>パレスチナにおける、イスラエルによる
投稿者: r911911911 投稿日時: 2003/06/11 17:30 投稿番号: [157423 / 177456]
>パレスチナにおける、イスラエルによるパレスチナ人の殺戮は、相当なものだしね。
また最初に戻りましたね。テロ対策の軍事行動は、自衛的手段ですから、「殺戮」という言葉は適切ではないでしょう。
メッセージ: 157409
「自爆テロ行う者は殉教者などではなく戦争犯罪人でありテロの幇助者もまたしかり」−人権ウォッチ
The people who carry out suicide bombings are not martyrs, they're war criminals, and so are the people who help to plan such attacks
http://www.hrw.org/press/2002/11/isrl-pa1101.htm○ちなみに国際法上はまだ、厳密なテロリズムの定義はない。彼らに対してどう対処するならば「批判」を浴びずに「自衛」できるのかは、誰も提示していない。
○「罪のない民間人を(意図的に)狙う」殺戮が現実に存在する以上、国際機関がなぜ、その対応について安全保障上の担保を提示しないのか――そのことこそ批判の対象にすべきなのでは?
○テロの被害に合っている者がいるのにその安全を保障する言動なしに自衛的手段を批判するのは、まさに「黙殺」という表現が相応しい。見方によっては殺人行為にも等しいとさえ僕は思う。
●問いを投げていたのですが、「資料」なるもので誤魔化されたままでした。僕の問いに対して、どう思いますか?
これは メッセージ 157422 (adiaq_la さん)への返信です.
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