対米全面テロ

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>>テロ戦争は世界支配戦略の隠れ蓑

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/11/24 14:27 投稿番号: [160930 / 177456]
ナチス独裁の契機となった
ベルリン国会議事堂炎上事件とは、
共産党の仕業に見せかけるため
ナチスが仕掛けた
「“自作自演の放火”」、
今回もそれと同様の手口、
イスラムの仕業に見せかけるための
「“”自作自演テロ“”」。
1962年アメリカは、
キューバ・テロに見せかけるための
<“”自作自演「ノースウッズ作戦」“”>
を立案したものの頓挫、
今回(WTC)はそれを別の形で実行したもの。
日系人建築家ミノル・ヤマサキ設計による
世界貿易センター(WTC)ビルが標的として狙われた理由の一つは、
それが尖頭アーチ型のイスラム様式による建造物であったこと。
イスラム文明を象徴するようなビルなどアメリカに似つかわしくもなく、
イスラムを殲滅するには実にうってつけのシンボル。
そこに2機を続けざま激突させたのは、
それこそマスメディア向けに

「“”衝撃と畏怖“”」の映像を世界中へ配信させるため、

<繰り返しは人の記憶に強く印象づけるための演出効果>。

一連の時間差攻撃は、
すぐれて軍事的なターゲット・エスカレーションを企図したもの。
ではなぜ24時間臨戦態勢にあるはずの迎撃戦闘機が
どの空軍基地からもいっこうに緊急出動しなかったのか?
  出遅れたのか?
実はそのとき米空軍のスクランブル発進指令、
緊急対応システムとも解除されていた。
規則通り連邦航空局・航空交通管制)から
緊急事態の連絡を受けてはいたが、
連邦政府トップレベルからの命令によって、
次の通知があるまで
緊急発進も迎撃もしてはならないと拘束されていた。
よって北米防空司令部の航空安全・防衛システムは
そのときだけ“沈黙”。

むろんブッシュ大統領は→すべてを掌握。
WTCビルに2機突入する間、彼のとった挙動がそれを物語っている。
自身の所在を報道させるため、
その最適なロケーションとして選ばれたのがフロリダ州サラソタの小学校で、
リーディングの授業に参加していた彼は、
教室に入る前、控室で待機していたときに
航空機がWTCビルに激突するところをテレビで見たと発言する。

【まだテレビで報道されてもいない1機目の激突シーンを】、

である。
そして教室に入ったブッシュ大統領は、
やがて大統領主席補佐官アンドリュー・カードから

「“”2機目の飛行機がタワーに衝突しました。
アメリカは攻撃を受けています“”」

と“3秒間”耳打ちされる。
さてブッシュのリアクションはどうであったか?
  報告に問い返すこともなく、顔色一つ変えず、
なおも平然と15分近く授業に没頭し続けた。
≪国家の大事よりも授業の方がよほど大事だったのだろう≫。
緊急非常事態にも動じないブッシュの態度はもう立派。

この軍事テロ作戦に利用された
民間航空機のアメリカン航空11便とユナイテッド航空175便
(いずれもボーイング767型機)は、
「“”自爆テロ“”」によってではなく、
【外部からの遠隔誘導リモコン操作】
(米空軍とレイセオン社が軍用GPSを使った
“”遠隔誘導操作による“”
民間機着陸を成功させ実用化した最先端技術)
によって狙いどおりWTCビルに激突させた、
というのが事の真相。
とりわけボーイング747、757、767型機は
リモート・コントロール可能なフライト制御システムを有す。
そもそも遠隔操縦による試験飛行が行われたのは
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