このシナリオを描いているのは誰か?(23)
投稿者: t890196 投稿日時: 2002/04/19 17:25 投稿番号: [140606 / 177456]
日本に有事法制を求める国際銀行団と、その、お零れに預かろうとする政治家連中
《国際社会の陰で世界を牛耳る国際金融財閥【黒幕】の野望はとどまる事を知らず》
再び米国(=国際金融団)パレスティナ和平ポーズで世界を欺き第五次中東戦争狙う
<抜粋>
133223【第一次世界大戦の四年前にあたる1910年11月に、ジョージア州のジキル島に国際的な金融財閥たちが秘密裏に集まり、いかにして世界的な大戦争を可能にするかが真剣に討議され、そのための方策が決定された。】
135012【国際金融財閥はここ数百年間、人工的に戦争を発生させることで、無数の人々の犠牲のもとに富を蓄積してきた。今日デリバティフのような実体のない金融や経済がはびこっているが、その破綻を見こんだ国際金融財閥は実体の有るもの金、宝石、石油、食料に的を絞り始めている。】
136422【彼等は内乱や紛争が勃発した国に赴いて、武器を売りさばくだけではなく、定期的に大きな戦争を引き起こしては、膨大な利益を上げてきている。軍産複合体はその体質上、十年に一度は大きな戦争がなければ経営が成り立たない構造になっている。彼等の常套手段は近隣諸国・民族間に絶えず緊張感をあおり、危機感を盛り立てることである。こうしてマスコミを使って囃し立て各国に武器を売り、利益を上げるのが軍産複合体であり、その上に鎮座する国際金融財閥である。】
137673【この制度(中央銀行制度=中央銀行システム)があるお陰で、何十億であろうが、膨大な金を無から生じさせる事が出来る。それが即座に国民の負債となるのだ。……、国民は自身の所得、労働、財産から税として高利を略奪されるというシステムができあがる。このシステムが産んだ軍産複合体が実は米国を動かしており、日本も残念ながら彼等の体制の一部として利用されている。】
138132【今世紀における二回にわたる世界大戦の元凶は金融財閥が支配する中央銀行制度(偽りの通貨に基ずく金融制度)にある。中央銀行は世界で最も危険な影響力を行使できるが、それは彼等が各国を超越して協力し合うためである。世の中に偶然に起きる戦争等はない。すべて計画されたものである。】
138133【……>ロックフェラー一族がこれまでいかに社会主義を背後から支え、
>>共産主義の世界支配に道を開き、全ての人間を
>>超資本主義と共産主義が結びついた世界政府の支配下におこうとしてきた事か……】
138599《国際金融財閥》は【3国イラク、イラン、北朝鮮(彼等は北朝鮮の人工衛星打ち上げの事実を捻じ曲げ、見事に弾道ミサイル「テポドン」が発射されたという“衝撃的”ニュースにすり替えてしまった。ロシアなどが衛星打ち上げを確認しているにもかかわらずマスコミも既成事実として報道し続けた)は皆彼等の金融体制―寄生システム体制に入る事を拒んでいることだ、だからこそ彼等にとって悪の枢軸と言われる所以だが、この3国は邪悪な彼等の世界支配をあと一歩の所で阻む邪魔者以外の何物でもないのだ。】
138765 【「死の商人」による戦争の誘発も、黒い貴族の常套手段であり、平和に暮らしている人々の間に無理やり紛争、戦争を起こさせ、両者に武器を買わせて莫大な利益を上げている。】
138909【近代以降の大きな戦争で、偶然に起きたものは殆どない、殆ど全ての戦争は、このような寄生グループ(国際金融資本)が、陰で巧みに操っているのだ。彼等は世界の何処かで常に戦争を起こそうと画策している。戦争こそが彼等にとって大きな儲け口なのだ。だから、世界のどこかで”火種“になりそうな所を目ざとく見つけると、巧みに当事国双方の間に分け入り、対立と抗争を引き起こし、暴動や戦争へと導いていく。そして双方に資金を貸し付け、そのお金で自分たちの武器・弾薬を買わせるだ。再び、戦争は自然発生するものではない。殆ど必ず仕掛ける側と仕掛けられる側があってこそ起きるのである。そしてその仕掛け人は常に、戦争当事国ではなく、全く関係のない第三者なのだ。第三者の、その方法は巧妙である。誰の目にも気ずかれないように巧みに戦争に持っていく。(今まさにイラクと行なおうとしているのがそれである。)ではその第三者とは誰か?いうまでもなく「国際金融財閥」であり、別名(多国籍企業)の名を借りた「軍産複合体」と呼ばれるグループである。】
