come_on_Iたん♪へ。(2)
投稿者: li__il 投稿日時: 2002/07/06 07:32 投稿番号: [144768 / 177456]
>あの文章から、アメリカ嫌いが引き出されるのなら、元の文書がアメリカ支持を感情によって引き出しているということです。それを言いたいからこその裏返しですから。
そう言い切れる、理由は何かね?文章は、その書き手の感情に支配された物で在る故に、文体を真似たところで、それを体現して居るとは言い切れぬが?(苦笑)例えばだ、私が芥川 龍之介の作品を各所(登場人物等)加工・模写して発表した場合、それは芥川 龍之介と全くの同物では無かろう??
従って、その文章はその本人から離れた時点で、体を成しては居らんのだよ。後は、受け手の読解問題である。(苦笑)
ついでにこれに拠って、貴君の茶化し掲示だと言う事が証明されたのである。(苦笑)
>「好き嫌い」の感情抜きでの支持や不支持は私の欲するところですが、本当にそれを言うならまず、立場を逆転しても同じことが言えるのかを考察することが必要でしょう。他の国で911と同じ事件が起こったとき、明確な証拠も示さずアメリカを爆撃し、被害者数以上のアメリカ人が死んだ場合を想像ください。
これは、逆にアラブ側でも当てはまるであろう。貴君等の特徴として、その様な客観性を持ち合わせて居ないと、私は結論付けて居るのだがね。(苦笑)ついでに貴君も、その様な考察を示して見なさい。
>デイジーカッター爆弾(虐殺兵器)を使ったことで、アメリカの作戦は大変楽になりましたね。お忘れですか。しかも、今後は先制攻撃に核兵器もOKだといっています。
デイジーカッターは、犯罪被疑者の潜んで居ると思われる穴倉に於いてのみ、使用された物であろう?(苦笑)テロが見えない悪業で在る事からも、国家がその将来的危険性への先制攻撃等に基づく、核使用等は、認められても然るべきであろう。(苦笑)
結局は銃火器の威力の問題であり、大量殺戮・テロが犯罪として扱われ、警察官形態のピストルのみの抵抗武器で以って対峙しなければ成らないとするならば、それを形成する理由こそが偏向であろう。(苦笑)
>アフガン市民にラジオやテレビが行き渡っているかという深刻な疑念は置いても、オサマ氏もアメリカに対する攻撃を明言してましたよね。忘れてませんか?
アメリカに対する攻撃を明言はしては居るが、そうだからと言い、武器を持たない一般市民を殺す権利が裸人には在るのかね?(苦笑)
>これも、そもそもサウジアラビアに対する駐屯を行わなければ戦争は回避できたとの理屈と同じです。
中東問題を迅速に、自ら当事者として対処出来得れば、アメリカも軍を中東に駐屯させる労苦を行う事は無かったであろう。全ての原因は、中東諸国の怠慢に拠るのであろうな。(苦笑)
>「薄汚い」と言う主観を丸出しにしてはこれまでの主張も主観と思われてしまいますよ。ご忠告までに<訂正済み>
これは、貴君にそのまま返したい。(苦笑)自身の掲示を、再度見直して見なさい。
>また、トータルに考えることには大賛成です(全体主義=トータチテュリズムってジョークは置いておいて)だからこそ、特に最近のアメリカのやりようが、独善的なもので容認できないのです。(せめて国際裁判でもすればね・・)
貴君は問題を、偏向的にしか考えて居ない様に思われるが、それはさて置き、国際裁判をすればアメリカが独善的では無いと言う、論理が理解出来ん。(苦笑)裁判を行えば、一国の政治姿勢が変わるとでも、貴君は言うのかね?
>せっかくのご指名なのですが、この回答は非常に難しいですね。なぜならどのレベルをもって「内戦」と形容するのかが不分明だからです。
’内戦’は、’内戦’であろう?それ以外の、何ものでも無い筈であるがね。(苦笑)
>もし、パレスティナ指導者間での闘争というのであれば、それはすでに始まっていますよね。アラファト氏は他の指導者のいくつかを非合法として取り締まってます。動機によらず、パレスティナ区域内での闘争行為というのであれば、これもすでに起こっています。イスラエル軍・警察との闘争は日常行為になっていますから。
従って、上記の事例は内戦には当てはまらないであろう。(苦笑)唯一、百歩譲って、イスラエルとパレとの闘争は、パレが正式国家では無い事から、一応は内戦とも言う事が可能である。しかし一般的には、パレが暫定自治領を有する事実より、独立闘争若しくは、イスラエルへのテロ・侵略戦争と言うのが正しいであろう。
そう言い切れる、理由は何かね?文章は、その書き手の感情に支配された物で在る故に、文体を真似たところで、それを体現して居るとは言い切れぬが?(苦笑)例えばだ、私が芥川 龍之介の作品を各所(登場人物等)加工・模写して発表した場合、それは芥川 龍之介と全くの同物では無かろう??
