いよいよシリアとトルコが・・・
投稿者: kowaiuyononakade2 投稿日時: 2012/06/27 22:14 投稿番号: [5363 / 5582]
今のところNATOは軍事介入には否定的だが
リビアと酷似していますね。
元々ベルリンの壁が崩壊し、冷戦が終わったのですが
その後アルカイダが引き起こすコソボ紛争に代表される
ユーゴスラビアの内戦が始まり、アメリカNATOが軍事介入したのですが、
思えばその頃より、NWOは始まっていたのですね。
アメリカNATOの狙いは中東地域だけではなく、
最終的にはロシア中国の弱体化なのは明白ですが
東アジア地域の不安定化は、日本を巻き込むのは明らか
そもそも日本こそ民主主義は崩壊してるのは
あの強引な原発再稼働、消費税等増税を一部の利権団体が
北朝鮮を笑えない汚い方法で強引に決めている
日本は原発事故も収束できないが
メディアは情報操作で多くを隠蔽している。
アラブの春から始まった民主化は
アメリカのウォール街のデモなど世界に広がったが
皮肉にも原発問題で日本こそ世界一のファシズム国家だということを
さらけ出しましたね。
シリアとトルコの緊張、軍事衝突寸前は
将来の日本と中国を思い浮かべる
しかしコントロール不可能な日本では
アメリカの思うままになるだろう
やはり原発を廃炉できないのは
安全保障と絡んでいると言われているが
核兵器保有を支持している政府=民主党であり
自民党も民主党も同じ多国籍企業に動かされている
傀儡政権だろう
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