イスラエル/パレスチナ和平

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レバノン情勢 (8/21) ①

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/08/22 23:10 投稿番号: [11538 / 20008]
複眼で見る中東報道
http://cigvi.exblog.jp/3138951/
・イスラエルの労働党幹部たちは、ペレツ国防相のシリアとの交渉を唱道する
16日の発言を、イスラエルに与えるダメージを考慮せず、米国を困惑させている
として非難した。同国防相の発言はオルメルト首相をも驚かせ、首相府から
同発言はシリアを悪の枢軸の一部と見ている首相府の見解とは異なるとの発言が
あった(8/18ハーレツ)
・エジプトのムバラク大統領は、週刊紙アフバル・エルヨムで、ヒズボラに
対するこれまでのスタンスを和らげ、ヒズボラはレバノンの国家の構造の一部だ
と述べた(8/19ハーレツ)
・パレスチナ自治政府のアッバス長官は17日、パレスチナ武装勢力各派
(ファタハ、ハマス、パレスチナ解放組織の各派を含む)がイスラエルとの
一時的停戦に合意したと述べた(8/18ハーレツ)


シオンとの架け橋
http://blog.mag2.com/m/log/0000019965/107612672.html
8/20
*リブニ外相がシリアとの交渉役としてヤコブ・ダヤン氏を指名。
しかし、シリアとの交渉に関してまだ政府の方針は決まっていない。
*レバノンが正規軍2千人を南部に展開中。最終的には1万5千人を配備する。
しかし、指令は「抵抗兵士たちと共に展開する」となっており、
ヒズボラの武装解除は目的となっていない。
*ジェニンで爆発があり、ハマスのメンバー3人が死亡。
パレスチナ人の関係者によると、自爆ベルト製造中に誤爆したもよう。
*平和が戻った北部の観光地を、週末に多くのイスラエル人観光客が訪問。
人気のハマット・ガデル温泉も観光客であふれた。
8/21
*国連のアナン事務総長が、国連軍に対してヒズボラに対する発砲を許可へ。
従来の国連軍UNIFILには戦力は無かった。
*トルコがイランからヒズボラへの武器輸送を阻止。
武器を積載したイラン機がトルコ領空を通過するとの情報を受け、
トルコが検査の姿勢を示したところ、当該機は引き返し武器を降ろした。
*ヒズボラが武器補給を活発化しており、
紛争再燃は時間の問題だと国防軍幹部が語った。
イランの担当者は、ヒズボラへの補給ルートは
確保されていて武器供給に問題は無いと語っている。
*レバノンの海上封鎖は、ヒズボラへの武器密輸を阻止する為
長期にわたって継続すると、国防軍の海軍幹部が説明。
*国防軍が西岸地区の封鎖を緩和。北部での戦争を受けてパレスチナの
武装組織もテロ実行を目指しており、封鎖が続いていた。
8/22
*シリアとの和平交渉に賛成を示していたペレツ国防相が、
首相の反対を受け発言を撤回。交渉は時期尚早だと語った。
*レバノン南西部の村で国防軍がヒズボラの兵士3人を射殺。
しかしレバノン南部では、双方ともにおおむね停戦を守っている。
*イスラエルが8月2日の特殊部隊によるバールベック攻撃作戦で
拘束していた5人のヒズボラメンバーを釈放。
*イギリス製の暗視装置がヒズボラの手に渡っていたことが判明。
麻薬取引監視の名目でイランに供与された製品を転用か。
*パレスチナ自治政府の挙国一致型内閣は国際社会の
承認を受けられないとアッバス議長が懸念を表明。
イスラエルの存在容認、武力放棄、以前の合意の遵守
などの原則をハマスが受け入れないため。

Re: サブラ・シャティーラの虐殺 (198

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/22 22:18 投稿番号: [11537 / 20008]
ジハーディストのプロパガンダだけを並べてもあまり意味はないんだけどね。

このトピに来てる人ならだれでも知ってるだろうけど、サブラ・シャティーラの虐殺をしたのはイスラエルではなくて、レバノンのキリスト教グループ、ファランジストたちだ。彼等は先に自分らのリーダーがシリア寄りのテロリストによって暗殺されたことでの復しゅうに走ったのだ。イスラエル軍はファランジスト軍にPLO残党の武装解除をさせるために難民キャンプに入るのを許可しただけで、ファランジストたちがこのような行為をするとは考えていなかった。

しかしイスラエル内部でもイスラエルがファランジスト軍を難民キャンプへいれたのは懸命なやり方だったのか、また虐殺が起きていると学んだ後積極的にとめようという努力を怠ったのではないかと、イスラエル軍の責任が強く問われた。

1982年9月、イスラエル人40万人がこの事件の捜査委員会を作ることを要求してデモ行進をした。その結果政府は委員会を設置し、軍の幹部何人かが責任をとって辞任した。アリエルシャロンもその一人だった。

イスラエル市民はパレスチナ庶民の安全はイスラエル軍が守るべきだったと考えたのである。自分の間違いを絶対にみとめず、なんでもかんでもイスラエルのせいにして、都合の悪い歴史を常に書き換えているジハーディストとは大違いだ。

