イスラエル/パレスチナ和平

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Re: ユダヤ人の本質

投稿者: pamannigou 投稿日時: 2006/08/01 12:58 投稿番号: [10520 / 20008]
>イスラエルの対パレスチナ、対レバノン(ヒズボラ)には些細なことにも直ちに戦闘行為に走るユダヤ人の本質が十分に窺われる

しかしその前にテロを仕掛けるアラブ人の残虐さが見受けられる。また半世紀以上ユダヤ人とは肩を隣り合わせて生存しているくせにまだユダヤ人がどういう事に激怒するか分かっていないほどの無神経さが今回の一般市民の犠牲者を生み出した。

>何事においても目には目を、歯には歯をの姿勢では問題は永久に解決しないでしょう

アラブもまた然り。要するにどちらかが我慢しなければならない事になると思いますがイスラエルにそれを押し付ける事は誰にもできません。



>アメリカが制御できなくなったイスラエルは又昔のようにユダヤ人として世界から蔑まれることのないよう行動すべきでしょう

ヒトラーのような愚かな独裁者が出現しないかぎりそういうことはない。
資本主義、民主主義が正しくあらゆる国で行われているかぎりはその心配はない。

またあなたはユダヤ人の言動が良くないから蔑まれていたとは思っていませんか?決してそんなことはありません。

Re: サタンは実在する

投稿者: pamannigou 投稿日時: 2006/08/01 12:49 投稿番号: [10519 / 20008]
人類や生き物も確かに大切だがあくまで神によって創造された被造物に過ぎない。神は人間をロボットのように悪いことを行わせないようにもできた。人類に自由意志を持たせずにただロボットのようにご自身に仕えさせるだけの者とすることもできた。しかしあえてそうしなかったのだ。ここに深い神の摂理があるわけなのです。人間が生き物を大切にするのはあくまで神の被造物という事で神を尊敬しているからだ。そうじゃなきゃ地球や生き物の支配権は全て人間に与えられているのだから大切にしない人が必ず出てくる。

罪深い人間を作ったのは神?いや違う。創造された時点では全てが良かったので罪深い人間を造ったことにはならない。その後に人間が勝手に神から離れ今日のように背信の罪を犯しているだけ。

いっておくが神を侮辱するものは必ず裁かれる。キリスト教徒でなくてもイスラム教徒でも仏教徒でなくともヒンズー教徒でもなくともユダヤ教徒でもなくとも。なぜなら全人類は神によって作られたからである。それに神ならいますぐにでもただちに全人類をノアの洪水の時のように葬り去ることができるのに忍耐の限りを尽くして滅ぼさないでくれているのだ。今のうちに人々は悔い改めるべきではないのだろうか?神の裁きが始まってからじゃ遅い。ソドムとゴモラの話を知っているだろう?裁きの火と硫黄が降ってからじゃ遅いのだ!肝に銘じて神を罵ることは身の為にやめておけ!

ユダヤ人の本質

投稿者: iyaburei 投稿日時: 2006/08/01 12:18 投稿番号: [10518 / 20008]
イスラエルの対パレスチナ、対レバノン(ヒズボラ)には些細なことにも直ちに戦闘行為に走るユダヤ人の本質が十分に窺われる
昔、ヒットラーに嫌悪され、虐待された苦しくて貴重な経験を十分生かすべきではないでしょうか
何事においても目には目を、歯には歯をの姿勢では問題は永久に解決しないでしょう
アメリカが制御できなくなったイスラエルは又昔のようにユダヤ人として世界から蔑まれることのないよう行動すべきでしょう

Re: サタンは実在する

投稿者: wasabi701 投稿日時: 2006/08/01 12:12 投稿番号: [10517 / 20008]
>いやいや神はもともと人類をご自身に似せて創造されたのだ。しかしアダムが禁断の木の実から神の命令に背きサタン(蛇の姿)にエバが誘惑され続いてエバにアダムがというようにして芋づる式に背いたので人類に罪が入り込んだのだ。それまでは永遠に生きれるはずだったのだが罪が入り込み即ち死が入りこんだ。(罪からくる報酬は死であるから)それでもアダムとかはメトシェラは1000年近く生きた。だがノアの洪水後に神が人の齢を定めたので短くなった。理由は所詮、人は土から創造されたので土に返るのが当然であること、またいつも人の思いがよくないことを考えるので神が懲罰として人の齢を限定的なものとした。言っておくがもともとは全てが完璧であったのだ。そのアダムの罪が入り込んだのが世界の紛争やひいては個人的な犯罪の元でもあるのだ。(人間が生まれながらにして持っている罪を原罪という)
神は絶対的で正しい。いつもしばしば人類は神に背いてきた。このたびのイスラエル、アラブも表面的な理由はイスラエル建国とかあるが実は人間の心のうちに潜む罪やよくない考えが全ての問題の根底にあるわけなのですよ。

よくもまあこれだけのくだらない幼稚な作り話を信じる人もいるものですね。
上記のバカ話が本当なら悪いことばかりする人間を作った神が最大の罪を犯したバカ者である事は明白です。

>私はあなたに言いたい。イスラエル人を馬鹿にしても私を馬鹿にしても全人類を馬鹿にしてもそりゃいけない事だけど赦される。しかし神を特に三位一体なる神の第三人格であられる聖霊様を馬鹿にするものは永久に赦されることはない。今のうちに口を閉じたほうが身のためだと思いますよ。余計なお世話かもしれませんが。

口を閉じる必要があるのはあなたでしょう。
人類こそ一番大切にしなければならないのです、隣近所にいる人、生き物すべてを大切にしなさい。
神や第三人格であられる聖霊様を拝んでみても何もなりませんよ。

