>>>テロ戦争は世界支配の隠れ蓑
投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/24 14:30 投稿番号: [160931 / 177456]
1999年10月31日、
アメリカのマサチューセッツ州沖の大西洋に急降下して
墜落、乗員・乗客217人全員が死亡した
エジプト990便(ボーイング767型機)の「事故」がそれであった。
“”表向きは副操縦士が自殺を図って故意に墜落させた“”、
真相は→回収されたブラックボックスのコクピット・ボイス・レコーダーには、
パイロットらのアラビア語の会話に交じって、
聞き覚えのない英語で
「コントロールせよ」「油圧」という音声記録が残されていた。
これは、外部からのアクセスによってフライト制御システムが
「ハイジャック」され、“”遠隔操縦に切り替えられたことを示唆“”。
その英語の音声があった直後に、
機体はコントロール不能となり(コントロールされ)、海面へ突入。
エジプト政府とエジプト航空が自殺説に異を唱えたのも無理はない。
その990便にはエジプト軍の上級幹部が多く搭乗していたのだから。
折しもそのエジプト990便に指示を与えていた航空交通管制官が、
WTCビルに突入した2機の「ハイジャック機」をモニターし、
指図していたのは偶然だろうか?
その管制官の携わった民間機のいずれもが
ボーイング767型機だというのも偶然だろうか?
“”“今回の軍事テロ作戦では”“”、
↓
万一衝突に失敗した場合のことも念頭に入れ、
2機のファントム戦闘機が追尾してミサイルを発射。
むろん航空機がビルに衝突するのを阻止するためではなく、
衝突に失敗し不時着した場合を考えてのこと。
それゆえ、ビルの後方で航空機と交差するように発射された。
そして計画どおりビルに衝突するとわかった瞬間、
ミサイルは航空機の破片を避けるため、
1000分の1秒で軌道を上方にとり、
東方の海域に投棄され、秘密裏に回収された。
あとは、爆薬処理班によって前もって仕掛けておいた
高性能爆薬を手筈どおり突入と同時に爆破させたわけだが、
実際には予想外の事故が発生してしまっていた。
というのは、
航空機が追突するより前に一部の爆薬が先に破裂してしまったからである
(これはビデオで確認できる)。
現場へ駆けつけたニューヨーク州消防隊隊員らの
「“ビル内部で大きな爆発があった”」
「“建物の中に爆弾が仕掛けられていたと思った”」
といった有力な証言や、
WTCビルから脱出した複数の人間が
数度の爆発音を耳にしている。
だがもっとも有力な証拠は倒壊したWTCビルの残骸にこそあったのだが、
現場検証すらなされないまま、
わずか数時間後には鉄骨などの瓦礫が手際よく片づけられ、
あるいは計略的に盗まれ、ゴミ処理場やリサイクル工場へと散財していった。
これも爆破による硝煙反応、
亜硝酸塩が検出されないようにするための後処理であるが、
何のことはない、
WTCビル爆破と瓦礫撤去のマッチポンプを請け負っていたのが、
オクラホマ連邦ビル爆破事件(1995年4月19日)にも絡んでいた
コントロールド・デモリション社という高層ビル爆破解体の専門会社で、
まさしく名は体を表すとおり完璧にコントロールされていた。
ビル爆破解体のエキスパート、マーク・ロイゾーCDI社長の意味深長なコメント、
「もし私がタワーを倒壊させようとしたら、ビルの重さを利用して構造物を破壊させるために、
地下に爆弾を仕掛けるだろう」。
奇妙な符合だが、FOX NEWSの現場リポーターがビル全壊直前にこう実況中継、
「ビルの底の方で爆発が起きている」
「下から白い雲があがってきている」
「何かがビルの下で爆発したようだ」と。
WTCビル突入後、
わずか48時間後にFBIが19人の
「テロ実行犯」とオサマ・ビン・ラディンの関与を発表できたのは、
それが万事申し合わせどおりだったからだ。
申し合わせといえば、
イスラエルのエフード・バラク前首相が9月11日当日、事件直後に、
英国BBC World Newsのインタビューに応じている。
それも数日前にスケジュールが組まれていたもので、
番組の始まる1時間前には局内(ロンドン)に待機し、
あらかじめステートメントのメモを用意しての出演。
彼はそこでイスラム諸国とテロリストが
どれくらい危険かをとうとうと30分間スピーチ。
また、ビルダーバーグのメンバーにして
ユノカルの顧問でもあったヘンリー・キッシンジャー元国務長官は
9月11日当日、ワシントン・ポスト紙に寄稿。
その中でオサマ・ビン・ラディンの名を出し、
テロへの報復を支援すると表明。
アメリカのマサチューセッツ州沖の大西洋に急降下して
墜落、乗員・乗客217人全員が死亡した
エジプト990便(ボーイング767型機)の「事故」がそれであった。
“”表向きは副操縦士が自殺を図って故意に墜落させた“”、
真相は→回収されたブラックボックスのコクピット・ボイス・レコーダーには、
パイロットらのアラビア語の会話に交じって、
聞き覚えのない英語で
「コントロールせよ」「油圧」という音声記録が残されていた。
これは、外部からのアクセスによってフライト制御システムが
「ハイジャック」され、“”遠隔操縦に切り替えられたことを示唆“”。
その英語の音声があった直後に、
機体はコントロール不能となり(コントロールされ)、海面へ突入。
エジプト政府とエジプト航空が自殺説に異を唱えたのも無理はない。
その990便にはエジプト軍の上級幹部が多く搭乗していたのだから。
折しもそのエジプト990便に指示を与えていた航空交通管制官が、
WTCビルに突入した2機の「ハイジャック機」をモニターし、
指図していたのは偶然だろうか?