Re: ジハーディストシンパのマニュアル

投稿者: satoumtr314 投稿日時: 2006/08/22 19:44 投稿番号: [11536 / 20008]
>>>>議論は避けよ、
3 章:印象操作をせよ。とにかく「間違っている」「何を言ってるんだ?」と相手の出鼻をくじく。掲示板の向うの相手など誰だかわからないので好き放題書く。ニート,無職,エセ大学生何でもいい。読んで眉宇を顰めるレベルのものほどいい。とにかく粘着に言い続けろ。やがて、アンチアラブは力尽きる。まともな人間だからだ。
『病気だ』というのもこの部類なんだろうな。



はははは、、、、、へへへへへ、、、、、ほほほほほ、、、、腹が捩れる、、、、はははは、、、、、
自分のこと言ってちゃ、洒落になりません。

サブラ・シャティーラの虐殺 (1982)

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/22 19:31 投稿番号: [11535 / 20008]
”シャロン(Ariel "Arik" Sharon)の素顔”
http://csx.jp/~gabana/news/sharon010207.htm


ビデオ
israels massacre in lebanon against palestinians 1982
http://www.youtube.com/watch?v=BUjwJCtZnBw


”サブラ・シャティーラでの虐殺に対するアリエル・シャロンの関係責任”
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/1123/annex/sharon/index.html


”パレスチナ人がシャロン首相を憎悪しているのは、現在彼が強硬な政策をとっているからだけではなく、かつて虐殺を行いながらなんの罰も受けず、再びパレスチナ人を殺しているという事への怒りがあるからだと思う。何故この虐殺事件は放置され続けているのだろうか?”
http://www1.odn.ne.jp/museum/kasuga.html


”人道に対する罪に関するアリエル・シャロン裁判について国際調査委員会への請願”

”またイスラエル軍にはイスラエル国防省から直接、かつ明確に「妨害するな、自由裁量と援助をレバノンのキリスト教民兵組織に与えよ」、との命令を与えられていました。”
http://smile.poosan.net/mangamegamondo/annex/accuse_sharon.html


”Sabra and Shatila massacre”
http://en.wikipedia.org/wiki/Sabra_and_Shatila_massacre


”ブルドーザー”
http://www.h6.dion.ne.jp/~reimei/s06a/s06a05/1503_2.html

israel

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/22 17:27 投稿番号: [11534 / 20008]
http://www.youtube.com/watch?v=FCT2w7T0p_o

ジハーディストシンパのマニュアル

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/22 16:34 投稿番号: [11533 / 20008]
議論は避けよ、

3 章:印象操作をせよ。とにかく「間違っている」「何を言ってるんだ?」と相手の出鼻をくじく。掲示板の向うの相手など誰だかわからないので好き放題書く。ニート,無職,エセ大学生何でもいい。読んで眉宇を顰めるレベルのものほどいい。とにかく粘着に言い続けろ。やがて、アンチアラブは力尽きる。まともな人間だからだ。

『病気だ』というのもこの部類なんだろうな。

アメリカ人の

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/22 13:13 投稿番号: [11532 / 20008]
血税です   (><);

儲かるのはきっとハリバートン!

ん?

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/22 13:12 投稿番号: [11531 / 20008]
>モーセは一度主に殺されそうになったことがありましたがその時に彼の嫁のチッポラがモーセに急いで割礼を施してモーセの命が助かったというひやひやの一場面もあります。


これのことですか?

エジプト 4:24-26 途中、ある所に泊まったとき、主はモーセと出会い、彼を殺そうとされた。出ツィポラは、とっさに石刀を手にして息子の包皮を切り取り、それをモーセの両足に付け、「わたしにとって、あなたは血の花婿です」と叫んだので 主は彼を放された。彼女は、そのとき、割礼のゆえに「血の花婿」と言ったのである。


エジプト潜入前に、たぶんエジプト人に息子の奴隷としての証を強要されたんでしょう。(仮説です)

あんた

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/22 12:58 投稿番号: [11530 / 20008]
病気だ。

新種人類

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/22 12:56 投稿番号: [11529 / 20008]
「新種の人類発見」に異論=米科学誌が論文掲載へ

  【ワシントン21日時事】インドネシアのフロレス島で発見され、新種人類と分類された「ホモ・フローレシエンシス」の化石は、この時代に広範に活動していた人類であるホモ・サピエンスだった可能性が強いという論文が近く米科学アカデミー紀要に掲載される。この化石をめぐっては、これまでも「新種の人類などではない」という意見が根強く、米国でも権威のある科学雑誌が異説掲載に踏み切ることで論争は白熱化しそうだ。
(時事通信) - 8月22日9時0分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060822-00000026-jij-int



新種人類の化石発見かぁ〜。

う〜ん。
じゃあ、それ以前の獣人類などの化石って発見されないのかなぁ?
























んん?











皆さんが獣人類の生きた化石かぁ!??

改心??

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/22 12:41 投稿番号: [11528 / 20008]
レバノン復興に2億ドル支援=米大統領

  【ワシントン21日時事】ブッシュ米大統領は21日の記者会見で、レバノンの人道・復興支援のため2億3000万ドル以上を拠出すると発表した。イスラエルとレバノンのイスラム教シーア派武装組織ヒズボラの戦闘で被災した家や市街地の復旧、橋や道路などインフラ再建に充てられる。
  食糧支援についても、当初の小麦2万5000トンをさらに上積みする。また、海岸部での原油流出を止めるための対策チーム派遣やレバノン軍の訓練・装備強化策も打ち出した。さらに、民間企業トップによるレバノン訪問団も派遣する考えを示した。
(時事通信) - 8月22日3時0分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060822-00000010-jij-int


あら、本当にどうしちゃったのでしょ。
兵を出さずして、金を出す。

あれ、以前の日本みたいね。

ああ、ここで慈善事業をしておかないと、イラク対策にも影響を及ぼすだろうからね??