Re: サタンは実在する

投稿者: pamannigou 投稿日時: 2006/08/01 11:53 投稿番号: [10516 / 20008]
いやいや神はもともと人類をご自身に似せて創造されたのだ。しかしアダムが禁断の木の実から神の命令に背きサタン(蛇の姿)にエバが誘惑され続いてエバにアダムがというようにして芋づる式に背いたので人類に罪が入り込んだのだ。それまでは永遠に生きれるはずだったのだが罪が入り込み即ち死が入りこんだ。(罪からくる報酬は死であるから)それでもアダムとかはメトシェラは1000年近く生きた。だがノアの洪水後に神が人の齢を定めたので短くなった。理由は所詮、人は土から創造されたので土に返るのが当然であること、またいつも人の思いがよくないことを考えるので神が懲罰として人の齢を限定的なものとした。言っておくがもともとは全てが完璧であったのだ。そのアダムの罪が入り込んだのが世界の紛争やひいては個人的な犯罪の元でもあるのだ。(人間が生まれながらにして持っている罪を原罪という)
神は絶対的で正しい。いつもしばしば人類は神に背いてきた。このたびのイスラエル、アラブも表面的な理由はイスラエル建国とかあるが実は人間の心のうちに潜む罪やよくない考えが全ての問題の根底にあるわけなのですよ。

私はあなたに言いたい。イスラエル人を馬鹿にしても私を馬鹿にしても全人類を馬鹿にしてもそりゃいけない事だけど赦される。しかし神を特に三位一体なる神の第三人格であられる聖霊様を馬鹿にするものは永久に赦されることはない。今のうちに口を閉じたほうが身のためだと思いますよ。余計なお世話かもしれませんが。

アメリカは和平など望んでいない

投稿者: rareplamoseeker 投稿日時: 2006/08/01 11:24 投稿番号: [10515 / 20008]
おそらくシリア、レバノン、パレスチナ(ハマス)、イランをまとめて叩く気だろう。全面戦争にはならない様相なので、部分的な戦闘にとどめれば戦場が散発的になってもなんとかなる(イスラエルとの連携も踏まえ)という腹積もりではないか。現在のアメリカは、陸上部隊侵攻を大規模に行うのは不可能なので、航空機支援と称して爆撃機を飛ばし、誤爆と称して大量虐殺を行うだろう。

誤爆・事故などと称せば、殺戮の国際的非難を避けられるとうとんでもない風潮が広がってきている。しかも誤爆・事故といえど損害賠償の対象にしないのであるから、これはもうやりたい放題だろう。北朝鮮となにが違うのか説明して欲しい。

イスラエルの都市に打ち込まれているミサイル(ロケット砲)も、きっとヒズボラの人工衛星打ち上げ失敗なんだろうね。

最近のイラク情勢は、ベトナム戦争でアメリカがほぼ全領土を制圧したつもりになっていた頃に似ている気がする。そこから鬼のような反撃に会って敗退したわけだが…ソ連製の武器が流れていたから北が勝ったというようなことも一理あるけど、その頃から使われているAK47は現在でも歩兵戦、ゲリラ戦は十分闘える。空爆が効果のないことをベトナム戦争で知っているはずなのにネオコンは本当に学ばない人間のあつまりだ。

現代の戦争は領土を制圧したから終わるという図式ではない。そもそも国を持たない人たちが闘っているわけだから、それこそ皆殺しにするまで終わらないだろう。そして、皆殺しこそがアメリカとイスラエルが望んでいることであると思う。

Re: サタンは実在する

投稿者: wasabi701 投稿日時: 2006/08/01 10:16 投稿番号: [10514 / 20008]
>イスラエルとはテロ国家
そのものである。
この世界から
悪魔の国家を葬り去らなければ
平和は訪れないであろう。
これから新たな歴史のページが
開かれるのであろう。


テロ国家であるイスラエルに武器供与しているのはアメリカだ、アメリカはテロ支援国家。
そのテロ支援国家に武器技術供与しているのは日本、日本はテロ支援国家友好国。
悪魔を支える多くの国を知るべきだろう。

象のオリ

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/01 08:21 投稿番号: [10513 / 20008]
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann/20060731/20060731-00000039-ann-soci.html

これなら完璧だ?

Re: 損害賠償

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/01 08:04 投稿番号: [10512 / 20008]
カナ爆撃に「謝罪しない」=攻撃続行を宣言−オルメルト首相

  【エルサレム1日時事】イスラエルのオルメルト首相は7月31日、テルアビブ市内で演説し、レバノン南部のカナでイスラエル軍の空爆により住民多数が死亡した事件について「強く遺憾に思うが、謝罪はしない」と表明した。
  同首相は、住民に犠牲者が出ている背景にはイスラム教シーア派武装組織ヒズボラの存在があるとした上で、「まだ先には多くの戦いの日々が残されている。(ヒズボラの弱体化など)目的を達成するまで攻撃をやめない」と述べ、軍事作戦を続ける方針を強調した。
(時事通信) - 8月1日7時1分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060801-00000008-jij-int


>強く遺憾に思うが、謝罪はしない

そうだね。こんなことに謝罪なんてしていられないね。
損害賠償払いたくないし、これから先もどんどん起こるからね。
何十回もイチイチ謝罪なんてしていられないね。

Re: 頼朝を生かすべからず

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/01 07:56 投稿番号: [10511 / 20008]
ヒズボラとの即時停戦には応じず=イスラエル国防相

  [エルサレム   31日   ロイター]   イスラエルのペレツ国防相は31日、レバノンのイスラム系シーア派民兵組織ヒズボラとの即時停戦には応じられない、との見解を示した。
  これより先、イスラエルは、レバノン南部への空爆を48時間停止することに合意した。しかし、ペレツ国防相は議会で「即時停戦に同意してはならない。テロの制圧を果たした者こそが平和をもたらせる」と主張。
  「もし即時停戦が宣言されれば、過激派が再び台頭し、数カ月以内に元の状態に戻ってしまうだろう」と述べ、48時間の空爆停止に合意したものの軍事作戦は続行する方針を示した。
(ロイター) - 7月31日20時0分更新


そうなのね。
一族ひとり残らず滅亡まで戦うのね。
それが戦国の掟なのです。
平家は、頼朝を生かして逃したため、滅亡したのです。



ん?
今は何時代?

停戦は国際部隊が配備された後?

