対米全面テロ

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

イルミナティに乗っ取られた米国の悲劇13

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/08/19 07:08 投稿番号: [159064 / 177456]
msg158849から引き続き、
アメリカ資本主義の英雄、カーネギーやロックフェラー、
彼等(カーネギー平和財団という名を語る→戦争財団)が
驚くべき事に戦争を計画する事等の
過去50年間の理事会の記録が最近調べられた。
(もはやこの事は公になっても
いい処まで来たことに彼等は承知したのか?)
ルシタニア号の悲劇もその一つ。
1917年以前はアメリカはヨーロッパの戦争を避けていた。
そのアメリカをどうして戦争に引きずり込むか?
それが彼等に与えられた仕事である。
ジョージ・ワシントンが告別の辞で
紛糾を与える外国との同盟に反対して国民に警告した。
この上なく幸いな事にこの忠告はアメリカ国民の心に刻まれていた。
国民のうち何百万かは海外における圧制を逃れてアメリカに渡来したもので、
当然原因のあいまいな戦争を戦いたくはなかったのである。
そこでイルミナティは挑発となるような事件を考え出す必要があった。

   (これはまさに彼等が9・11WTCを仕組んで
   アメリカを戦争に引きずり出した事を髣髴させるではないか、
   日本の真珠湾奇襲もしかり←ハル・ノートでおびき出される
                 ……イルミナティの常套手段)
   (特に18世紀以降の全ての戦争・革命・経済操作の背後には
   彼等がいたという事を知る必要がある)

はしなくもこれが、ニューヨークから英国へと航行中の英国の
大西洋航路定期船ルシタニア号をドイツ潜水艦が撃沈した事で出来した。
乗船していた128人のアメリカ人が死に、
(彼等は支配下のアメリカ人の命など考える輩ではない)
この惨事が他のどのような事件以上に
合衆国における“反独感情”を掻き立てるのに使われた。←常套手段
【“”しかし、これにはある事実が国民には秘匿されていたのだ“”。】
英国の作家コリン・シンプソンの作品“The   Lusitania”
のお蔭で今日では真相の大半が明らかになっている。
ルシタニア号は六百万発の弾薬および他の軍需品を英国へ輸送中で、
【“”これがドイツ軍が同船を撃沈した理由である”“】
(内部で起こった爆発がたった一発の魚雷命中後
わずか十八分で船が沈む原因となった)
【“”“沈没を調査したその後の審問ではこの情報は削除された“””。】
ウッドロー・ウィルソンは同船の
積荷目録原本を→それには軍需品が記載されていた←財務省の文書保管所に
隠すよう命じている。
さらにいっそう的を得ているのは、
船が故意に災禍に差し向けられたという証拠である。
事件前にウィンストン・チャーチル(当時英国海軍大臣であった)が、
アメリカ人を乗せた客船が沈められた際の政治的効果を
予示する報告書を作るよう命じていた。
そしてハウス大佐と英国外務大臣エドワード・グレイ卿のあいだで
次ぎの会話が交わされた。

「グレイ=もしもドイツ軍がアメリカ人乗客を乗せた遠洋定期船を撃沈すれば、
      アメリカはどうするか?
ハウス=憤激の嵐が合衆国を襲い、
     それだけでわが国を戦争に巻き込むのに十分だと思う」

ハウス大佐とは一体いかなる人物か?
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)