jp_zosoさんへ
投稿者: worldtravellover 投稿日時: 2002/03/17 08:56 投稿番号: [138577 / 177456]
>所謂、「レイプ」ですか?
これは「戦時」と言う理由なしに、平和時でも頻繁に起こる犯罪です。
同国男性によるレイプを、「戦争による悲劇」としてゴッチャにしてはいけないと思います。
ごっちゃにしていないですよ。平時でも殺人は起こります。
戦争になれば、どちらも、もっと起こります。数が多くなると人の感覚は麻痺してきます。
レイプや殺人がなんでもない事のようになります。加害者、傍観者には。
けれども、被害者の苦痛は同じです。傷つけられた痛みは同じです。
その溝の差が「戦争による悲劇」を大きくします。
>>jp_zoso さんがA国国民なら国にどのような対処を願いますか?
>こんな簡単な答えで申し訳ないですが、「停戦・和平交渉」を自国の代表者に強く願うしかないですね。
こう言う質問をされると、「zosoはどこかに付いて参戦するのでは?」と期待されてるように感じて成らないのですが、
何度も言います。俺は暴力も戦争も嫌いです。自分の周りで俺に関係の無い喧嘩が始まれば、直ぐに止める主義です。
始まりそうな雰囲気が判れば、その場で割って入ります。
ただ、我が身に降りかかった火の粉は絶対に振り払います。 <
7:3ぐらいで、停戦平和交渉の答えが返ってくると思いましたよ。^^
見知らぬ人の喧嘩を止めるより、よく知った人の喧嘩を止めるほうが簡単ですよね。
しかもzosoさんが2人に対して比較的中立な立場の場合はさらに楽でしょう。
(嫁と母との間は大変だ、と言わないで下さいね。
其処にはzosoさんへの独占欲が働くから、難しくなるわけで…モテル方はつらいですね。)
外交もそうだと思うのです。
A国がH国と平時から築き上げた関係が無ければ、まず停戦平和交渉の提唱者として受け入れられないでしょう。
平時から関係を築く為には、武力に力を入れる以上にしなければいけない事があるでしょう、
というのが私の平和論の基礎ですね。
戦争が起こるかも知れないから武器を買い集めて、戦争が起きたからB国と一緒に戦って、
というC国の運命より私は良いと思うわけです。
この辺まではご同意頂けますか?
万が一、それでもHが攻めてきた時、
>我が身に降りかかった火の粉は絶対に振り払います。<
と思うのは当然の心理だと思います。火を浴びろ、とは言いません。
ただ、Hとの関係を築いていく際に、また、停戦和平交渉を仲介する際に、
火を浴びる覚悟ぐらい持ってやっていかないと、これまた難しいと思うのです。
時勢はB国の大量武器保有、それにつられてCDEFG国の武器保有量増加、
Hにしてみれば、それらの武器が何時Hに降りかかるかわからない状況。
疑り度全開中のHと話をするには、両手を挙げて、
「武器持っていないぜ、とりあえず俺とは話してくんねーか?」と
酒瓶の一本賄賂ではなく友情の印的比喩)でも持っていく(のが良いのでは?
と思うわけです。
同国男性によるレイプを、「戦争による悲劇」としてゴッチャにしてはいけないと思います。
ごっちゃにしていないですよ。平時でも殺人は起こります。
戦争になれば、どちらも、もっと起こります。数が多くなると人の感覚は麻痺してきます。
レイプや殺人がなんでもない事のようになります。加害者、傍観者には。
けれども、被害者の苦痛は同じです。傷つけられた痛みは同じです。
その溝の差が「戦争による悲劇」を大きくします。
>>jp_zoso さんがA国国民なら国にどのような対処を願いますか?
>こんな簡単な答えで申し訳ないですが、「停戦・和平交渉」を自国の代表者に強く願うしかないですね。
こう言う質問をされると、「zosoはどこかに付いて参戦するのでは?」と期待されてるように感じて成らないのですが、
何度も言います。俺は暴力も戦争も嫌いです。自分の周りで俺に関係の無い喧嘩が始まれば、直ぐに止める主義です。
始まりそうな雰囲気が判れば、その場で割って入ります。
ただ、我が身に降りかかった火の粉は絶対に振り払います。 <
7:3ぐらいで、停戦平和交渉の答えが返ってくると思いましたよ。^^
見知らぬ人の喧嘩を止めるより、よく知った人の喧嘩を止めるほうが簡単ですよね。
しかもzosoさんが2人に対して比較的中立な立場の場合はさらに楽でしょう。
(嫁と母との間は大変だ、と言わないで下さいね。
其処にはzosoさんへの独占欲が働くから、難しくなるわけで…モテル方はつらいですね。)
外交もそうだと思うのです。
A国がH国と平時から築き上げた関係が無ければ、まず停戦平和交渉の提唱者として受け入れられないでしょう。
平時から関係を築く為には、武力に力を入れる以上にしなければいけない事があるでしょう、
というのが私の平和論の基礎ですね。
戦争が起こるかも知れないから武器を買い集めて、戦争が起きたからB国と一緒に戦って、
というC国の運命より私は良いと思うわけです。
この辺まではご同意頂けますか?
万が一、それでもHが攻めてきた時、
>我が身に降りかかった火の粉は絶対に振り払います。<
と思うのは当然の心理だと思います。火を浴びろ、とは言いません。
ただ、Hとの関係を築いていく際に、また、停戦和平交渉を仲介する際に、
火を浴びる覚悟ぐらい持ってやっていかないと、これまた難しいと思うのです。
時勢はB国の大量武器保有、それにつられてCDEFG国の武器保有量増加、
Hにしてみれば、それらの武器が何時Hに降りかかるかわからない状況。
疑り度全開中のHと話をするには、両手を挙げて、
「武器持っていないぜ、とりあえず俺とは話してくんねーか?」と
酒瓶の一本賄賂ではなく友情の印的比喩)でも持っていく(のが良いのでは?
と思うわけです。
これは メッセージ 138483 (jp_zoso さん)への返信です.
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