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/01 07:40 投稿番号: [10510 / 20008]
ヒズボラとの停戦は、国際部隊が配備された後になる=イスラエル

  [エルサレム   31日   ロイター]   イスラエルは、レバノンでのイスラム教シーア派民兵組織ヒズボラとの戦闘を停止するとしても、レバノン南部に国際部隊が配備された後になる、との考えを示した。イスラエル・ラジオが31日、政界関係者の話として伝えた。
  これより先、米国のライス国務長官は、週内にも停戦が実現する可能性があると見通しを示していた。
  同関係者は、国際部隊の配備を停戦の条件とすることはライス長官の話とは矛盾しないとしたうえで、ヒズボラの武装解除など紛争の根幹となっている問題に取り組む必要があるとする米国の姿勢に同調する考えを示した。
(ロイター) - 7月31日17時55分更新


>レバノン南部に国際部隊が配備された後になる、

国際部隊なんて、所詮はガラクタ集合群なんだね。
味噌もクソも一緒で、イスラエルが攻撃中の配備は無理だから、停戦なんていうのはありえないんじゃないのかなぁ?

シリアに避難したらダメよ?

投稿者: extraman007 投稿日時: 2006/08/01 07:28 投稿番号: [10509 / 20008]
イスラエル、レバノン東部を空爆=レバノン治安関係者

  [ベイルート   31日   ロイター]   レバノンの治安関係者によると、イスラエルの戦闘機がレバノン東部への空爆を開始した。
  イスラエルは、レバノン南部への空爆を48時間にわたって停止することに合意したばかり。
  同関係者によると、31日未明にシリア国境近くの道路が、少なくとも2回にわたって爆撃された。
(ロイター) - 7月31日13時58分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060731-00000987-reu-int


48時間空爆停止実施前の爆撃行動ですか。
普通、48時間空爆停止実施後の爆撃ならまだわかるけど。

ああ、シリアに避難しちゃダメよ!ってなことかな。
「避難民の皆さん、レバノンに留まっていなさい。じっくり遊んであげるから?」てなところかな??

「立ち去らない奴らは皆ヒズボラだ」

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/08/01 03:50 投稿番号: [10508 / 20008]
"If You Haven't Left, You're Hezbollah":Dahr Jamail
http://www.dahrjamailiraq.com/hard_news/archives/lebanon/000442.php

SIDON, Lebanon, Jul 30

Large numbers fled the south after Israelis dropped leaflets
warning of attacks.
Others have been unable to leave,
often because they have not found the means.
The Israelis have taken that to mean that they are therefore Hezbollah.

イスラエルが攻撃を警告するチラシを落下させた後、
大多数は南部から逃げました。
残りの人達は立ち去ることが不可能でした。
手段がなかったからです。
イスラエルはその為に彼らがヒズボラであると受け取りました。

Israeli justice minister Haim Ramon announced on Israeli army radio
Thursday that "all those in south Lebanon are terrorists who are
related in some way to Hezbollah."

イスラエルのハイイム・ラモン法務大臣は、イスラエルの陸軍ラジオで木曜日に
「南レバノンの全ての者達はヒズボラと何らかの関係があるテロリストです」
と発表しました。

Justifying the collective punishment of people in southern Lebanon,
Ramon added, "In order to prevent casualties among Israeli soldiers
battling Hezbollah militants in southern Lebanon, villages should be
flattened by the Israeli air force before ground troops move in."

南レバノンでの民衆への共同の罰を正当化して、ラモンは
「南レバノンでヒズボラ闘士と戦っているイスラエルの兵士達の間で死傷者を
避ける為に、地上部隊が入って来る前に、村がイスラエル空軍によって
平らにされるべきです」と付け加えました。

On July 23, a family left their village after Israelis dropped leaflets
ordering them out.
Their car carried a white flag, but was still bombed by an Israeli plane.
Three in the car were killed.

7月23日に、イスラエルが村を立ち去るよう命じるチラシを落下した後、
ある家族が村を去りました。
彼らの自動車には白旗が掲げられていました。
しかしイスラエルの航空機によって爆撃されました。
自動車の中の三人が殺害されました。

レバノン情勢 (7/30)

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/08/01 03:26 投稿番号: [10507 / 20008]
(ABC)
「救助が始まったのは、空爆から六時間も経ってから。
道路の多くが既に寸断されている上に、救助隊員はイスラエルの
標的にされるのを恐れ、暗闇の中を運転しようとしないからです。
これが村から脱出する道ですが、絶え間なく空爆されています。
この為、レバノン南部の住民は恐怖の為、脱出できません。
しかし留まることにはもっと恐怖を抱いています」

(仏F2)
「イスラエルは市民には前もって警告したとしていますが、
市民達には逃げ出すことなど不可能だったようです。
Tyre から来た救急車は爆撃によってえぐられた危険な道路を
ジグザグに走らなければなりません。
イスラエルによる空爆で破壊されたいくつもの村を通り過ぎ、
カナに到着しました。
話を聞いている間にもイスラエルの爆撃機の音がして、
インタビューは中断、救助隊も不安げです。
カナの村は頻繁に爆撃を受け、ヒズボラの幹部が潜む
疑いのある建物が毎日一、二件ずつ破壊されています。
『いずれにせよ道路も爆撃でやられていましたから、
遠くへ逃げようとする人などいませんでしたよ』
十年前の虐殺以来カナの村は急進化し、
ヒズボラの勢力下に戻っています。
そうした連鎖の中で村人達は今日手痛い報復を受けました」


カナ空爆で31日を「国民服喪の日」に
http://www.yomiuri.co.jp/feature/fe4800/news/20060731i102.htm

イスラエル兵がレバノンでの軍務を拒否   イスラエル国内で反戦デモ
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2006/07/post_7704.html

「カナはロケット発射基地」イスラエルが映像で強調
http://www.yomiuri.co.jp/feature/fe4800/news/20060731id23.htm

Nissan gives $200,000 to refugees
http://english.aljazeera.net/NR/exeres/04B7A157-F1A6-4889-BE9B-3C8F3EAE5EA1.htm