でも、そのお金、どっから出てくるのでしょ?

Re: あの地域でちんちん差別の生まれたわけ

投稿者: toumeiningensa 投稿日時: 2006/08/22 12:24 投稿番号: [11527 / 20008]
いやー、いろんな説がありますな。確かに一つには絞り難いですし、その人の宗教観等々また進化論の受け取り方によっても結論は左右されますな。
ただあなたの意見は聞いてみてなるほどと思ったところもいくつもあります。昔のユダヤ人にとって割礼は大きな大切なことでした。モーセは一度主に殺されそうになったことがありましたがその時に彼の嫁のチッポラがモーセに急いで割礼を施してモーセの命が助かったというひやひやの一場面もあります。色々な理由が考えられますね。だいたいの主な理由はあってもやはり何か一つに説を絞るのは難しいでしょう、多分。
ただ今まで考え付かなかった説を拝見できてこれはまた益になりました。

Re: ヒズボラ、1R勝利 か  な

投稿者: ta1952nen 投稿日時: 2006/08/22 09:09 投稿番号: [11525 / 20008]
シーア派が世界を掌握するかは、別問題として、イラクがシーア派に落ち、イランはしっかりがんばっているし、サウジやその周辺国でも国内にシーア派問題は抱え込んでいる、だんだん無視は出来なくなっていくのは間違いないと思います。アメリカがイラク支援に「ドミノ理論」を持ち出してくるかもしれませんね。

Re: ヒズボラ、勝利おめでとう。

投稿者: hayabusa252 投稿日時: 2006/08/22 07:39 投稿番号: [11524 / 20008]
シーア派が、全世界を掌握するのは無理だと思うよ。
サウジが許すと思うのかい。
私は、スンニ支持者ではないのだがね、ちなみに。

あの地域でちんちん差別の生まれたわけ

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/22 04:55 投稿番号: [11523 / 20008]
とある学者がいってたんですが

割礼はあの時代エジプト人等(彼らの歴史は旧約聖書がかかれた時代よりももっと古い)が奴隷に施していた処置だといってました。

中国でも宦官とかいますよね。あれと同じような処置でようするに   ちんちんのもっとも敏感な性感帯をを守る”皮”をとることで、ちんちんの性感帯を麻痺させたらしいです。

気持ちよさが10分の一(包茎手術をした人の意見参照)くらいになれば、セックスに対する固執もへるし、主人の女に手をだす確立も減る。そういった思想があったらしい。あと奴隷にはセックスを楽しむ権利はないとも考えていたんでしょうね。   女性割礼にもそういう思想があります。

韓国人の知り合いとかにも手術のあとは、何も感じなくなってしまったっていい人多いいです。

創世記   9:20-27でノアのちんちん見た息子が奴隷にされるシーンとかあるんですが   多分   ノアのちんちんには奴隷である、なんらかの処置がされていたのではとか想像したりします。(つぶされてたのかもしれない。)

レビ記 21:20でも   睾丸のつぶれた者は選民足りえないとも書いてます。割礼だけでなく、つぶす処置もあったんでしょう。

ユダヤ人はエジプト人の奴隷だった描写もある。

私の仮説ですが。旧約聖書が生まれたわけは、ユダヤ人たちが自分達にされた性虐待を宗教で正当化するためだったのではと。

何百年も親子代々ちんちんちょん切られていくうちに、ある日子供が聞いたんでしょうね。

”おとーちゃん。なんでうちら、ちんちんちょっきんするん?”

不憫に思った父親がおとぎ話をつくったんだと思います。

”神さまのご命令なんだよ。”と。

そしてやがてそのおとぎ話が宗教になり、神のちんちん切断命令が”事実”になった。


ちなみに

混血を避ける人が   処女以外ころせ(民数紀略31:1−18)とか命令するのはヘンだし、

”自分達で”混血を裂けるためにちんちん切るって思想もへんです。   エジプト人が混血をさけるために奴隷であるユダヤ人のちんちんちょん切ったと考えるのがもっと妥当ではないかと。

余分な皮って思想もヘンだとおもいます。皮は余分ではありません。   たいていの自然に生きてる動物は皮を大切にしてます。進化論的に説明すれば   皮付きのほうがセックスが気持ちよく、子孫を残しやすかったんだと思います。それと敏感な性器のほうが清潔に保ちやすく、感染にやられる確率もひくかったはずです。(人間の穴ってのはたいてい鋭敏な感覚器で守られてます。)

レバノン情勢 (8/20)

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/08/22 03:12 投稿番号: [11522 / 20008]
ベイルート通信
http://www.geocities.jp/beirutreport/index.html
停戦違反者は軍事裁判(レバノン8月20日)
ムッル国防相は20日記者会見を開き
「停戦決議に違反しレバノン領内からイスラエルにミサイル攻撃を行う者は
イスラエルに報復攻撃の口実を与える為直接的にイスラエルに協力する
裏切り者、内通者として軍事裁判にかける」と厳しい警告を発した
ただしこの会見の中でムッルはヒズボッラーは停戦を遵守すると強調しており
ムッルが想定しているのはシリアの影響下にあるPFLP-GCやファタハ・インティ
ファーダなどパレスチナ系組織である

