このシナリオを描いているのは誰か?(27)
投稿者: t890196 投稿日時: 2002/05/14 17:28 投稿番号: [141912 / 177456]
世界の金融支配体制は、欧米の金融財閥と軍産複合体によって形成されてきた。ビルダーバーグ、外交問題評議会、日米欧三極委員会のメンバー達はロスチャイルド、ロックフェラーを二大巨頭とする国際金融団の手足となり、200X年の世界統一、世界政府樹立にむけて色んな工作や活動を行なっている。
今回の、中国を巻き込んでの駈け込みのシナリオを描いたのは韓国のNGOだが、バックは言うまでも無く国際金融財閥の出先機関であるCIAが仕組んだ事である。
こう言った事の複雑な背景をNHKは一切放送せず、ただビデオ映像を見せつけ、中国官憲の横暴と日本の役人のふがいない対応ぶりのビデオ報道ばかり、これを見た日本国民は「中国はなんという国か」と、勿論CIAにすれば中国の警察や日本の領事館の対応も計算済み、これでは日本中に反中国感情が沸き起こることは必至、そして、この事で誰が一番喜ぶのか?それは言うまでも無くブッシュ政権と、そして有事立法を押し進めようと目論む小泉政権である。クリントン(ロスチャイルド筋)からブッシュ(ロックフェラー筋)に変わり、対中国政策も大きく変わって来た。中国との緊張を高める事により、日本や韓国や台湾やフィリピンなどへ武器を売りつけるのがブッシュ筋(=国際ユダヤ金融)の狙い。インドや中央アジアへの接近も同じ狙いである。日本はさっそく最新鋭のイージス艦を買うつもりだ。最終的な目標としては、憲法9条まで改正し、集団的自衛権まで出来るようにするのが目的。東西の冷戦終結により、旧ソ連はロシアへ、中華人民共和国は日米との経済的な交流が密接となる一方で、現在、日米が軍事産業を拡大する口実としては北朝鮮は格好の鴨だ、審船銃撃事件に、その次の不審船引き揚げのニュースに加え、中国日本大使館への国民5人の亡命未遂事件に、いわゆる北朝鮮によると言われる日本人拉致事件など、次々に朝鮮半島某国にターゲットを絞った事件がタイミングよく起きており、その合間を縫うように、某国秘密工作員の上陸を目撃致したとの嘘情報を警察に通告した日本人の逮捕との、ニュースを流すなど仮想敵国を北朝鮮にした、政府の有事立法成立に向けた段取りは着々と進行している。CIAと日本と韓国の軍事関係者の見事な連携ぶりである。
この事に関連しては伏線が用意されていた。
(3月1日の小泉・ロックフェラー会談を受けての開催とも思われ、今後の動向が要注目)http://www.propagandamatrix.com/trilateral
そして今回、ブッシュ政権を誕生させた国際金融は日本を軍事面でも支配しょうと彼等の手下、日米欧三極委員会のメンバー達と会合を持った。
○4月5―8日、米国ワシントンDCのホテルで開かれた、2002年度国際金融財閥の下部組織である日米欧三極委年次総会に出席した日本人(売国奴)は?
(1)小林陽太郎(フジゼロックス)
(2)オガタ シジューロー(旧山一證券)
(3)藤井宏明(日本財団)
(4)小島明(日本経済新聞)
(5)宮澤喜一(もと首相)
(6)ムラセ ジロー
(7)緒方貞子(日本政府首相を代表して)
(8)タカギ ツヨシ
(9)田中明彦(東京大学)
(10)田中ナオキ
(11)渡辺五郎(三井化学)
(12)ワタナベ コージ(経団連)
(13)薬師寺泰蔵(慶応大学)
(14)山本正
(15)米村則之(フジゼロックス)
(16)吉野 ブンロク(元ドイツ駐在大使)
(17)ハヤシ ヨシマサ
(18)イトー ジョイチ(ネオテニー)
(19)野上義二(前外務次官)
以上十九名╋その他
再び【近代以降の大きな戦争で、偶然に起きたものは殆どない、殆ど全ての戦争は、このような寄生グループ(国際金融資本)が、陰で巧みに操っているのだ。彼等は世界の何処かで常に戦争を起こそうと画策している。戦争こそが彼等にとって大きな儲け口なのだ。だから、世界のどこかで”火種“になりそうな所を目ざとく見つけると、巧みに当事国双方の間に分け入り、対立と抗争を引き起こし、暴動や戦争へと導いていく。そして双方に資金を貸し付け、そのお金で自分たちの武器・弾薬を買わせるだ。再び、戦争は自然発生するものではない。殆ど必ず仕掛ける側と仕掛けられる側があってこそ起きるのである。そしてその仕掛け人は常に、戦争当事国ではなく、全く関係のない第三者なのだ。第三者の、その方法は巧妙である。誰の目にも気ずかれないように巧みに戦争に持っていく。(今まさにイラクと行なおうとしているのがそれである。)ではその第三者とは誰か?いうまでもなく「国際金融財閥」であり、別名(多国籍企業)の名を借りた「軍産複合体」と呼\xA4