レバノン南部でヒズボラへの空爆続行
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/mideast/news/20060801k0000m030115000c.html

空爆停止合意 避難市民乗せた車が長蛇の列
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/mideast/news/20060801k0000m030088000c.html

ヒズボラ戦闘 86%支持 レバノン世論調査
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/mideast/news/20060731dde007030047000c.html

戦略的・政治的目標を達成しつつあるヒズボラ
イスラエルは政治的敗北:ストラトファー社
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200607311445501

イランの支援がなくてもヒズボラは生き残る:アンワール・リジビ
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200607311253501
「ヒズボラはその資金の大部分をフムスというシーア派の徴税制度から得ている。
これは主流イスラムのザカートとはまったく異なる、独特な税金形態である」


Y記者の「ニュースの検証」
イスラエル   カナの虐殺と空爆48時間停止
背後で蠢く強国の犯罪を暴け
http://blog.mag2.com/m/log/0000102032/107540286.html

ID削除された性犯罪者:mari_di_magdala

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2006/07/31 23:46 投稿番号: [10506 / 20008]
ID削除された性犯罪者=飯屋=mari_di_magdala

Re: テロリズム?

投稿者: bell_desuta 投稿日時: 2006/07/31 22:56 投稿番号: [10505 / 20008]
イスラエル側の主張「女・子供を人間の盾に使ってるだけ。」
こっちが正論だね。戦争するのになんで市街地に隠れる。

それに誤爆って、仲の悪い他国の建物を正確に把握するのは無理。
どこに何があるかなんて、わかんないだろう、普通。
そしてテロリストどもは、モスクを隠れ家にする。
そりゃ真っ先に攻撃対象にするさ。

そして、そのテロリストどもを人民は支持してる。
普通はそれを、「同罪」と言うよな。

Re: テロリズム?

投稿者: appacti 投稿日時: 2006/07/31 22:37 投稿番号: [10504 / 20008]
此処まで来ると、イスラエルも正気の沙汰ではないですね。
ドイツが犯したユダヤ人迫害抹殺に等しい大量虐殺の
れっきとした犯罪行為では無いでしょうか?

Re: サタンは実在する

投稿者: satoumtr314 投稿日時: 2006/07/31 22:36 投稿番号: [10503 / 20008]
全知全能なる神であるエホバ・ヤハウエに、何ゆえに悪魔が必要であるか。

全知全能なる神というエホバ・ヤハウエは、全宇宙からすればゴミの如き人間一人の悪事をなすことを防ぐこともできず、高々百年しか長持ちしない肉体しか創造できない。
本当の全知全能なる神であれば、悪魔などゴミ以下でしょうし、人間も永久に長生きするくらいの能力はあるでしょうから、エホバ・ヤハウエは限定免許の小さな小さな限定的な神でなのでしょう。
全知全能とは虚言・妄言の類でしょう。

俺はライスカレーがきらいだ。

投稿者: takehisa_yumeji_ni 投稿日時: 2006/07/31 22:24 投稿番号: [10502 / 20008]
イラクみたいにイスラエルとその周辺に軍を派遣して
双方の指導部を逮捕すれば好きになつても良いが。

できねぇだろうな〜
親分はユ○ヤ資金が欲しいからな〜。。。


勘ぐってしまう。

Re: サタンは実在する

投稿者: pamannigou 投稿日時: 2006/07/31 22:10 投稿番号: [10501 / 20008]
ユダヤ人はれっきとした人間です。それどころか人口比のノーベル賞受賞者数でいくと人類の英知の結晶といっても決して過言ではないと思います。
またユダヤ人が悪魔ではなく悪魔が人間の内部で内輪もめや争いごとを起こしていると思います。パレスチナ人も加害者であり(イスラエルに対して)また被害者でもあるのです(悪魔により)またイスラエルも加害者であり(パレスチナ人に対して)また被害者でもあるのです。(悪魔により)
もともと悪魔は神に仕える天使が神のようになろうと傲慢になったためにその地位を追われ悪に堕落したというのが定説です。人間は人間。全てはアダムの子孫。(創造論)もしくはサルからの進化系(進化論)のいずれかに帰着するはずです。ユダヤ人は決してあくまではないし仮にユダヤ人の方がそういうコメントを閲覧した時に気分を害する虞がありますのでやめたほうがいいと思いますよ。

Re: イスラエル 48時間空爆停止

投稿者: pamannigou 投稿日時: 2006/07/31 22:04 投稿番号: [10500 / 20008]
戦争や国家規模の争いになるとイスラエル以外の国でも必ず多数の民間人を犠牲にしてきましたよ。アメリカは原爆投下。何百人どころか10万人以上の方々しかも子供も含むです。ドイツもそうです。また日本軍も満州などで大暴れして虐殺しました。イスラエル以外の国でもそういう国はあります。
こうなると「何々国は」というよりは「戦争の時は」、といった方が的を射ている気がします。イスラエルとしても今回のこの事件は誤爆だといっています。決して狙った意図的にしでかしたものではないのです。ですからイスラエルが猟奇的な殺害を好む人種とかとは僕は思いません。おそらく人間ならば未開の土地に住む人々も原住民も先進国の人々も争いや揉め事は好まず誰もが平和を願っていることでしょう。

Re: サタンは実在する

投稿者: ill_always_true 投稿日時: 2006/07/31 21:54 投稿番号: [10499 / 20008]
イスラエルとはテロ国家
そのものである。
この世界から
悪魔の国家を葬り去らなければ
平和は訪れないであろう。
これから新たな歴史のページが
開かれるのであろう。

サタンは実在する

投稿者: sarasa226 投稿日時: 2006/07/31 21:16 投稿番号: [10498 / 20008]
もし、現代に悪魔が実在するとすれば、それは確実にユダヤ人の中に存在する。
彼らが2000年間自分たちの国を持てなかった理由がわかった。又、持たすべきでなかったこともわかった。
彼らはいつか又、彼の地を追われることになるだろう。

テロリズム?

