証拠-⑤阻止
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2002/09/23 13:38 投稿番号: [148005 / 177456]
「フロリダでの戦争宣言」145964番、及び146059番、146961番の訂正、補足の投稿にある、ブッシュ大統領のテレビ演説は、アメリカ政府がテロの犯人である証拠です。この演説は、テレビ、ラジオで放送になりましたが、その後マスコミから消されています。
アメリカ政府は、テロの事を詳しく知っていました。
そのテロ情報を理由に、戦争を決めたのは、テロ発生の17時間前以前です。
テロの事を知ったなら、アメリカ政府は、アメリカ国民の生命、財産を守るため、テロを未然に阻止することに、全力を尽くさなければなりません。しかし、その様な行動はありませんでした。17時間以上という、阻止行動を起こすのに、充分な時間が有ったにも拘わらず。
テロの情報を理由に、戦争を決めたという事は、テロが起きる事を前提にしていますから、テロを妨害しない、阻止しない事を前提しています。そのことを、同時に決めていたのです。
戦争をしたい、だから、テロが確実に起こり、成功しなければならない、というのがアメリカ政府の決定なのです。テロを、むしろ支援さえしたい立場だったのです。
アメリカ政府は、テロの犯人という事になります。
「テロ、それから、戦争」という計画、筋書きを作っていたということでの犯人です。主犯、首謀者と言えるでしょう。
実行犯である可能性も有ります。アメリカ政府がテロを阻止しない事が、分かっている、世界一テロをやり易い立場ですから。テロを実行するのに、十分過ぎるくらいの能力を持っていますから。そして、戦争をするために、テロを必要としていましたから。しかし、あくまで可能性に過ぎません。
アメリカ政府の他の者が、実行犯である可能性も十分です。
しかし、その実行犯たちは、アメリカ政府の筋書き、計画の中で、アメリカ政府の掌の上で、踊っていた、踊らされていたと言う事になります。
これは メッセージ 147992 (sudatitori さん)への返信です.
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