《国際社会の陰で世界を牛耳る国際金融財閥【黒幕】の野望はとどまる事を知らず》
再び米国(=国際金融団)パレスティナ和平ポーズで世界を欺き第五次中東戦争狙う
<抜粋>
133223【第一次世界大戦の四年前にあたる1910年11月に、ジョージア州のジキル島に国際的な金融財閥たちが秘密裏に集まり、いかにして世界的な大戦争を可能にするかが真剣に討議され、そのための方策が決定された。】
135012【国際金融財閥はここ数百年間、人工的に戦争を発生させることで、無数の人々の犠牲のもとに富を蓄積してきた。今日デリバティフのような実体のない金融や経済がはびこっているが、その破綻を見こんだ国際金融財閥は実体の有るもの金、宝石、石油、食料に的を絞り始めている。】
136422【彼等は内乱や紛争が勃発した国に赴いて、武器を売りさばくだけではなく、定期的に大きな戦争を引き起こしては、膨大な利益を上げてきている。軍産複合体はその体質上、十年に一度は大きな戦争がなければ経営が成り立たない構造になっている。彼等の常套手段は近隣諸国・民族間に絶えず緊張感をあおり、危機感を盛り立てることである。こうしてマスコミを使って囃し立て各国に武器を売り、利益を上げるのが軍産複合体であり、その上に鎮座する国際金融財閥である。】
137673【この制度(中央銀行制度=中央銀行システム)があるお陰で、何十億であろうが、膨大な金を無から生じさせる事が出来る。それが即座に国民の負債となるのだ。……、国民は自身の所得、労働、財産から税として高利を略奪されるというシステムができあがる。このシステムが産んだ軍産複合体が実は米国を動かしており、日本も残念ながら彼等の体制の一部として利用されている。】
138132【今世紀における二回にわたる世界大戦の元凶は金融財閥が支配する中央銀行制度(偽りの通貨に基ずく金融制度)にある。中央銀行は世界で最も危険な影響力を行使できるが、それは彼等が各国を超越して協力し合うためである。世の中に偶然に起きる戦争等はない。すべて計画されたものである。】
138133【……>ロックフェラー一族がこれまでいかに社会主義を背後から支え、
>>共産主義の世界支配に道を開き、全ての人間を
>>超資本主義と共産主義が結びついた世界政府の支配下におこうとしてきた事か……】
138599《国際金融財閥》は【3国イラク、イラン、北朝鮮(彼等は北朝鮮の人工衛星打ち上げの事実を捻じ曲げ、見事に弾道ミサイル「テポドン」が発射されたという“衝撃的”ニュースにすり替えてしまった。ロシアなどが衛星打ち上げを確認しているにもかかわらずマスコミも既成事実として報道し続けた)は皆彼等の金融体制―寄生システム体制に入る事を拒んでいることだ、だからこそ彼等にとって悪の枢軸と言われる所以だが、この3国は邪悪な彼等の世界支配をあと一歩の所で阻む邪魔者以外の何物でもないのだ。】
138765 【「死の商人」による戦争の誘発も、黒い貴族の常套手段であり、平和に暮らしている人々の間に無理やり紛争、戦争を起こさせ、両者に武器を買わせて莫大な利益を上げている。】
138909【近代以降の大きな戦争で、偶然に起きたものは殆どない、殆ど全ての戦争は、このような寄生グループ(国際金融資本)が、陰で巧みに操っているのだ。彼等は世界の何処かで常に戦争を起こそうと画策している。戦争こそが彼等にとって大きな儲け口なのだ。だから、世界のどこかで”火種“になりそうな所を目ざとく見つけると、巧みに当事国双方の間に分け入り、対立と抗争を引き起こし、暴動や戦争へと導いていく。そして双方に資金を貸し付け、そのお金で自分たちの武器・弾薬を買わせるだ。再び、戦争は自然発生するものではない。殆ど必ず仕掛ける側と仕掛けられる側があってこそ起きるのである。そしてその仕掛け人は常に、戦争当事国ではなく、全く関係のない第三者なのだ。第三者の、その方法は巧妙である。誰の目にも気ずかれないように巧みに戦争に持っていく。(今まさにイラクと行なおうとしているのがそれである。)ではその第三者とは誰か?いうまでもなく「国際金融財閥」であり、別名(多国籍企業)の名を借りた「軍産複合体」と呼ばれるグループである。】
これは メッセージ 140451 (t890196 さん)への返信です.
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