投稿者: prekumas 投稿日時: 2006/07/31 20:52 投稿番号: [10497 / 20008]
レバノンのカナで起きた惨状を見せられると、「アメリカとイスラエルは民主主義の勢力で、イスラムの諸勢力はテロリスト」という、アメリカ・イスラエル側の言い草は嘘っぱちだと思えてくる。

イスラエルこそテロリスト国家ではないか?

ハリウッド俳優・メル・ギブソンも酔った勢いでつい本音が出たのだろう。「シオニズムのイスラエルこそテロの元凶だ。」

ブッシュの言い分よりギブソンの言い分が正しいのではなかろうか?

Re: イスラエル 48時間空爆停止

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/07/31 19:43 投稿番号: [10496 / 20008]
>しかし仮に住民が逃げなかったとしてもイスラエル側としてはビラを配ったりしてベストを尽くしたのだから非はないと思う。


何百人も無実の市民を殺す国家はイスラエルしか知らない。

それを「仕方がない」、「ベストを尽くしたから非がない」という貴方は、

人間が虐殺される報道を見て喜ぶタイプの人間のようだ。

「他人の不幸は蜜の味」とはいうが、

虐殺を喜ぶ人間は猟奇的犯罪者になりやすい。

日本では子供を狙った猟奇的な殺人事件が増えている。

Re: イスラエル 48時間空爆停止

投稿者: pamannigou 投稿日時: 2006/07/31 19:23 投稿番号: [10495 / 20008]
しかし仮に住民が逃げなかったとしてもイスラエル側としてはビラを配ったりしてベストを尽くしたのだから非はないと思う。あとは市民の側の問題。「不信仰は身を滅ぼす」というユダヤの格言は成就するかもな。

まあ確かに信じる人は少ないと思うがイスラエルとしてもあらゆる手立てを尽くしたのだから仕方ない、やむなしという事になると思います。

Re: イスラエル 48時間空爆停止

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/07/31 18:58 投稿番号: [10494 / 20008]
>しかしイスラエル空軍はレバノン上空からビラを配っているそうですよ。もちろんそのビラは母国語で書かれていると思います。


イスラエル空軍がまいたビラをレバノンの民間人が信じるはずないがないのだよ。

家の外へおびき出されたところを狙い撃ちされるのが怖いから、逆に家にひきこもるだろう。

Re: 彼らの救世主は「にせもの」である

投稿者: hennkutu333 投稿日時: 2006/07/31 18:24 投稿番号: [10493 / 20008]
このひと変。

彼らの救世主は「にせもの」である

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:53 投稿番号: [10492 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅩⅠマルチンルター

彼らの救世主は「にせもの」である

最後に私は自分自身に以下のごとく言い聞かせる。もし神が私に対しユダヤ人達が望み希望する救世主とは異なった救世主を与える事を望まないのであれば、私は人間でいるよりも雌豚になった方がずっと良いのだ!この事に関して私はあなたがたに幾つかの正当な理由を示す事にしよう。ユダヤ人達は彼等の救世主にコハブや世俗的な王になって欲しいと強く望んでいるだけなのである。その王とはキリスト教徒を虐殺し世界をユダヤ人のあいだで分割し、そうして彼等を金持ちの王侯とし、最後には他の王や彼の子供達と同様に死んでいくような世俗的な王にである。

もし、ユダヤ教の救世主が私という哀れな人間を私の精神的な損失にもかかわらず、救ってくれないのだとすれば、そして私の人生を雌豚のそれの十分の一も良くできないのだとすれば彼は私にとって良いものと言えるであろうか。私はいうであろう。わが主なる神よ、あなたの救世主を我が物とする者に与えたまえ、と。だが私は雌豚に変えて下さい。何故なら全く死んだ人間であるより生きた豚の方がましであるから。そう、キリストがおっしやったように「生まれなかったとしたら、それはその人の為にはましだったろうに」。

しかしながら、もし私が霊的に私を救済し給う救世主を得られるなら私は死を恐れる必要はないし常にそして永遠に人生に確信を持ち、悪魔や地獄をあざけり、神の怒りの前に身震いする必要もないであろう。その時には私の心は喜びで飛び跳ね、幸せに酔いしれる事であろう。そして私は神への愛の燈をともし、神に感謝し、神を賛美するのをやめないであろう。もしその時、神が私に金や銀や他の富を与えなかったとしても、全世界は私にとってバラダイスてあるだろう。たとえ私が牢獄に住まねぱならないとしてもである。その様な救世主を我らキリスト教徒は持っているのである。それゆえ我々は圧倒的な心の喜ぴを以って父なる神に感謝しているのである。そのようなメシアをユダヤ人達は望まない。彼等にとって、そのようなメシアはどんな善い事も与えはしない。彼等は自分達の悪臭発する腹を満足させてくれ、また、牛や犬のように彼等と共に死ぬような地上の楽園のメシアを所有しなければならないのだ。



彼等の神への冒涜と高利貸しを警戒せよ

私の考えでは以下のような結論にならざるをえない。もし我々がユダヤ人達の涜神から潔白で、彼等の共犯者になってはならぬとすれば、我々は彼等と分離して住まねばならないし、彼等は我々の国を離れねばならない。かくして彼等は、もはや我々が彼等を捕らえていると嘆く事もできないし、神に嘘をつく事もできない。我々も彼等が涜神と高利貸しによって我らを悩ますと嘆く事もなくなるであろう。これが両者に封して安全を保証する最も手っ取り早い最善の方策である。

(この後にはキリスト教の教義に反するユダヤ人達のキリスト教に封する非難に聖書からの長い引用による反論が績いている。−−英訳注)

http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/yumoku.html

彼等は新約聖書を冒涜する(続き)

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:53 投稿番号: [10491 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅩ マルチンルター

彼等は新約聖書を冒涜する(続き)

