カメラマン射殺:米軍報道官が遺憾の意
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/08/19 09:57 投稿番号: [159065 / 177456]
http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003aug/18/CN2003081801000625J1Z10.html
米軍報道官が遺憾の意
ロイターのカメラマン死亡で
【バグダッド18日共同】ロイター通信のカメラマンがバグダッドで米兵に射殺された事件で、イラク駐留米軍報道官のシールズ大佐は18日、記者会見し「大変な悲劇であり、遺族と同僚の方々にお悔やみを申し上げる」と遺憾の意を表明した。
報道官は「事件を深刻に受け止めており、再発防止に努めたい。(報道関係者のことは)われわれの同僚のように思っているので、個人的にも悲しみを抱いている」と述べた。
報道陣からの「現場の兵士はジャーナリストがいることを分かっていたはずでは」などの厳しい質問に対しては「調査中」と答えるにとどまった。
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パレスチナホテルの“同僚”へも、戦車で砲撃した。
友達がいのある、友情に厚いイカサマ師であること。
だましおおせるとでも、未だに思っているのか。
米英侵略軍だけだろう。そんなウソを真に受けたいのは。
「調査中」ねー。
あれも、これも、
都合の悪いものは、頬かむり。
これは メッセージ 159060 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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