対米全面テロ

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>水没危機:ツバル(他)

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/07/24 23:13 投稿番号: [145461 / 177456]
>小国であっても、国家であって、国際社会では、超大国と同じ能力者である。このように、司法裁判所に訴えることができる。

ヴァガ?当たり前の、事であろう。(苦笑)

>“科学論争”などのんびりやっていると、ツバルや太平洋の島は、水没してしまうかもしれない。

前の加藤さんの論にも見受けられる様に、詳細な根拠・データーに基づく論議の上に、真の環境保護は成り立つ。一昔前の、リサイクルブームから脱却をし給え。(苦笑)

>結局は、国際会議で、政治的に決着しなければ、問題は解決しないだろうが、立派な問題提起。異議申立である。ツバルには自ら、警鐘を鳴らさなければ、一顧だにされない恐れがあった。

一顧だにしないのは、貴君だけである。(苦笑)大多数の人は、以前ココでも論じられた様に、事実を知り得て居る。

追記:

>>(1)戦時に「罪なき死」が発生することは世界的に容認されている
>これは、国際慣習法によれば、容認される、ということですか。国際法の下に、他の国家と同様、米国も立つということの自認ですかね。

国際法廷は、アメリカは批判しては居ない。刑事法廷は、批判をして居る。事実混同。(苦笑)

>さらに、「罪なき死」は、率直な表現だが、先に使っていた米軍用語「付随的損害」とする肯定語は、捨てたのですかね。思想として。

(1)と表現が違うだけで、言って居るであろう事は同じである。要は、どちらも戦争に犠牲は付き物だと言う事。(苦笑)

もう少し読解力を、身に付けられたい。(苦笑)

>残念ながら、報道官の説明は、方便に過ぎず、戦争を肯定し、「付随的損害」を肯定する点で、ガザ空爆と違いはない。こんな論理では、何より、イスラエル軍は、納得しないのではないか。

確かに、一理在る。(苦笑)

>国家であるかぎり、国際(慣習)法から免れることはできない。太平洋の小国ツバルでも、米国でも、アフガンでも、同じ。

国家の形成期に、国際法は存在し得ない。(苦笑)従って、国際法の為に存する国家機構では、無い。
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