第四に、我々の前では彼等が神の御名について話題にする事は禁止されるべきである。我々は確固とした良心を持っており、そんな目にあう事には耐えられないからである。彼等の冒涜的な心と口が神の御子をネーペル・ボリックと呼ぶ時、彼等は又、彼等の御父をも同じ名で呼んでいるのである。(我々キリスト教徒が他に解釈しようが無い、まさにその名前で。)我々は、神の御子が彼等にそう呼ばれ、そうであると信じられている以上、その御父でさえそう呼ばれ、さう信じられているのだと考えるほかないのである。それゆえユダヤ人の口は、我々の耳の近くで神の御名をいう資格を持たないと考えるべきである。そして、ユタヤ人がそれを唱へているのを聞いた者は誰でも為政者の方々に報告するべきである。

この件においては誰も慈悲深かったり、親切であったりしてはならない。何故なら、それは神の栄誉と我々全て(ユダヤ人も含む)の救済にかかわる事だからである。
もし、ある人達がいて、ユダヤ人達はそんなに邪悪な事を意図しているわけではないと言い出し、ユダヤ人達は父なる神を冒涜し、呪っているという事も知らないのだ。(というのは、ユダヤ人達は主イエスや我々キリスト教徒の悪口を言っているにもかかわらず、神を最も高く、そして美しく誉めそやしているのだから)というとすれば、その時には以下のように答えるべきであろう。もしユダヤ人達がその事を知りたがらず、またその事が良い事だとは思わないのであれば我々キリスト教徒がその事を知っておかなくてはならない。

神は彼等がこうした事を知らざるをえぬようにほぼ一五○○年にわたって伝道されるように取り計らって来たのであるからユダヤ人達は彼等が知らなかったのだと言い訳はできぬ筈である。神は又彼等にもそれを知るように要求されたのである。

何故なら一五○○年にもわたって神の御言葉を聞きながら私はそれを知りたくないなどといっている者は誰でも当然の報いとして、その人間には卑しい言い訳、すなわち七倍の負債がもたらされるであろうから

彼等は新約聖書を冒涜する

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:37 投稿番号: [10490 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅨマルチン・ルター

彼等は新約聖書を冒涜する

あなた方は、「そうです。ユダヤ人達は新約聖書を受け入れないのだから、前章でキリストが言われたような事を信じないし、知らないのです」とでも言うのだろうか。私はこれに答えよう。「願はくば、ユダヤ人達がそれらのうちの一つでも知るか、信じてくれる事を」と。我々キリスト教徒は彼等がイエスを冒涜し、呪っている時、彼等は公然とその父なる神を冒涜しているのだという事を知っている。もし神が我々に今、または審判の日に次のように言われたとしたら、私達は何と答えたら良いのか教えて欲しい。「お前達はキリスト教徒でありながら、ユダヤ人達が公然と私と私の息子とを冒涜している事を知っており、またお前達は彼等がそうする事ができる余地を与えた。そしてまた彼等がお前達の国や町や家の中において、妨害も盧罰も受けることなくそうした事ができるように彼等を守り、庇護した!」と。

(原英訳書、訳者注−−この後には、イエスの救世主としての御業に関する聖書の文章を引用した長い論述が続くが、それらは学術的、理論的性格の論述であるため、ここでは割愛する。)

徒って我々はかかる事態を冗談事としてすますわけにはいかないのだ。我々はこれに対抗する知恵を真剣に見つけだしてユダヤ人達から我々の魂を救出せねばならない。すなわち永遠の死より救出せねばならない。既に述べたようにこの知恵こそが、まず第一のものである。すなわち我々は彼等が会堂(シナゴーグ)を持つ権利を拒否する。ユダヤ人達がその内部において我らの創造主、そして父なる御方をその御子息といっしょに長きに渡り冒涜し続けるような建物を我々が許しはしないという事を世間に知らしめるために…。そんな事を我々が知らずに黙認する事など断じてできないのだ。

第二に、彼等のすべての書物、祈祷書、タルムードは没収されるべきである。更にその一ぺージたりとも残されるべきではない。それらは改宗するかもしれないのためにとっておかれてはならない。何故なら彼等はそれらすべてを神の御子すなはち神御自身、御父、天地創造主を冒涜する目的でのみ用いて、他のいかなる目的で用いる事もないのだから。

第三に、我々の領地においては彼等が神をたたえ、感謝する事、祈り説教する事は公然と禁止されるべきである。そんな事は自分達自身の国においてか、我々キリスト教徒にそれが聞こえず、わからない所でさせようではないか。これに関する理由一彼等の神に対する讃美、感謝、祈祷、そして説教は彼等の心と口が父なる神をネーベル・ボリックと呼ぶ事に他ならないからである。そして神の御子、我らの主イエス・キリストをも彼等が同様に呼ぶからである。彼等が神の御子を呼ぴ、たたえるのと同様に父なる神の名か呼ぱれ、たたえられるからである。彼等が沢山の美しい言葉を使い、神の御名を華々しく用いたとしても彼等が救われる事はないであらう。次のように記されているからである。「汝は主、すなはち神の御名をいたづらに唱へるべきではない」。丁度彼等の祖先がイスラエル王国時代に神の御名を用い、そしていまだにその御方をバールと呼ぶのが何の救いにもならないように。

説教士の方達への忠告(続き)

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:37 投稿番号: [10489 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅧマルチン・ルター

説教士の方達への忠告(続き)

しかしながらユダヤ人達は我々哀れなキリスト教徒を捕虜とし、苦しめ、拷問にかけ、既に記したごとく、あらゆる災いを与えるのてある。すなはち彼等がわれらから奪った金銭を貯えている所ではどこでも、我らは苦しめられ、そしてまた、まことにお人好なキリスト教徒と見なされるという次第なのである。一方我々哀れな説教士達は何を為すべきなのであろうか。第一に我々は主イエスが、主のお言を受け入れず、主を十字架にかけたユダヤ人達に関して「お前達は毒蛇てあり悪魔の子である」。と述べられた時の主のお言葉が真実である事を我々は信じたいと思う。洗礼者ョハネもまた同様の事を言っているのだ!ユダヤ人達が良い状態になる事を望む支配者や慈悲深い聖者の方々は我々が主イエスキリストのお言を信じているのを許しておくような人達てはない。もちろんキリストはそんな慈非深い聖人達よりも良くすべての核心を御存知なのである。

