>武器の量について
投稿者: katakurichan 投稿日時: 2002/04/20 14:33 投稿番号: [140667 / 177456]
>せざるを得ない場合もあると思う。そうなると、相手が白旗を揚げるまでという
>抽象的な戦争目的の元、いかに相手に出血を強いるかという戦略や戦術を使わざるを
うーん、勝とうが負けようが、戦争はよくないと思うんですけど(私は、あくまでも)、でも、避けられないで始まっちゃったら、今度は、いかにして終わらせるかということを考えるのが指導者の役割だと思うんです。そして、自分たちで終わらせるのは難しいのなら、とっとと他国の仲裁を受け入れてほしいです。やればやるほど嫌われて、犠牲者が増える。嫌われて犠牲者が増えた後で和平交渉をしても、また次の衝突を気にしなきゃいけなくなります。
可哀想なのは選挙権の無い子どもだったり、これから生まれてくる子どもだったり、責任の負いようが無い人間です。
>過去の戦争で「勝てる見込みがあり」「どこで講和するか見通しがあり」
>「明確な戦争目的を持って」「そのために必要最小限の戦略・戦術を駆使する」
>戦争の方が、遙かに少ないことに気がつきます
やっぱ、戦争ダメじゃん・・・
これは メッセージ 140655 (nuketusetus さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/140667.html