エト氏へ。(1)
投稿者: li__il 投稿日時: 2002/07/19 10:03 投稿番号: [145174 / 177456]
>li__il、いい加減ソフト使って手動で無視しているのもあほらしくなってきたんでレスさせてもらうよ。
この様な、無礼はいかんだろう?(苦笑)人に対応を迫って居ながら、自らは独自路線を貫くとは、とても大人のする事とは思えませんなぁ〜。(苦笑)
>ICCに関してもそうだが、人の話をこれ以上勝手な解釈で考えを進めてもらってはこまる。人の話を聞いて、理解して、消化してからレスしてくれないかな。
エト氏の掲示も、多分に自己解釈が在りますよ?(苦笑)従って私が、その反論を代弁して居るのですね。
>それからその糞難しい普段使わないような表現を散りばめた知性があるかのように装うレスは、せめて俺に対してはやめてくれ。虚しくなる。俺は、【あのとき】以来li__ilに対しては一環した姿勢を貫いているはずだ。対等に、くだけた口調で話し掛けているつもりだよ。誠意には誠意で応えてくれないか、li__ilよ。
お互いに、誠意を持たねば成りませんね。(苦笑)
>俺は軍事行動そのものにはずっと反対していないよ。唯一点、その軍事行動が【法的に正当なもの】でなければならないという点でのみ、li__ilと考えが違うんじゃないかな。
法の下に正当な軍事行動は、それ自体が在り得ないでしょう?(苦笑)法律違反をした時点で、不当とも成り兼ねない状況では、軍事行動と言えども軍人将棋と言っても過言ではありませんね。^^;
>(アフガンの場合)国連憲章に定めるようにすべての平和的手段を講じてみて、安保理から武力行使の容認決議が出たのであれば、それは国際法上正当といえる行為となる。でもアフガン以降の各地でのアメリカの行動は、どれも安保理決議を経ていない。安保理は国連憲章の守護者でもある。つまりは国際法の守護者だ。その安保理の承認のない武力行使は、正当であるとは言えない。要は、安保理がアメリカの軍事行動を否定せず、黙認せず、むしろ奨励するという決議を出せば、各国で行われているアメリカの行動はすべて肯定されるわけだ。それが、バランスオブパワー・ポリティクス(力の外交)と法治の概念の融合というもの。
上記の事だけでは、正当と言った言葉等も形骸化しますね。(苦笑)普遍的原理を追求しないで居て、その対面だけを取り繕って来たのが、今に成って綻びが出て居る根拠だと思いますよ?(苦笑)その様な愚行を、再度繰り返すと言った悪行として、露呈して居るだけの様に見受けられますね。(苦笑)
>アルカイダ兵士相手に司法取引した事実はあるのか?まず、軍事法廷の裁判結果すらまだ報道されていないぞ?
私は、アフガンだけの事では無く、エト氏の的外れなアメリカ批判から、その様に言ったまでの事ですね。仮に、アルカイダの事を言って居たのであれば、それはエト氏の言葉足らずでしょう。(苦笑)
>今回の軍事裁判で、キューバのグアンタナモ基地収容所に入れられたアルカイダ兵士は、ジュネーブ条約すら抵触しない「不法戦闘員」として扱われ、その後も各種人権の保護措置が行われているという肯定的な報道はなかった。
’不法な戦闘員’で在るからこそ、人権さえも考慮され無いのでしょうね。犯罪を犯して置きながら、国籍が無い等と言った屁理屈で以って人権保障を受けようと言う事自体、そんなに世の中は甘くは無いのでしょうね。(苦笑)
この様な、無礼はいかんだろう?(苦笑)人に対応を迫って居ながら、自らは独自路線を貫くとは、とても大人のする事とは思えませんなぁ〜。(苦笑)
>ICCに関してもそうだが、人の話をこれ以上勝手な解釈で考えを進めてもらってはこまる。人の話を聞いて、理解して、消化してからレスしてくれないかな。
エト氏の掲示も、多分に自己解釈が在りますよ?(苦笑)従って私が、その反論を代弁して居るのですね。
>それからその糞難しい普段使わないような表現を散りばめた知性があるかのように装うレスは、せめて俺に対してはやめてくれ。虚しくなる。俺は、【あのとき】以来li__ilに対しては一環した姿勢を貫いているはずだ。対等に、くだけた口調で話し掛けているつもりだよ。誠意には誠意で応えてくれないか、li__ilよ。
お互いに、誠意を持たねば成りませんね。(苦笑)
>俺は軍事行動そのものにはずっと反対していないよ。唯一点、その軍事行動が【法的に正当なもの】でなければならないという点でのみ、li__ilと考えが違うんじゃないかな。
法の下に正当な軍事行動は、それ自体が在り得ないでしょう?(苦笑)法律違反をした時点で、不当とも成り兼ねない状況では、軍事行動と言えども軍人将棋と言っても過言ではありませんね。^^;
>(アフガンの場合)国連憲章に定めるようにすべての平和的手段を講じてみて、安保理から武力行使の容認決議が出たのであれば、それは国際法上正当といえる行為となる。でもアフガン以降の各地でのアメリカの行動は、どれも安保理決議を経ていない。安保理は国連憲章の守護者でもある。つまりは国際法の守護者だ。その安保理の承認のない武力行使は、正当であるとは言えない。要は、安保理がアメリカの軍事行動を否定せず、黙認せず、むしろ奨励するという決議を出せば、各国で行われているアメリカの行動はすべて肯定されるわけだ。それが、バランスオブパワー・ポリティクス(力の外交)と法治の概念の融合というもの。
上記の事だけでは、正当と言った言葉等も形骸化しますね。(苦笑)普遍的原理を追求しないで居て、その対面だけを取り繕って来たのが、今に成って綻びが出て居る根拠だと思いますよ?(苦笑)その様な愚行を、再度繰り返すと言った悪行として、露呈して居るだけの様に見受けられますね。(苦笑)
>アルカイダ兵士相手に司法取引した事実はあるのか?まず、軍事法廷の裁判結果すらまだ報道されていないぞ?
私は、アフガンだけの事では無く、エト氏の的外れなアメリカ批判から、その様に言ったまでの事ですね。仮に、アルカイダの事を言って居たのであれば、それはエト氏の言葉足らずでしょう。(苦笑)
>今回の軍事裁判で、キューバのグアンタナモ基地収容所に入れられたアルカイダ兵士は、ジュネーブ条約すら抵触しない「不法戦闘員」として扱われ、その後も各種人権の保護措置が行われているという肯定的な報道はなかった。
’不法な戦闘員’で在るからこそ、人権さえも考慮され無いのでしょうね。犯罪を犯して置きながら、国籍が無い等と言った屁理屈で以って人権保障を受けようと言う事自体、そんなに世の中は甘くは無いのでしょうね。(苦笑)
これは メッセージ 145133 (etranger3_01 さん)への返信です.
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