つまり、これらのユダヤ人達が毒蛇の子孫であり、悪魔の子供達以外の何者でもないという事。そしてまた、彼等の父である悪魔と同じくらいに良き事を私達にもたらしてくれるであろうという事を。われらキリスト教徒は、あの者どもが我々に封してどんなに良い事をなしてくれたものかという事を聖書の記述の他にも自らこうむった経験に基づいてずっと以前から、良く理解しておくべきであったのだ。このような毒蛇や若い悪魔ども、すなわち我々及び主キリストの最悪の敵どもを宿泊させ、世話をし名誉を与えたがり、自らがののしられ、略奪され、盗まれ、つばをかけられ、呪はれ、すべての災いに見舞われてもよいと考えているもの達にはユダヤ人達が推薦されるぺきであろう。

もしこれで十分でなければ、彼を又ジョッキの中に押し込めるかその様な神殿を這いずりまわらせ、礼拝させよう。そしてその後で我々の主と、主がわれらにもたらして下さった尊い血とを汚すために悪魔と悪魔の子供達を彼が慈悲深くも力付けてやった事を彼に自慢させてやろうではないか。かくして、彼は慈悲の行為にあふれた完壁なキリスト者となるであろう!かかる行為に封してはキリストは審判の日には彼にユダヤ人と共に永遠の地獄の炎というお答えを出されることてあろう。

粗野な言い方を許してもらえば、それはユダヤ人達の野蛮な呪いといい事に封して言われている。この点に関しては他の方達が多くを記しており、ユダヤ人達も彼等がそれによって故意に呪い、冒涜したいと願っているのであるから、それが呪いと呼ばれるべきものであるという事は良く承知しているのである。この点につき、我々もまた明晰に、そしてキリスト教徒として霊的な表現て話す事としよう。我らの主、イエス・キリストは次の加く言われた。「私を受け入れるものは誰ても、私をお遣わしになった方を受けいれるのである。

説教士の方達への忠告

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:37 投稿番号: [10488 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅦマルチン・ルター

説教士の方達への忠告

とりわけあなたがた説教士の方達は、あなたがたの王侯や摂政の方々が神から課されたものとしての祈祷の義務を思い起こし、ユダヤ人達に労働を強制し、彼等が高利貸しを営むのを禁じ、彼等の神への冒涜と呪いを妨げるよう繰り返し主張しなければならない。それらの方々が、我々キリスト教徒の盗人やかっぱらい、殺人者、中傷する者ども、その他の悪魔的行行為を為すものを処罰しているのであるとすれば、何故にユダヤ人どもの中の悪魔の子達が我々に同じ様な悪行を働くのを放置しておくぺきなのだろうか?

我々はスペイン人達からよりもユダヤ人達からこそ多くの災いを被っているのではないか。これらの者どもは彼等の主人達から台所、酒倉、たんす、金ぷくろをかっぱらい、それに加えて主人の方々を呪い、死をもってこれらの方々を脅迫するのである。そして我々はかかる響応をユダヤ人達からも同様に受けているのである。かくして彼等は我々から盗み、強奪し、我々の首に寄り掛かり、怠惰で怠け者の腹をだし、食べたり飲んだりの大食漠ぶりを発揮し、我々の祖国の中で安逸な日々を送り、その代償として我々の主キリストや教会、王侯、そして我ら全てを呪い、休むことなく我々を脅し、我らの死と災難を願うのである。われらキリスト教徒がかかる怠け者ども、神を冒涜する者どもをいかに金持ちにさせ、その代償としては彼等が我々に封して望むあらん限りの呪い、中傷、不幸のほかに何も得ることがない有りさまを良く考えて見て欲しい。この点ては我々はめくらの犬同様である。

丁度ユダヤ人達が彼等の不信仰の中にいるように、私達はかかる無慈悲な悪漢からの圧政を被っている事がわからず、感じもせずに彼等を我々の王に、貪欲な専制者にしているのである。我々はしかしながら彼等の捕虜であり臣下てある。そしてそれでも彼等は我々に捕虜として捕らえられていると嘆き、当然の如く我々を馬鹿にするのである!しかし、もし統治者の方々が、ユダヤ人達を自国から追い立て、言われているように彼等をエルサレムの彼等自身の国へと移動させ、そこで今我々の中で行っているように嘘や呪い、冒涜、つばかけ、殺人、盗み、高利貸し、などあらゆるたちの悪い忌むべき行為を行うよう彼等に強制せず、彼等のわがままを抑へないならば...。

もちろん彼等はこうした事が彼等にはなんの助けにもならぬというふりをする事ができた。何故なら何人もそのような忌むべき事を行う自由を容認する権利をもってはいないのであるから。すべての自由はそうした事によって失われるのである。あなたがた説教士や牧師達が熱心に、そして殊勝にもこうした警告を発し続けても、どの君主や臣下の方々もこれについて何も実行しないならば、その時は(キリストが言われたように)我々の靴から塵を払って次のように言おうではないか一私達はあなたがたの血に対して潔白である。

何故なら私はあなたがたの統治が厳格であるべきにもかかわらず、いかに温情に満ち、慈悲深いあべこべの世になっているかを知っており…経験して来たからである。その代わり、本来温情に満ち、慈悲深くあるべき時にはやたらと厳格なのである。この世の王は十一代目のアバプ王(訳者注一列王記一六:二九>の加くにこの世を統治する。同様に彼等は、われらキリスト教徒と人間に封する血に飢えた敵であるユダヤ人達に寛容であり、それによって天国を手に入れたいと願うっているかもしれない。

キリスト教徒の死を熱望する

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:37 投稿番号: [10487 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅥマルチン・ルター

