親のスネかじりながら親を罵倒するガキ
投稿者: internationalfederation 投稿日時: 2002/01/17 20:51 投稿番号: [130928 / 177456]
筑紫哲也とか、坂本リュウイチとか、田中康夫とか、辻本キヨミとか・・・・・・、
こういう連中の「アフガン空爆反対」くらい、「空虚」に聞こえるものは無い。
「ニセモノ」以外の何物でもない。
なぜか?こないだの週末も連休で遊びに行ったが、銀座、六本木や広尾、恵比寿の賑わい。楽しいねえ。
いったい、どこの国が不景気なのかわからないくらいだ。若者はみな、世界で一番お洒落な格好で、ブランド物のバッグ持って街を歩いている。スターバックスで文庫本読みながらマッタリして、コーチの店でカバン探したりして楽しい休日。
これだけ「資本主義」「自由主義」、言い換えれば「パックスアメリカーナ」の恩恵を一杯に受けている国民はいないだろう。特に都市生活者ほどネ。
筑紫だの坂本だの、あーいう連中は、その「恩恵をこうむっている連中」の最たるモノのハズ。
パリでもミラノでも、NYでもロンドンでも、好きなときに自由に行けて、
ブランドモノでも何でも好きなモノを自由に買って、あるいはおネエちゃんに買ってあげて、美術館でも見て、
いいホテルに泊まって、美味しい食事をして、資本主義の仕組みそのものの、高い値段に見合った、満足のいくすばらしいサービスを満喫してる。
「資本主義」「自由主義」が、国際社会の共通原則になっていることの「恩恵」だ。
ワタシなんかは、当然、筑紫や坂本の100分の1も「恩恵」を受けていない(笑)。
でも、少なくとも、自分が「恩恵」を受けている「自覚」はある。
ところがどうだ?
「戦争はんたーい!」
「米国の空爆はんたーい!まず話し合いだ!」
フランスも英国もドイツもイタリアも、
「米国の側について、実際に軍隊を出してる」
中国やロシアでさえ、「対テロ戦争」には理解を示した。なぜか?
みんな、自分達が「恩恵」の受益者だということをきちんと「自覚してる」からだよ。
赤坂や青山あたりのオープンカフェで、
ガンガンに暖房効かた快適な環境で、「カフェラテ」でもすすり、
「世界」だの「論座」だの「アエラ」だのを読みながら、
「米国は世界の警察みたいなマネするなんておかしいよ。」
なんて、のたまうヤツ。いるいる。
恥ずかしいヤツらだね♪
そんな連中に、家族と離れアフガンで頑張ってる米兵を非難する資格など、全く無い。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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