イスラエル閣僚 ゴラン返還示唆(シリア8月21日)
イスラエルのディクテル公安相は21日、軍のラジオ放送のインタビューで
「シリアおよびレバノン両国との真の平和につながるのであれば
ゴラン高原をシリアに返還することも在り得る」と語った


複眼で見る中東報道
http://cigvi.exblog.jp/3124853/
イスラエルの治安高官筋は17日イスラエルはトルコ軍に対し、イランがヒズボラ
に武器を供与するのを避ける為、トルコの領地および領空ともに出入国禁止を
課すことを望んでいると述べた。同氏は、イスラエル諜報機関はイランから
ヒズボラに流れている殆ど全ての武器はトルコの領土または領空を通過して
シリアに入り、そこからヒズボラに渡っていると考えているとも述べた
(8/17ハーレツ)
シリアのバアス党の高官が匿名で16日ワールド・ネット・デイリーに語った
所によるとシリアはゴラン高原の解放を期してイスラエルと戦う為に、ヒズボラ
のような自国のゲリラ組織を作ろうとしている。またこの新ゲリラ組織は
ヒズボラの指導者達に訓練をしてもらうことになるだろうと述べた
(8/17イェデオト・アハロノト)
シリアの政府系日刊紙アッサウラは16日付でゴラン高原の占領は長くは続かな
いだろう、シリア国民はレバノンのレジスタンスが戦ったような方法でイスラエ
ルと戦うことを知っておくべきだと報じた(8/17ガルフ・タイムズ)


(NHK)「きょうの世界」
ベイルートのキリスト教徒地区でのインタビュー
「ヒズボラを支持するのはシーア派だけでレバノン全体ではありません」
「戦争に勝ち、彼らは満足でしょう。しかし国の犠牲は計り知れません」

(ABC)
Hezbollah Leader Becomes Muslim Hero
http://abcnews.go.com/Video/playerIndex?id=2335882
「ナスララ師を讃える歌、レバノンの鷲、今パレスチナで大ヒット中です
CDを販売している男性
『戦争が始まってから、一日百枚は売れています』
ヒズボラによる激しい抵抗はアラブ世界の人々に希望をもたらしました
赤ん坊をナスララとつける人が増えました
パレスチナの多くの街でナスララ師は英雄視されています
しかし彼がしたことには疑問の声も上がっています
穏健派は暴力と苦しみがもたらされることを懸念
この男性は
ナスララ師はイスラエルを交渉の席につかすことができると市民に偽っている
と言います
『ナスララに期待していません』
しかしナスララの軍事力は人々にイスラエルに互角に戦えるという希望を与え
またイスラエルに強力な敵の出現を感じさせました



「軍が断固たる措置を取る」レバノン国防相
http://www.asahi.com/special/MiddleEast/TKY200608210156.html

イスラエル 帰還の予備役兵から批判噴出 レバノン戦闘で
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/mideast/chuto/news/20060822k0000m030077000c.html

シリアとの交渉求める意見 イスラエル政府内で強まる
http://www.yomiuri.co.jp/feature/fe4800/news/20060821id23.htm

シリアとの和平交渉再開はない=イスラエル首相
http://news.www.infoseek.co.jp/afp/world/story/20060821afpAFP008284/

イスラエル「停戦違反ではない」 アナン氏に反論
http://www.yomiuri.co.jp/feature/fe4800/news/20060820i311.htm

イギリス製機器 ヒズボラのバンカーで発見

ふむふむ

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/22 02:18 投稿番号: [11521 / 20008]
わたしは

1)ジハーディストで
2)イスラエル憎しという気持ち以外何もなく
3)パレスチナのアホどもと一緒なんですね?

はい。わかりました。   神経症かもしれないので病院にいかれてください。


>パレスチナの民のなかには、イスラエルと平和共存できると考える人々がいることを祈るよ。

あれ?

他国を侵略して壁作ってるのどなたでしたっけ?

情けないなぁ

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/21 23:36 投稿番号: [11520 / 20008]
<イスラエル>帰還の予備役兵から批判噴出   レバノン戦闘で

  【エルサレム海保真人】レバノンの戦闘から帰還したイスラエルの予備役兵の間で、軍首脳部と政府に対する批判が噴き出し始めている。批判は「前線での補給物資の不足」「指揮命令の優柔不断さ」など広範にわたり、イスラム教シーア派民兵組織ヒズボラを壊滅できず、自陣に多くの犠牲をもたらした戦闘の責任問題に発展しそうだ。政府は本格的な調査委員会の設置を検討し始めた。
  イスラエル各紙によると、地上部隊の予備役兵の将校たちは20日、ハルツ軍参謀総長との会合で前線での問題や苦情を次々と報告した。空軍による水や食料の補給は不足し「兵士は脱水症状のまま負傷兵救出のため何キロも歩かねばならなかった」という。また配布された現地の空撮図が4年前のもので役に立たないなど、情報の不足を指摘する声もあった。
  落下傘部隊の予備役兵グループは新聞紙上で抗議文書を公開。この中で「臆病(おくびょう)な」指揮決定者の「優柔不断な態度」により「作戦が頻繁に変更され、明確な目的なしに敵の領土に長期間とどまるはめになった」と訴えた。
  こうした批判に対し、歩兵・落下傘兵隊のハイマン司令官は20日の退任あいさつで、「歩兵の準備をうまくできず、小隊の消耗を防げなかった。責任を重く感じる」と述べ、指揮面での失敗を認めた。
  レバノン戦闘では停戦発効までの1カ月余でイスラエル兵117人が死亡、約1000人が負傷し、軍は近年にない大きな痛手を受けた。一方でヒズボラを壊滅できず、ロケット弾攻撃を阻止できなかった。世論調査によるとイスラエル国民の大半は「勝者なし」と感じており、批判の矛先はオルメルト首相、ペレツ国防相、ハルツ軍参謀総長の3人に向いている。
  国防省には国防相直属の戦闘調査委があるが、「お手盛り」との批判を受けており、国会の外交・国防委員会は21日、これに代わる新調査委の規模や構成などについて協議した。
(毎日新聞) - 8月21日21時23分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060821-00000094-mai-int