今回の、中国を巻き込んでの駈け込みのシナリオを描いたのは韓国のNGOだが、バックは言うまでも無く国際金融財閥の出先機関であるCIAが仕組んだ事である。
こう言った事の複雑な背景をNHKは一切放送せず、ただビデオ映像を見せつけ、中国官憲の横暴と日本の役人のふがいない対応ぶりのビデオ報道ばかり、これを見た日本国民は「中国はなんという国か」と、勿論CIAにすれば中国の警察や日本の領事館の対応も計算済み、これでは日本中に反中国感情が沸き起こることは必至、そして、この事で誰が一番喜ぶのか?それは言うまでも無くブッシュ政権と、そして有事立法を押し進めようと目論む小泉政権である。クリントン(ロスチャイルド筋)からブッシュ(ロックフェラー筋)に変わり、対中国政策も大きく変わって来た。中国との緊張を高める事により、日本や韓国や台湾やフィリピンなどへ武器を売りつけるのがブッシュ筋(=国際ユダヤ金融)の狙い。インドや中央アジアへの接近も同じ狙いである。日本はさっそく最新鋭のイージス艦を買うつもりだ。最終的な目標としては、憲法9条まで改正し、集団的自衛権まで出来るようにするのが目的。東西の冷戦終結により、旧ソ連はロシアへ、中華人民共和国は日米との経済的な交流が密接となる一方で、現在、日米が軍事産業を拡大する口実としては北朝鮮は格好の鴨だ、審船銃撃事件に、その次の不審船引き揚げのニュースに加え、中国日本大使館への国民5人の亡命未遂事件に、いわゆる北朝鮮によると言われる日本人拉致事件など、次々に朝鮮半島某国にターゲットを絞った事件がタイミングよく起きており、その合間を縫うように、某国秘密工作員の上陸を目撃致したとの嘘情報を警察に通告した日本人の逮捕との、ニュースを流すなど仮想敵国を北朝鮮にした、政府の有事立法成立に向けた段取りは着々と進行している。CIAと日本と韓国の軍事関係者の見事な連携ぶりである。
この事に関連しては伏線が用意されていた。
(3月1日の小泉・ロックフェラー会談を受けての開催とも思われ、今後の動向が要注目)http://www.propagandamatrix.com/trilateral
そして今回、ブッシュ政権を誕生させた国際金融は日本を軍事面でも支配しょうと彼等の手下、日米欧三極委員会のメンバー達と会合を持った。
○4月5―8日、米国ワシントンDCのホテルで開かれた、2002年度国際金融財閥の下部組織である日米欧三極委年次総会に出席した日本人(売国奴)は?
(1)小林陽太郎(フジゼロックス)
(2)オガタ シジューロー(旧山一證券)
(3)藤井宏明(日本財団)
(4)小島明(日本経済新聞)
(5)宮澤喜一(もと首相)
(6)ムラセ ジロー
(7)緒方貞子(日本政府首相を代表して)
(8)タカギ ツヨシ
(9)田中明彦(東京大学)
(10)田中ナオキ
(11)渡辺五郎(三井化学)
(12)ワタナベ コージ(経団連)
(13)薬師寺泰蔵(慶応大学)
(14)山本正
(15)米村則之(フジゼロックス)
(16)吉野 ブンロク(元ドイツ駐在大使)
(17)ハヤシ ヨシマサ
(18)イトー ジョイチ(ネオテニー)
(19)野上義二(前外務次官)
以上十九名╋その他
再び【近代以降の大きな戦争で、偶然に起きたものは殆どない、殆ど全ての戦争は、このような寄生グループ(国際金融資本)が、陰で巧みに操っているのだ。彼等は世界の何処かで常に戦争を起こそうと画策している。戦争こそが彼等にとって大きな儲け口なのだ。だから、世界のどこかで”火種“になりそうな所を目ざとく見つけると、巧みに当事国双方の間に分け入り、対立と抗争を引き起こし、暴動や戦争へと導いていく。そして双方に資金を貸し付け、そのお金で自分たちの武器・弾薬を買わせるだ。再び、戦争は自然発生するものではない。殆ど必ず仕掛ける側と仕掛けられる側があってこそ起きるのである。そしてその仕掛け人は常に、戦争当事国ではなく、全く関係のない第三者なのだ。第三者の、その方法は巧妙である。誰の目にも気ずかれないように巧みに戦争に持っていく。(今まさにイラクと行なおうとしているのがそれである。)ではその第三者とは誰か?いうまでもなく「国際金融財閥」であり、別名(多国籍企業)の名を借りた「軍産複合体」と呼\xA4
これは メッセージ 141770 (t890196 さん)への返信です.
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