light_cavalrymanちゃんへ。(2)
投稿者: li__il 投稿日時: 2002/05/17 15:51 投稿番号: [142042 / 177456]
>たとえば、ドイツ帝政を崩壊させ第1次世界大戦に終止符を打つ契機となったドイツ革命を、ヒットラーはユダヤ人とマルクス主義者が起こしたものと考えていたそうです。
別に、ユダヤとヒトラーがくっ付いて居た訳でもあるまい?ならば、裏切りではなかろう。単に、ドイツ帝政崩壊の屈辱への復讐と言うのが、正しいだろうな。(苦笑)
>もっとも過激で救い難いシオニストは、占領地は神が与えたもので、それを返すことは神に対する裏切りだと公言してはばからないようですよ。事実、彼らは、占領地への不法な移植を始めたのを中止して返した例などほとんどなかったはずです。(唯一の例外は、シナイ半島ぐらいではなかったかな)パレスチナがテロを止めようが止めまいが変わらないと言っても過言ではない状況ですよ。
原理主義は、何処にでも居るからねぇ〜。それで、この国がテロ国家になる訳でもあるまい。(苦笑)パレ人が、殺戮テロを虐殺を、楽しんで居るだけであろう。
>シャロンは何を考えているか? 「パレスチナの独立を認めない」と宣言しては、対外的にまずいと思ってることは確かだと思う。強大なアメリカの支援はいまのところずっと末永く期待できそうなので、まだまだパレスチナを痛めつけることはできると考えているでしょう。だから、パレスチナの独立がイスラエルの恒久化にとって不可欠の要素であると認識していたとしても、彼が政権の座にあるうちに独立を認めるような情勢にはならないと踏んでいるかもしれないですね。今のうちにパレスチナの抵抗組織をできるだけ痛めつけておいて、首相退任後、結局パレスチナが独立になろうが、いっそのこと押しつぶしてしまって、パレスチナを無くしてしまう道につながろうがどっちに転がってもいいくらいに考えているのかな?
まぁ〜憶測はともかく、意外とぃぃ案なのかも知れないですね。(苦笑)パレが無くなれば、確かに紛争は無くなりますね。他方へ、飛び火するかも知れないですがね。(苦笑)
>イスラエル市民のどういったところに他人に対する思いやりがあると考えるのですか?兵役を拒否したり、政府の戦争政策に反対している人たちは確かにいらっしゃいますが、それは一部であって多数派ではありません、残念ながら…。
パレ人のテロ組織・行為、報道内容から察するに狂気の人種と言っても過言では無いだろうね。(苦笑)一部だけでしょう?イスラエルとの和平を、真に望んで居るのはね。テロ止めますからね。普通は。
>パレスチナ市民は、オスロ合意を受け入れようとしたほど寛容ですよ?
イスラエルも同じ事。且つ、兵役拒否等加えれば、自ずと明らかだろうね。(苦笑)
>これは自民党の一議員の個人的見解などというものではなく、中東諸国に向けて発せられた声明であり、その後の日本政府の対中東政策の基礎となったものです。最終的には、アラブはこの声明を評価して日本を友好国と認め、石油禁輸を解いたのです。
アラブが何で、出てくるの?私のパレ観が、政府見解とは異なると言う事を、貴君は言ったのだろ?
つまり、わが国はアメリカと敵対関係となり、世界情勢から孤立しなければいけないのですね?(苦笑)テロ・組織も、容認。。。
は?どうします??この矛盾???^^;
石油をアラブが握って居るとの、一昔前の認識は今では無く、OPEC等との協調持って、世界を永続させる方向に向かって居ますよ。
別に、ユダヤとヒトラーがくっ付いて居た訳でもあるまい?ならば、裏切りではなかろう。単に、ドイツ帝政崩壊の屈辱への復讐と言うのが、正しいだろうな。(苦笑)
>もっとも過激で救い難いシオニストは、占領地は神が与えたもので、それを返すことは神に対する裏切りだと公言してはばからないようですよ。事実、彼らは、占領地への不法な移植を始めたのを中止して返した例などほとんどなかったはずです。(唯一の例外は、シナイ半島ぐらいではなかったかな)パレスチナがテロを止めようが止めまいが変わらないと言っても過言ではない状況ですよ。
原理主義は、何処にでも居るからねぇ〜。それで、この国がテロ国家になる訳でもあるまい。(苦笑)パレ人が、殺戮テロを虐殺を、楽しんで居るだけであろう。
>シャロンは何を考えているか? 「パレスチナの独立を認めない」と宣言しては、対外的にまずいと思ってることは確かだと思う。強大なアメリカの支援はいまのところずっと末永く期待できそうなので、まだまだパレスチナを痛めつけることはできると考えているでしょう。だから、パレスチナの独立がイスラエルの恒久化にとって不可欠の要素であると認識していたとしても、彼が政権の座にあるうちに独立を認めるような情勢にはならないと踏んでいるかもしれないですね。今のうちにパレスチナの抵抗組織をできるだけ痛めつけておいて、首相退任後、結局パレスチナが独立になろうが、いっそのこと押しつぶしてしまって、パレスチナを無くしてしまう道につながろうがどっちに転がってもいいくらいに考えているのかな?
まぁ〜憶測はともかく、意外とぃぃ案なのかも知れないですね。(苦笑)パレが無くなれば、確かに紛争は無くなりますね。他方へ、飛び火するかも知れないですがね。(苦笑)
>イスラエル市民のどういったところに他人に対する思いやりがあると考えるのですか?兵役を拒否したり、政府の戦争政策に反対している人たちは確かにいらっしゃいますが、それは一部であって多数派ではありません、残念ながら…。
パレ人のテロ組織・行為、報道内容から察するに狂気の人種と言っても過言では無いだろうね。(苦笑)一部だけでしょう?イスラエルとの和平を、真に望んで居るのはね。テロ止めますからね。普通は。
>パレスチナ市民は、オスロ合意を受け入れようとしたほど寛容ですよ?
イスラエルも同じ事。且つ、兵役拒否等加えれば、自ずと明らかだろうね。(苦笑)
>これは自民党の一議員の個人的見解などというものではなく、中東諸国に向けて発せられた声明であり、その後の日本政府の対中東政策の基礎となったものです。最終的には、アラブはこの声明を評価して日本を友好国と認め、石油禁輸を解いたのです。
アラブが何で、出てくるの?私のパレ観が、政府見解とは異なると言う事を、貴君は言ったのだろ?
つまり、わが国はアメリカと敵対関係となり、世界情勢から孤立しなければいけないのですね?(苦笑)テロ・組織も、容認。。。
は?どうします??この矛盾???^^;
石油をアラブが握って居るとの、一昔前の認識は今では無く、OPEC等との協調持って、世界を永続させる方向に向かって居ますよ。
これは メッセージ 142018 (light_cavalryman さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/142042.html