アメリカの戦争のやり方
投稿者: horehoreho 投稿日時: 2002/07/17 10:36 投稿番号: [145112 / 177456]
テロ事件のアメリカ政府の関わりは
そのシナリオをかいたと言ってもいいというような情報をきいた。
あの貿易センタービルの建築者はその2週間前にドイツでの会議かなにかで、
ボーイング770が衝突しても絶対崩壊しないと断言していた。770は燃料タンクが大きい。そして実際衝突した飛行機はそれより燃料タンクが小さい機がぶつかった。しかも燃料タンクの8割が空中で
爆発したにもかかわらず(つまり2割の燃料タンクの火災で)その2番目に激突されたビルが1番目に衝突のビルより先に倒壊した。衝突から4時間で。
テロ事件と同じ位の規模の火災が起こったビルは倒壊するのに1週間かかった。
あれはexplosionではない。
「in」plosion
爆発は外に爆発するものでうちに爆発するものではない、あれは「demolition」
ビルを壊す時にプロが爆発物を仕掛けて
壊すのと同じ崩れ方。
その場にストーンと崩れ落ちた。
テロ事件の犯人にイスラム教の人とされたが、
ハイジャックにあって乗客は携帯電話で家族に連絡をしたが、だれひとり
犯人は中東の人あるいはイスラムの人ということを言った人はいなかった。
どうして中東の人とわかったのだろうか、誰ひとり生きていない。
貿易センタービルは事件3週間前に
売却されている。まるで事件が起こるのを知っていたかのようだ。
IMF世界銀行が裕福なユダヤ人に売った。
これは メッセージ 145091 (sudatitori さん)への返信です.
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