福島原発事故収束の虚偽
投稿者: desert_leomontree 投稿日時: 2012/06/28 17:51 投稿番号: [5364 / 5582]
4号機の危機的状況は世界で報道されているが
核爆発されたと言われる3号機も近寄れないくらい
放射能線量が高いですね。
しかし1号機は一応安定していると報道されたが
今も大量の放射能が流れていると言う事だろう
もはや日本は福島原発事故を収束させる能力さえないのを
世界に示してしまった。
>2012年06月28日 08:19
発信地:東京
【6月28日 AFP】東京電力(TEPCO)は27日、福島第1原子力発電所1号機の地下で、毎時1万300ミリシーベルトという記録的な放射線量を計測したと発表した。
地下の天井の配管の穴から内視鏡と線量計を入れて調べたところ、地下にたまっていた汚染水の上でこの線量を記録したという。
同原発2号機と3号機で記録された線量の10倍にあたり、わずか20秒で事故収束作業員の年間被曝量の上限に達する水準。2、3号機と比べ原子炉内の核燃料の状態が悪いためとみられる。
人間が浴びれば数分で体調を崩し、短時間で死亡する非常に高い線量だ。東京電力は、作業員がこの場所に入って作業することは不可能で、解体作業にはロボットを使う必要があるとしている。(c)AFP
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