<再掲>ICCの罪業。(改定版)
投稿者: li__il 投稿日時: 2002/01/16 20:49 投稿番号: [130755 / 177456]
国際裁判所の本質は、悪である。それは、強力な法施行と、武力による実力行使を期待して居る様に、人類を縛りつけての世界人民家畜化計画を画策して居るところに、垣間見る事が出来る。ICCを推進する者どもは、表立っては紛争の平和的解決等と奇麗事を言っては居るが、その根底に潜在する選民思想に基づいた隠密行動であり、いずれ、暴走が始まるのである。また、最終的な目標は、秘密結社を組織し、指導部が神を僭称し、人類を支配する事にある。
第二に、世界の人民の血と汗の結晶である財貨を、平和安定の目的と偽り搾取し、指導部の世界奴隷制度復活の礎を築く事である。
第三に、ICC推進者はアメリカ好戦主義者とも繋がり、自らの選民思想を共有する者どもと結託し、世界の安定を図るどころか、逆に紛争を増やす事により、利潤を得ようとするのである。これは、非常に見え難い構図であるので、真に世界平和を目指すグローバリストの驚異となるのである。テロ組織との繋がりも、有るのかも知れない。
以下に、主な罪業を簡単に列挙する。
1.テロに対する抑止には問題提起をせず、軍事行動を抑制させる事により、国家主権を制御する。また、世界がテロの温床となるのを、傍観するのである。
2.国家の国益を削ぐ事により、自らの利権の拡張、軍事力を強化する。国家を凌ぐ、秘密結社を具現化する。
3.強力な法施行により、国家主権どころか、その内部の国家構成者、すなわち国民の自由をも束縛する様になる。
4.ICCの存在そのものが、世界平和の為の安定を損なわせ、世界の不安定要因を増大させる。
5.微罰を振りまき、犯罪をも増長させる。そして、犯罪容疑のレッテルを貼られた者は、自殺する以外には方法は無く、冤罪だとしても主権は破棄されるのである!
6.粛正を断行する事により、世界制御機能を発揮し、人口抑制を策動するのである。
7.国内における司法改革で、陪審制の有用性に付いての議論が有ったが、結論が出ない様に、司法制度の変更には時間が掛かる。それにも関わらず、各国国内法の改正を強要してまで、国際法の確立を目指すのである。これは、最大限の国の減益となる。
因みに、私としては政治統合等が成されて最終的に、世界規模での統一裁判制度が確立される事には、反対をしない者である。法律は、最後の砦であると思われる。従って、世界に共通の規律を作るのは、最終段階が望ましく思われるのである。
8.経済における犯罪等、規制が強化され、世界規模で大幅に自由が損なわれる。
9.各国における犯罪規定が異なる様に、これを強制的に統合しようとすれば、利害対立が起こり、余計な不安定要素を増す。
10.各国文化を尊重しない、無用で強固な画一化を促す。
11.国際臨時戦犯裁判所が存在する事により、常設機関としての無用性が露呈されて居るにも関わらず、国連の権威を更に失墜させる為に、裁判所の構築を特定集団が画策して居るのである。
と、挙げたらきりが無いのだが、世界人民よ!今なら、まだ間に合う。目を覚まして、断固ICC設立を阻止しようでは無いかっ!!!例え、設立してもテロ行為によって、ICC関連機関施設を爆破しよう!世界を不安定に落とし入れる、悪に鉄槌を!!!!!!!!!
追伸:
テロ組織よ。ICCが設立すれば微罰で済みそうだ。だからと言って、テロ行為を拡大しないでくれ!するならば、人類の敵である、ICCを断固粉砕してくれぃ!!!
※一部、間違いのご指摘を頂いた事に由りまして、訂正致しました。深く、お詫び申し上げます。また、これらは一抹の不安が有る裁判所構想に関して、私的な危惧を提起したものです。
第二に、世界の人民の血と汗の結晶である財貨を、平和安定の目的と偽り搾取し、指導部の世界奴隷制度復活の礎を築く事である。
第三に、ICC推進者はアメリカ好戦主義者とも繋がり、自らの選民思想を共有する者どもと結託し、世界の安定を図るどころか、逆に紛争を増やす事により、利潤を得ようとするのである。これは、非常に見え難い構図であるので、真に世界平和を目指すグローバリストの驚異となるのである。テロ組織との繋がりも、有るのかも知れない。
以下に、主な罪業を簡単に列挙する。
1.テロに対する抑止には問題提起をせず、軍事行動を抑制させる事により、国家主権を制御する。また、世界がテロの温床となるのを、傍観するのである。
2.国家の国益を削ぐ事により、自らの利権の拡張、軍事力を強化する。国家を凌ぐ、秘密結社を具現化する。
3.強力な法施行により、国家主権どころか、その内部の国家構成者、すなわち国民の自由をも束縛する様になる。
4.ICCの存在そのものが、世界平和の為の安定を損なわせ、世界の不安定要因を増大させる。
5.微罰を振りまき、犯罪をも増長させる。そして、犯罪容疑のレッテルを貼られた者は、自殺する以外には方法は無く、冤罪だとしても主権は破棄されるのである!
6.粛正を断行する事により、世界制御機能を発揮し、人口抑制を策動するのである。
7.国内における司法改革で、陪審制の有用性に付いての議論が有ったが、結論が出ない様に、司法制度の変更には時間が掛かる。それにも関わらず、各国国内法の改正を強要してまで、国際法の確立を目指すのである。これは、最大限の国の減益となる。
因みに、私としては政治統合等が成されて最終的に、世界規模での統一裁判制度が確立される事には、反対をしない者である。法律は、最後の砦であると思われる。従って、世界に共通の規律を作るのは、最終段階が望ましく思われるのである。
8.経済における犯罪等、規制が強化され、世界規模で大幅に自由が損なわれる。
9.各国における犯罪規定が異なる様に、これを強制的に統合しようとすれば、利害対立が起こり、余計な不安定要素を増す。
10.各国文化を尊重しない、無用で強固な画一化を促す。
11.国際臨時戦犯裁判所が存在する事により、常設機関としての無用性が露呈されて居るにも関わらず、国連の権威を更に失墜させる為に、裁判所の構築を特定集団が画策して居るのである。
と、挙げたらきりが無いのだが、世界人民よ!今なら、まだ間に合う。目を覚まして、断固ICC設立を阻止しようでは無いかっ!!!例え、設立してもテロ行為によって、ICC関連機関施設を爆破しよう!世界を不安定に落とし入れる、悪に鉄槌を!!!!!!!!!
追伸:
テロ組織よ。ICCが設立すれば微罰で済みそうだ。だからと言って、テロ行為を拡大しないでくれ!するならば、人類の敵である、ICCを断固粉砕してくれぃ!!!
※一部、間違いのご指摘を頂いた事に由りまして、訂正致しました。深く、お詫び申し上げます。また、これらは一抹の不安が有る裁判所構想に関して、私的な危惧を提起したものです。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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