あれあれ、首脳部に不満を言っちゃあいけないなぁ。
まだまだ修行が足りませんなぁ。
イラクの砂漠でビシバシ鍛えてもらいなさい。



























選民隊の勲章が泣いているんじゃないの??

ヒズボラシンパは馬鹿しかいないのか?

投稿者: tenkano_bouron 投稿日時: 2006/08/21 23:20 投稿番号: [11519 / 20008]
馬鹿というよりも、きちがいだ。

おめでたい頭じゃのう

投稿者: tenkano_bouron 投稿日時: 2006/08/21 23:18 投稿番号: [11518 / 20008]
気の毒に

Re: パレスチナに未来はない

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/08/21 23:16 投稿番号: [11517 / 20008]
イスラエルの、パレスチナ人為締めは凄い。パレスチナ人は、イスラエルと共存するくらいなら、滅びても戦うことを選ぶ人が多いだろう。

Re: ヒズボラ、勝利おめでとう。

投稿者: bell_desuta 投稿日時: 2006/08/21 23:14 投稿番号: [11516 / 20008]
>ヒズボラの勝利に終わり、

はあー、どこら辺が勝利なわけ。イスラエル軍より多くの戦死者出てるぞ。
何か、わけの判らん勝利だな。この調子だと、何が起こっても勝利だろう。
全滅しても勝利か、よかったなー。

ヒズボラ、勝利おめでとう。

投稿者: crybabycry1969 投稿日時: 2006/08/21 23:04 投稿番号: [11515 / 20008]
ヒズボラの勝利に終わり、
テロリスト国家、イスラエルは
だいぶもめているみたいだが、
これはイスラエル殲滅に向かう
ロードマップの道程を示しています。
全世界にヒズボラの力を示し
テロリスト、イスラエルを殲滅するまで
正義の力を結集し前進あるのみですぞ。

パレスチナに未来はない

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/21 22:27 投稿番号: [11514 / 20008]
君は典型的なジハーディストだね。

君はパレスチナの未来など全然興味がない。君のなかにはイスラエル憎しという気持ち以外何もないらしい。まさにパレスチナのアホどもと一緒だよ。

パレスチナはイスラエルを倒すことはできない。彼等によってイスラエルを滅ぼすことは絶対に不可能だ。

>努力しても   イスラエルがいる限り無駄だとおもうよ。つい最近の出来事だとレバノンとかいい例だね。

本気でそう思うなら、パレスチナに未来はない。パレスチナがイスラエル撲滅がなければ幸せになれないというなら、パレスチナは絶望だ。

パレスチナの民のなかには、イスラエルと平和共存できると考える人々がいることを祈るよ。

こっちの水はあ〜まいぞ

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/21 19:28 投稿番号: [11513 / 20008]
http://www.sankei.co.jp/news/060819/sha075.htm


>近くにはイスラム教の聖人の霊廟もあり、その聖人による奇跡と信じる住民もいるなど

死海の水も甘くならないかね??

同じ人間なり

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/21 19:02 投稿番号: [11512 / 20008]
セクハラでイスラエル法相辞任

  エルサレムからの報道によると、イスラエルのラモン法相(56)が20日、セクハラ疑惑のためオルメルト首相に辞表を提出した。同法相は7月12日に開かれた送別会で18歳の女性兵士に無理やりキスをしたとして起訴される見通し。同法相は容疑を否定している。イスラム教シーア派組織ヒズボラに対する軍事作戦継続を主張してきた強硬派の辞任は、オルメルト政権にとって大きな打撃となるとみられる。(カイロ   村上大介)
(産経新聞) - 8月21日16時32分更新





まあ、何の宗教信じようとも、皆同じなんだね。

だって、みんな同じ人間だもん。




























ええっ?
獣のお仲間さんだったの?

割礼について

投稿者: pamannigou 投稿日時: 2006/08/21 19:00 投稿番号: [11511 / 20008]
割礼について内容が受けて先行してしまっているようだね。これは聖書の旧約に何故割礼を施すか書かれている。男子の赤子に‥。要するに出エジプトの際に他民族との混血を避けるために区別をしたのだ。また余分な皮を切り捨てるところからキリスト教では「心の割礼」といって生まれた子供に洗礼を授けるところもあるが要するに邪心などを切り捨てる意味があったのです。

ローマに栄光あり?