その管制官の携わった民間機のいずれもが
ボーイング767型機だというのも偶然だろうか?
“”“今回の軍事テロ作戦では”“”、
↓
万一衝突に失敗した場合のことも念頭に入れ、
2機のファントム戦闘機が追尾してミサイルを発射。
むろん航空機がビルに衝突するのを阻止するためではなく、
衝突に失敗し不時着した場合を考えてのこと。
それゆえ、ビルの後方で航空機と交差するように発射された。
そして計画どおりビルに衝突するとわかった瞬間、
ミサイルは航空機の破片を避けるため、
1000分の1秒で軌道を上方にとり、
東方の海域に投棄され、秘密裏に回収された。
あとは、爆薬処理班によって前もって仕掛けておいた
高性能爆薬を手筈どおり突入と同時に爆破させたわけだが、
実際には予想外の事故が発生してしまっていた。
というのは、
航空機が追突するより前に一部の爆薬が先に破裂してしまったからである
(これはビデオで確認できる)。
現場へ駆けつけたニューヨーク州消防隊隊員らの
「“ビル内部で大きな爆発があった”」
「“建物の中に爆弾が仕掛けられていたと思った”」
といった有力な証言や、
WTCビルから脱出した複数の人間が
数度の爆発音を耳にしている。
だがもっとも有力な証拠は倒壊したWTCビルの残骸にこそあったのだが、
現場検証すらなされないまま、
わずか数時間後には鉄骨などの瓦礫が手際よく片づけられ、
あるいは計略的に盗まれ、ゴミ処理場やリサイクル工場へと散財していった。
これも爆破による硝煙反応、
亜硝酸塩が検出されないようにするための後処理であるが、
何のことはない、
WTCビル爆破と瓦礫撤去のマッチポンプを請け負っていたのが、
オクラホマ連邦ビル爆破事件(1995年4月19日)にも絡んでいた
コントロールド・デモリション社という高層ビル爆破解体の専門会社で、
まさしく名は体を表すとおり完璧にコントロールされていた。
ビル爆破解体のエキスパート、マーク・ロイゾーCDI社長の意味深長なコメント、
「もし私がタワーを倒壊させようとしたら、ビルの重さを利用して構造物を破壊させるために、
地下に爆弾を仕掛けるだろう」。
奇妙な符合だが、FOX NEWSの現場リポーターがビル全壊直前にこう実況中継、
「ビルの底の方で爆発が起きている」
「下から白い雲があがってきている」
「何かがビルの下で爆発したようだ」と。
WTCビル突入後、
わずか48時間後にFBIが19人の
「テロ実行犯」とオサマ・ビン・ラディンの関与を発表できたのは、
それが万事申し合わせどおりだったからだ。
申し合わせといえば、
イスラエルのエフード・バラク前首相が9月11日当日、事件直後に、
英国BBC World Newsのインタビューに応じている。
それも数日前にスケジュールが組まれていたもので、
番組の始まる1時間前には局内(ロンドン)に待機し、
あらかじめステートメントのメモを用意しての出演。
彼はそこでイスラム諸国とテロリストが
どれくらい危険かをとうとうと30分間スピーチ。
また、ビルダーバーグのメンバーにして
ユノカルの顧問でもあったヘンリー・キッシンジャー元国務長官は
9月11日当日、ワシントン・ポスト紙に寄稿。
その中でオサマ・ビン・ラディンの名を出し、
テロへの報復を支援すると表明。
これは メッセージ 160930 (abcxyz_news さん)への返信です.
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