従って、その文章はその本人から離れた時点で、体を成しては居らんのだよ。後は、受け手の読解問題である。(苦笑)
ついでにこれに拠って、貴君の茶化し掲示だと言う事が証明されたのである。(苦笑)
>「好き嫌い」の感情抜きでの支持や不支持は私の欲するところですが、本当にそれを言うならまず、立場を逆転しても同じことが言えるのかを考察することが必要でしょう。他の国で911と同じ事件が起こったとき、明確な証拠も示さずアメリカを爆撃し、被害者数以上のアメリカ人が死んだ場合を想像ください。
これは、逆にアラブ側でも当てはまるであろう。貴君等の特徴として、その様な客観性を持ち合わせて居ないと、私は結論付けて居るのだがね。(苦笑)ついでに貴君も、その様な考察を示して見なさい。
>デイジーカッター爆弾(虐殺兵器)を使ったことで、アメリカの作戦は大変楽になりましたね。お忘れですか。しかも、今後は先制攻撃に核兵器もOKだといっています。
デイジーカッターは、犯罪被疑者の潜んで居ると思われる穴倉に於いてのみ、使用された物であろう?(苦笑)テロが見えない悪業で在る事からも、国家がその将来的危険性への先制攻撃等に基づく、核使用等は、認められても然るべきであろう。(苦笑)
結局は銃火器の威力の問題であり、大量殺戮・テロが犯罪として扱われ、警察官形態のピストルのみの抵抗武器で以って対峙しなければ成らないとするならば、それを形成する理由こそが偏向であろう。(苦笑)
>アフガン市民にラジオやテレビが行き渡っているかという深刻な疑念は置いても、オサマ氏もアメリカに対する攻撃を明言してましたよね。忘れてませんか?
アメリカに対する攻撃を明言はしては居るが、そうだからと言い、武器を持たない一般市民を殺す権利が裸人には在るのかね?(苦笑)
>これも、そもそもサウジアラビアに対する駐屯を行わなければ戦争は回避できたとの理屈と同じです。
中東問題を迅速に、自ら当事者として対処出来得れば、アメリカも軍を中東に駐屯させる労苦を行う事は無かったであろう。全ての原因は、中東諸国の怠慢に拠るのであろうな。(苦笑)
>「薄汚い」と言う主観を丸出しにしてはこれまでの主張も主観と思われてしまいますよ。ご忠告までに<訂正済み>
これは、貴君にそのまま返したい。(苦笑)自身の掲示を、再度見直して見なさい。
>また、トータルに考えることには大賛成です(全体主義=トータチテュリズムってジョークは置いておいて)だからこそ、特に最近のアメリカのやりようが、独善的なもので容認できないのです。(せめて国際裁判でもすればね・・)
貴君は問題を、偏向的にしか考えて居ない様に思われるが、それはさて置き、国際裁判をすればアメリカが独善的では無いと言う、論理が理解出来ん。(苦笑)裁判を行えば、一国の政治姿勢が変わるとでも、貴君は言うのかね?
>せっかくのご指名なのですが、この回答は非常に難しいですね。なぜならどのレベルをもって「内戦」と形容するのかが不分明だからです。
’内戦’は、’内戦’であろう?それ以外の、何ものでも無い筈であるがね。(苦笑)
>もし、パレスティナ指導者間での闘争というのであれば、それはすでに始まっていますよね。アラファト氏は他の指導者のいくつかを非合法として取り締まってます。動機によらず、パレスティナ区域内での闘争行為というのであれば、これもすでに起こっています。イスラエル軍・警察との闘争は日常行為になっていますから。
従って、上記の事例は内戦には当てはまらないであろう。(苦笑)唯一、百歩譲って、イスラエルとパレとの闘争は、パレが正式国家では無い事から、一応は内戦とも言う事が可能である。しかし一般的には、パレが暫定自治領を有する事実より、独立闘争若しくは、イスラエルへのテロ・侵略戦争と言うのが正しいであろう。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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