国際金融資本が目論むシナリオは?[5]
投稿者: tempuu100 投稿日時: 2002/07/14 18:29 投稿番号: [145056 / 177456]
国際金融資本【今の米国は既に本来の米国ではなく既に英国と同じく国際金融財閥に乗っ取られた国である】彼等は石油のあるところや、地理要衝を傀儡政権化し
グローバリズム(国際化=帝国主義の意)の名のもとに、
米国(=国際金融資本)だけが繁栄し続けるシステムを築こうとしている。
貪欲な獣は今、イラクの石油を狙い戦争するきっかけを探っている。
この間の会議でロシアとフランスの同意を取りつけた。
この魂胆を日本の知恵あるものは知らないというのか?
或いは知ってて金融資本家に餌を与えられ魂を売ってしまったのか?
金融資本は貿易と同様に国力を傾けた国家対国家の戦争である。
資源を持たない日本で、土地本位制度は戦後復興と高度成長をもたらす原動力となった。
今もし日本が、この日本のよい所を捨てれば国際金融財閥の思う壷にはまり、
彼らに全面的に屈服する結果となるのは火を見るより明かである。
彼らの究極の目標は日本を加えた金融市場の世界制覇だという事を知って欲しい。
最終的にはこの金融市場をも破壊するのだ。
(ロスチャイルド現在日銀株40%手に入れる、後11%以上で過半数)
今既にアメリカの株式市場も8600台に来た。これはアメリカの株式市場がバブルであったからであり現在既にその兆候が現われている。世界最大の消費市場であるアメリカがソフトランディングしないと、 世界経済は、はかり知れない状況に陥る。この意味でこれからの株式市場は特に注視する必要がある。
これは メッセージ 144988 (tempuu100 さん)への返信です.
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