだけはそういう手段を講じたのだ。
“”幸いにもドナルド・ラムズフェルド国防長官は、
爆撃された場所とは“反対側の”執務室にいて無事だったとか“”。
ムハンマド・アッタら
「イスラム原理主義者」たちは搭乗さえしておらず、
公式の搭乗者名簿(非公開)に
彼らの名前は一人も載っていなかった。
名指しされた19人のうち、
1人は2年前に他界しており、
6人は生存が確認され、事件とは無関係と判明。
「アル・カイダ&CIA工作員の
二重スパイだったアッタらはスケープゴート要員だった。
そして航空機に搭乗していたパイロットらは、
遠隔操作によって機体の操縦を剥奪され、
誰一人としてトランスポンダーを地上へ送信してはいなかった」。
さらに、
「火災にも衝撃にも耐える構造を持つはずの
ブラックボックスがどの墜落機からも
まったく公表されていないのは証拠隠滅のため。
そこには何も記録が残されていなかった。
なぜなら外部からの遠隔操縦コードが働くと、
トランスポンダーのコード発信は遮断され、
CVRへの電源も切れ、データは空白となる仕組み」。
にもかかわらず、
ブラックボックスが解析不能なほど「破壊」され、
WTCビルも「熱崩壊」するなかで、
なぜか現場の瓦礫の中から
テロ実行犯のパスポートだけが焼け焦げもせず
“奇跡的”に発見されたとのことだが何という幸運だろうか、
もしそれが後でこっそり現場に置いた偽造ものでないのなら。
また、ペンシルべニア州ピッツバーグの
ユナイテッド航空93便(ボーイング757型機)は
これも遠隔操作されていたが、
追尾したF16戦闘機のミサイルによって撃墜された。
航空管制塔との会話記録は改竄されたデッチ上げ、
美談として知れわたっている機内との携帯電話でのやりとりは
「“”乗客の勇敢な抵抗によって阻止された“”」
ことに仕立てるための伝聞、捏造された作り話。
最大5ワット(標準で3ワット)の
送信パワーしか持たない携帯電話では
機内から掛けたにせよ、
高速移動するスピードに対応できないことから送信を完了できず、
セル内の基地局につながらないため通話不能。
当然ながら電話会社からの請求書にも携帯電話の記載はなかった。
「戦闘機を目撃した」
「ミサイルの発射音を聞いた」
「爆発音を聞いた」
「空から飛行機の破片が落ちてきた」
といった多くの住民の証言や、
電話会社が傍受したとされる通信記録(非公開)は、
【“”情報統制されたマスメディアに報道されることなく隠蔽された“”】。
さらに墜落現場は報道陣をはじめ、
遺族ですら立ち入ることを禁止され、
回収されたブラックボックスの一般公開は拒絶。
ちなみに、ペンシルベニア州知事(当時)の
トム・リッジはベトナム戦争時、
特殊工作部隊のスナイパーだった経歴を持ち、
2001年10月、
ホワイトハウスに設置された
テロ対策強化・統括の国土安全保障局初代局長に任命され、
その翌年には国土安全保障省初代長官に昇格、就任した。
ブッシュ大統領とは長年の盟友である。
米国防総省ペンタゴンへの
アメリカン航空77便(ボーイング757型機)突入も
また巧みに情報操作されていた。
当初AP電が「爆弾を積んだトラックがペンタゴンに突っ込んだ」と報道したが、
おおむね間違いではない。
事実、民間航空機など突入しておらず、
ペンタゴンは内部に仕掛けた爆薬とともに、
米空軍の空中発射巡航ミサイルALCMによって爆撃されていたのだから。
あらかじめプログラムされた目標物を正確にピンポイント攻撃する
このボーイング社製のミサイルは、
GPS+INS誘導によって低空飛行し
「針の穴をも通す」ほど命中精度がきわめて高いことで知られる。
それを裏付ける目撃証言はいくつもあるが、
もっとも核心を突いた証人は
USA Todayのジャーナリスト、マイク・ウォルター。
彼はCNNにこう答えている、
「私は見ました。それは翼の付いた巡航ミサイルのようでした…」と。
ペンタゴンは
「AA77便が向かっているのに気づかなかった」
「そのとき飛び立てる戦闘機がなかった」
とうそぶいているが、
そんなことはなく監視のもとで
「“”民間航空機の激突“”」
に見せかけるための偽装工作を行っていた。
まともに航空機を激突させれば致命的なダメージが避けられず、
その後の作戦計画にも支障が出る恐れがあったことから、
ペンタゴンだけはそういう手段を講じたのだ。
“”幸いにもドナルド・ラムズフェルド国防長官は、
爆撃された場所とは“反対側の”執務室にいて無事だったとか“”。
これは メッセージ 160931 (abcxyz_news さん)への返信です.
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