このシナリオを描いているのは誰か?(30))
投稿者: t890196 投稿日時: 2002/05/23 18:17 投稿番号: [142299 / 177456]
太平洋戦争で国民は何も考えずマスコミや政府の「鬼畜米英」の宣伝を真に受け戦争に突入してしまった。こんども又マスコミや政府は悪徳集団シオニスト(=国際金融財閥)の目論む「テロリストとの戦いの為」という口実の下に有事法制を作り悪徳集団シオニスト(=国際金融財閥)の忠実な犬になろうとしている。悪徳集団シオニスト(=国際金融財閥)のお先棒を担ぐことで愚かな戦争を招こうとしている。再び言うがアメリカを支配しているのはアメリカ国民ではない。ほんの一握りの金持ち連中(悪徳集団シオニスト=国際金融財閥)である。この連中は国際的に組んで国際金融資本を形成している。彼らは金融(米国―連邦準備システム、日本―日銀)をバックに企業を動かし、米軍(連邦準備軍)を動かす事実上の世界の支配者なのだ。アメリカという国は彼らに富みをもたらす巨大な工場であり、アメリカ国民は彼ら一握りの悪徳集団シオニストに収奪され搾取され富みを生み出すために必要とされる鴨に過ぎないのだ。国際金融資本にとって国家などというものは彼らが肥太るための餌食にすぎない(この事はよう分って欲しい)。アメリカという国はその最も美味しい餌食なのだ。彼らはアメリカが経済崩壊し消滅しようとまったく気にしない。アメリカ国民からたっぷり美味しいところを吸い尽くせばそれでいいのである。彼らが一番興味のあるのは彼らの資産が増えていくことだけだ。この悪徳集団シオニストは日本にも原爆を二つ落した。残念だが日本の考えない軍国主義者は彼等の作戦に嵌ってしまった。日本だけではなくヒットラ率いるドイツもそうである。
これは メッセージ 142111 (t890196 さん)への返信です.
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