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/21 18:57 投稿番号: [11510 / 20008]
レバノン暫定軍   「国交のない国」は拒否   イスラエル首相   イスラム教国念頭

  【カイロ=村上大介】イスラエルのオルメルト首相は20日の定例閣議で、レバノン南部に展開する国連レバノン暫定軍(UNIFIL)の増強部隊について、「(イスラエルと)国交のない国」の参加に反対するとの考えを示した。イスラム教国のバングラデシュやマレーシア、イスラム教徒が多いインドネシアが参加の意向を示しており、イスラエルがこうした国々を念頭に置いて参加を拒否する姿勢を鮮明にしたことで、増派部隊の展開がさらに遅れる可能性が強まってきた。
  国連安全保障理事会の停戦決議はイスラエルが特定の国を拒否する権限を認めていない。しかし、参加国はイスラエル、レバノンの両当事国と活動を調整する必要があり、イスラエルが拒否すれば実質的な派遣は難しくなる。
  停戦決議が求めた1万5000人規模へのUNIFILの増強は、すでに目標の兵員を集めるのが困難な実態が明らかとなっている。
  中核を担うと期待されたフランスは「増強部隊の任務や交戦規定などが明確でない」と懸念を表明。約200人を派遣しただけで、さらなる増派に消極的な姿勢に転じている。
  イスラエル首相府は20日、オルメルト首相がイタリアのプローディ首相と電話で会談し、イタリア軍がUNIFILの主導権を握るよう求めたとの声明を発表した。イタリアは、兵員約3000人を派遣する意向を示しているという。
(産経新聞) - 8月21日16時32分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060821-00000014-san-int


テンプル騎士群のふーランスは当てにならないないね。
ここはローマ十字群に期待だね。大いに活躍してくれたまえ。

ああ、イスラムから嫌われても知りませぬ?























敵はエルサレムにあらず、ローマなり!?

Re: イスラエル/パレスチナ和平

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/08/21 18:27 投稿番号: [11509 / 20008]
パレスチナではなく、レバノンでした。失礼しました。レバノンに駐留するのに、イスラエルと国交のない国は駄目だというのは、まるで、レバノンが、イスラエルの属国のようですよね。

Re: イスラエル/パレスチナ和平

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/08/21 17:57 投稿番号: [11508 / 20008]
イスラエルは、パレスチナは自分の属国田度思っているのでないのかい?


イスラエル、「国交のない国」は拒否   国連増強部隊

  【カイロ=村上大介】イスラエルのオルメルト首相は20日の定例閣議で、レバノン南部に展開する国連レバノン暫定軍(UNIFIL)の増強部隊について、「(イスラエルと)国交のない国」の参加に反対するとの考えを示した。
  イスラム教国のバングラディシュやマレーシア、イスラム教徒が多いインドネシアが参加の意向を示しており、イスラエルがこうした国々を念頭に置いて参加を拒否する姿勢を鮮明にしたことで、増派部隊の展開がさらに遅れる可能性が強まってきた。

  国連安全保障理事会の停戦決議はイスラエルが特定の国を拒否する権限を認めていない。しかし、参加国はイスラエル、レバノンの両当事国と活動を調整する必要があり、イスラエルが拒否すれば実質的な派遣は難しくなる。

(08/21 10:12)

産経新聞

Re: パレスチナ人といえばユダヤ人だった、

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/08/21 17:49 投稿番号: [11507 / 20008]
ユダヤ人は、昔、エジプトを脱出して、シナイ山で、モーゼの十戒を得て、ユダヤ教が成立する。そのとき、神からカナンの土地を与えると言われる。そして、カナン人にしてみれば、身勝手にユダヤ人に土地を取られてしまう。どこのテレビかは忘れたが、パレスチナ人へのインタビューで、そのパレスチナ人は、パレスチナ人とは、昔のカナン人のことだよ。と言っていたのを聞いた覚えがある。それが本当なら。ユダヤ人は、同じ民族から、二度、土地を取り上げている。

そう

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/21 17:37 投稿番号: [11506 / 20008]
>イスラム教徒をひどい目にあわせているのはイスラム教徒そのものだ。イスラエルではない。

ふーん。そうなんだ

”Lebanon Qana 2006”
http://www.youtube.com/watch?v=565mx1Elq-U


>和平条約を(オスロ合意も含め)自らやぶってきたパレスチナの言い訳に過ぎない。

ふむふむ


”オスロ合意から5年、継続する人権侵害
「諸原則宣言」以降の人権侵害に関する概要”
http://homepage2.nifty.com/tokada/chun-pon/after5.html


>自爆テロもロケット弾も、イスラエル撲滅の役にたたないどころか、その度にパレスチナ庶民の生活はイスラエルの反撃によって脅かされるだけだ。

庶民への脅しってのはこれ?

"Who's the terrorist?"
http://www.youtube.com/watch?v=nNsviVR2UI0

>だったらイスラエル攻撃に精を出すより、今あるパレスチナの土地を豊かにすることに努力してはどうなのだろうか?

