シニアの準医師医療隊を養成しよう・・・
投稿者: jyorujyusando 投稿日時: 2001/11/30 06:36 投稿番号: [120574 / 177456]
まあ、国際刑事裁判所もできるまで、何十年もかかるんだろうね。
昨晩、国連のエイズの担当者が、
世界をあつめてのエイズの国際会議が20年にしてようやく実現できたといってた。
ブラジルがエイズの薬を
只?でみなが治療できるようにしたら、
死ぬ人が半減した・・・
といっていた・・・
ドイツの製薬会社が
エイズの多い南アフリカに母子感染を防ぐ薬を無償で?
提供しようとして、ことわられたそうだ。
つまり、その薬をつかう
インフラが、体制や使える人手がないそうだ・・・
それがわかってて、対処も何もできない国連って・・・なあに???
だから、人の余っている日本は、
シニア医療隊を作るべく、
後進国での免疫治療等、麻薬エイズ撲滅活動にたずさわるのを前提として、
どんどんある程度の
準医師を養成して、
支援に送り込めるようにしたらいい,
ドイツの制約会社と南アフリカと話つけて、
そういう
準医師が
ワクチン摂取衛生栄養指導などもしていくうちに
必要なインフラを日本が建ててあげれるだろうし、
それこそ、真のODAになり、日本企業も大きな顔して働けるでしょう。
だから、国連がアメリカの反対している国際刑事裁判所を作ろうとおもったら、50年は待たされるんじゃないの?
これは メッセージ 120526 (marchingpeople さん)への返信です.
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