努力しても   イスラエルがいる限り無駄だとおもうよ。つい最近の出来事だとレバノンとかいい例だね。

かべ

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/21 16:10 投稿番号: [11504 / 20008]
イスラエルの隔離政策と分離壁
http://www.mirai-city.org/blog/archives/2004/04/post_10.php

”ちず”
http://palestine-heiwa.org/wall/img/wallmap.jpg
http://www.seamzone.mod.gov.il/Pages/ENG/map_eng.htm
http://www.ccmep.org/2003_articles/Palestine/050903_the_wall.htm
http://www.btselem.org/Download/Separation_Barrier_Map_Eng.pdf


”だが、昨年7月から急ピッチで進んでいる「隔離壁」(防御壁)の建設と、昨年12月18日にシャロン首相が占領地から一方的に撤退する方向性を打ち出したことで、イスラエルは30年間続けてきた入植地の拡大政策を転換した。これまでに占領地に建設した入植地を公式にイスラエル側に領土として取り込むかたちで、パレスチナ人地域を取り囲む総延長600キロ以上の隔離壁を作り、隔離壁の向こう側(東側)に残ったパレスチナ人地域からイスラエル軍が撤退し、パレスチナ人国家が作られることを承認するというのが新しい戦略である。   イスラエルは、占領地で入植地を拡大する「攻め」の方向から、すでに作った入植地を隔離壁によって「守る」方向に戦略転換したわけで、隔離壁の建設は、これまでの拡大政策を「清算」し、作戦の「成果」を固定化する方策だと思われる。”
http://tanakanews.com/d0113israel.htm

ビデオ

"This is the Holy land for Jew. only for Jew."
http://www.pbs.org/wnet/religionandethics/week704/cover.html#

自分の世界にひたりきってますね。

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/21 15:24 投稿番号: [11503 / 20008]
>ユダヤ人への憎しみを捨て、なぜ自分らの独立国建設のために努力しない?

イスラム教徒をこれだけひどい目にあわせといて自分達を憎むなと?〔笑

Peace, Propaganda and the Promised Land: Media & the Israel-Palestine Conflict
http://video.google.ca/videoplay?docid =- 6604775898578139565&q=Peace%2C+Propaganda+%26+the+Promised+Land

"Israeli Massacre" of Picnicking Palestinians
http://www.youtube.com/watch?v=wiZxdxebR4M

おまけについ最近どっかの国爆撃して人間1000人くらい殺しませんでしたっけ?

To Lebanon With Love (More Time To Bomb)
http://www.youtube.com/watch?v=ogiSMfjOrk0


それにきちんとした国家をつくりたくてもそれを邪魔してるのがユダヤ人では?

”イスラエル政府の「(ガザ回廊からの)撤退計画」の文書(英文)には驚いた。そこには、ガザ回廊にある入植地は撤去するが、周辺の全体の管理権はイスラエルが持ち続けること、西岸での「分離壁」の建設を継続すること、さらには西岸の一部はイスラエルとなること……などが明示されている。マスメディアが「一方的撤退」と報じる、その中味は、しかしガザ回廊全体の「監獄」化であり、同時に事実上の西岸地区併合、なのだ。”
http://peace-palestine.seesaa.net/article/5154189.html


”ガザ入植地撤去と入植地再編とは?”

”イスラエルが安全確保のためと称するその壁は、パレスチナとイスラエルの国境に建設されているのでもありません。パレスチナの中にどんどん侵入してパレスチナ人の土地を奪いながら建設されています。場所によっては、パレスチナの町を取り囲んでいるところすらあります。いずれ壁で囲まれた地域の外側は、全てイスラエルの領土ということにするのでしょう。”

スラエルが不経済なガザの入植地をついにあきらめ撤去するという事実そのものは、これまで入植者とイスラエル軍の存在に脅かされ不自由を強いられてき人々にとってはもちろんのこと、パレスチナの状況が好転するきっかけとなるかもしれないという意味でも喜ばしい出来事に違いないでしょう。ですが、入植地建設がそもそも違法な犯罪行為なのだとすれば、その撤去は、イスラエルからパレスチナへの素敵なプレゼントでもなければシャロン首相が言うような「痛みをともなった譲歩」でもなく、暴力を使って無理矢理奪い取ってみたものの割に合わなくなったからそれを捨てた、と考えるのが順当なところでしょう。一部報道では、イスラエル政府による入植地の撤去という決定が、勇気ある決断として賞賛される、あるいは賞賛とまではいかなくてもその決意が肯定的なものとして語られることがあったりもしますが、普通そのようなことは呆れられこそすれ褒め讃えられたりはしません。しかも、イスラエルがあきらめたのは、入植地のごく一部です。人数でいうと、40万人中の8千人です。「譲歩」どころか西岸地区では、いまも入植地は拡大しています。

(ほかにあきれるようなことがたくさーーーーん書いてますよ。)
http://palestine-heiwa.org/feature/gaza_disengagement/


>そしてこれはイスラエルが出ていった後でのことなんだからすべてイスラエルが悪いなんていいわけは通用しない。


私の手元にそんな情報はありません。   いまでもシオニストは自分達の神から与えられた土地とやらをねらい続けてます。  

そして

パレスチナ人は存在しない。
パレスチナ人は存在しない。
パレスチナ人は存在しない。

なる呪文を連呼しつづけてるのです   〔笑


>パレスチナにいるお友達にもそれをいってやったら?

イスラム教徒に友達は一人もいません。    わたしが個人的にイスラム教徒に肩入れする理由もない。

ですがあなたは違う。

ユダヤ教バイアス、   ユダヤ人の夫によるバイアス、   アメリカ人としてのバイアス。

こてこてだ  

おまけに参考文献はいつもユダヤ人の書いたもん。  

ナチス統治下のドイツ人みたいだ   (w

破壊と人殺しが得意です

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/08/21 12:37 投稿番号: [11501 / 20008]
他にはセクハラとインサイダー取引を少々。
他に能はありません。まことに素晴らしい
イスラエル指導層である。今ごろは真剣な
顔で新たな(日課の)人殺しの相談だろうね。

アラブ連盟会議に出席した各国の見解

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/08/21 12:14 投稿番号: [11500 / 20008]
アラブの声、アルジャジーラ
◇Arab League meets on Lebanon aid
http://english.aljazeera.net/NR/exeres/F79C7CD9-6AAB-448B-9EFD-CEA0ABEDAE33.htm
// -- -
Sunday 20 August 2006

Arab League foreign ministers are holding an emergency meeting in Cairo to discuss funding of the reconstruction of Lebanon.

Eighteen of the Arab League's 22 foreign ministers are attending the Sunday meeting, but in a sign of growing discord between some Arab nations and Syria, the main backer of Hezbollah in the Arab world, Walid Moallem, the Syrian foreign minister skipped the meeting.

Many Arab governments have expressed resentment over last week's speech by Bashar al-Assad, the Syrian president, in which he criticised fellow Arab leaders for not supporting Hezbollah.
多くのアラブ国は、ヒズボラを支援していないとして糾弾したシリアのアサド大統領の発言に、大きな憤りを示した。
-- -//












>もっと中立なところからのソースお願いできます?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5 aa5jobjbf&sid=1143582&mid=11496


中立過ぎる報道だな(わら

パレスチナ人といえばユダヤ人だった、、

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/08/21 11:56 投稿番号: [11499 / 20008]
今イスラエルがある地域を最初にパレスチナと名付けたのがローマ帝国だったことはみなさんもご承知の通り。西暦2世紀にローマの指導者はユダヤ国を完全に滅ぼした後、イスラエル人の国民性をはぎ取るため、パレスチナと地名をつけることでユダヤ人を侮辱しようとしたわけだ。しかしあのあたりにすんでいたのはユダヤ人だから、そのうちパレスチナといえばユダヤの土地、パレスチナ人といえばユダヤ人という定義が定着した。

(ところで、ユダヤ人国家が完全に崩壊する2世紀まで、ヘブライ民族を含めればユダヤ人は1500年くらいこの土地に住んでいた。またイスラエルの土地においてユダヤ人による主権国家は400年も続いていた。)

ユダヤ人自身がパレスチナを地名として使っていたため、ユダヤ人のビジネスなどはパレスチナという名前を使ったものがたくさんあった。(つい最近までエルサレムポストも以前はパレスチナポストと呼ばれていたくらいだから。)

だから、あのあたりにすんでいたアラブ人のことをさす時は、わざわざパレスチナアラブと注意書きがはいったという。ただパレスチナ人というとみんなユダヤ人のことだと思ったからだ。

7世紀頃からイスラム教徒による侵略が始まり、人々の言葉もアラビア語に変化したが、パレスチナという独立国が設立されたことは歴史上一度もない。

アラビア人はパレスチナ人という個別の民族があるとは考えておらず、パレスチナに住むアラブ人という意味でパレスチナアラブとは呼んでいたが、1947年のイスラエル建国当時ですら、民族的にほかのアラビア人と違いがあるという考えはまったくなかったのである。

アラブ系アメリカ人の歴史学者フィリップ*ヒティ教授は1946年のアングロアメリカ委員会において、パレスチナ市域の分割に反対して、「歴史的にパレスチナという国が存在したことはない。」と証言した。

参考資料:Moshe Kohn, “The Arabs’ ‘Lie’ of the Land,” Jerusalem Post, (October 18, 1991).

FOXに出演したあるアメリカ人の見解

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/21 10:26 投稿番号: [11498 / 20008]
”レバノンの瓦礫の山は爆撃ではなく、ずさんな建築工事の結果だ。”
http://www.youtube.com/watch?v=yW4wmAmzq5I

スラエルはイスラムを減らしてくれてる

投稿者: nationalismjp 投稿日時: 2006/08/21 09:39 投稿番号: [11497 / 20008]
アホなイスラム教徒を多くの国の代わりに減らしてくれている。
援助しなければいけない。

Re: >剥くのを手伝ってあげなきゃいけな

投稿者: romjisuman 投稿日時: 2006/08/21 09:35 投稿番号: [11496 / 20008]
>では、あなたが誰かから鯨を食べる日本人は野蛮な民族と言われたらどう答えますか?

日本人の文化だといいますよ。


>イスラエルが壊すのは自爆テロ犯の出た家なので、おそらく千件にも満たないかと(自爆テロ千件もないですよね)。ヒズバラの援助金をもとにして、一件1万2千ドルとして総額で12000万ドル以下の被害です。ちなみに自爆テロ犯の家には実行グループから礼金も出るので、建て直すのはわけないですね。

参考文献おねがいします。実に興味ぶかい情報です。

>‘スーハ夫人はチュニジアの首都チュニスとパリの双方で暮らし、アラファト氏の死去直前の指示により、自治政府側から年間2200万ドル(約25億円)の生活費を受け取っているという。’

それも噂話なのでは?   しかもソースはイスラエル。   うーん   私ならその情報に距離おきますよ。

もっと中立なところからのソースお願いできます?
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