キリスト教徒の死を熱望する

一人のユダヤ人に会ったりその男の事を考える時にはいつでも、あなたがたは自分で自分に次のように言い聞かせるべきである。見よ、自分が向こうに見る「口」は、毎週土曜日には、そのかけがえのない血によって私を救って下さったわが主イエス・キリストを呪い、忌み嫌い、そしてつばをかけ続けている。そしてまた神の御前で私や私の妻子達とすべてのキリスト教徒が最も悲惨な形で刺し貫かれ、殺されるのを祈願し、呪っているのだ。彼等はもしそうできるものであれば我々の財産を所有しにやって来たいのだ。彼等は(自分達の習慣にしたがって)まさにこの今日といふ日において、イエスの名に封し地面につば吐き、多分、そのつばは彼の口やあご髭にかかっているのだが、まだ彼の顔のその辺りには、まだ十分につばが付く余裕があるのだ。かかる悪魔的な連中(口)と食べたり、飲んだり話したりするべきなのであろうか?私はあのユダヤ人の中に住んでいるすべての悪魔達の仲間となり、キリストの貴重な血液につばを吐きつつ、確実に多くの悪魔達の盧になってしまうのであそうか。神が私にそうさせないで下さる事を!と。

もし彼等が我々のようには神を信じないなら、我々はそうするように手助けする事はできないし、信仰を受け人れるように強いる事もできない。しかしながら我々は彼等が故意に嘘や冒涜、呪い、そして恥をかかせんとする点において彼等を力付けてしまう事だけは避けなければならない。そして彼等に庇護−−肉や飲物、宿泊場所、そして近隣者としての親切−−を与える事によって彼等の悪魔的な夢と大言壮語の共犯者になってはいけない。特に我々が彼等に対し友好的であったり、彼等に奉仕している所ではどこでも、彼等は神が彼等を主人にさせ、我々を召し使にさせたのだと得意になって、そして横柄に自慢するのであるから。

安息日にはキリスト教徒が彼等の火をつけ、彼等が望むものは何でも料理してやるのだが、この事に関して彼等はまるでなにか良い行いをしているかのように我々を呪い、つばを吐き、中傷するのである。しかし彼等は我々から盗んだ我々の財産をすっかり食べ蓋くしているのだ。ここ一四○○年の間、我々の疫病神にして害毒、そしてすべての災難そのものであり続け、現在もそうであるユダヤ人達は、かかる絶望的、悪魔的であり、害悪を流す者どもなのである。

統治者の方々ヘの進言

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:37 投稿番号: [10486 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅤマルチン・ルター

統治者の方々ヘの進言

ユダヤ人達を配下にお持ちの王侯、領主諸侯:要するに、もし私の進言をお聞きにならぬとあれば、皆さんはより良い「解決方法」を見つけるべきであろう。つまり、それによって我々全員がユダヤ人という耐え難い悪魔的くびきから解放され、また我らの主イエスキリスト、その御母、すべてのキリスト教徒そしてすぺての統治者の方々と我ら自身に封して、荒れ狂うユダヤ人達が神の御前でなしているあらゆる嘘と悪口、つば吐き掛ける行為、呪いに封し共犯者にならないで済む「解決方法」を。すなわちあなたがたはユダヤ人達に封して保護や安全通行手形や組合員の地位を与えてはならない。ましてやあなたがた及び臣下の方々の所持金や財産を彼等の高利貸しの元手とするのを許してはならない。

我々はいまだに多くの自分自身の罪を背負っている。そして我々が神の恩籠と御働きに感謝する事を忘れたり、軽んじたりする事で日々その罪をさらに付け加えている。この上ユダヤ人などという卑しい外國人の悪徳をそれに付け加え、さらには我々の所持金や財産を彼等に与える必要など全くないのだ。

我々が日々トルコと戦闘状態にあり、それゆえ我々は自分達自身の罪から免れて魂の成長と向上を計る必要が多いにあるのだという事を思い起こそうではないか。この事に関して私は一連の事態を暴露し、それに警戒をうながした者として自らの良心が潔白であり、何等やましい所は無い事を望むものである。牧師であり伝道士である私の親愛なる方々、そして友人の皆さん、私は皆さんが、教区民達に封して永遠の破滅に陥る事のないよう警告を発するという自らの役目を誠実に思い起こされるよう願うものである。あなたがたはその為にどうしたらよいのかよく承知されている筈である。すなわち教区民はユダヤ人に対して警戒の構えをとり、彼等を避けなければならない。しかし決して彼等を呪ったり個人に封して傷害を与えたりすべきではない!何故なら彼等が不幸な事に一四○○年の間そうし続けてきたようにナザレ人イエス、マリアの御子息を呪う事とは、実は自分達自身を呪い侮辱し続けてきた事になるのであるから。こうした点であなたがたは統治なさる方々に封し、私が申したごとくにユダヤ人達を取り扱うよう促す事が可能であろう。この点に関し統治なさる方々が何等かの処置をなそうと為すまいと、すべての人々が自分自身の中にユダヤ人達に対するそのような決意と見通しを持つことによって自分自身と自分の良心を大切にするべきなのだ!

彼等はモーセを裏切る事さえする(続き)

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:20 投稿番号: [10485 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅢマルチン・ルター

彼等はモーセを裏切る事さえする(続き)

だが彼等がローマ皇帝の領土である外国にいてモーゼの教へに従おうとしないのであれば彼等は皇帝の法を守り、モーゼの戒律に徒うようになるまでは、仮等より身分が上位の方達に逆らって高利貸しを営むべきではない,とうふのは彼等が所有すべき土地、あるいはイスラエルの国とはカナンの反対側の岸であるからてある。モーゼはエジプト人やバビロニア人あるいは他のどんな国民の下へ送られたのでもなく、自ら申命記の中てしばしば述べているごとく、エジプトを出てカナンの地に連れて来られただけなのである。彼等は彼等がョルダン河の反対側に所有するとした領土においてその様な戒律を守るべきである。ほとんどモーゼによって作られた聖織者達、儀式、公国君主の権力に関する限り、それらはもはや一四○○年以前に崩壊してしまったのであるが、その時代以前に存在したモーゼの律法もまた崩壊し終わりをむかえた事は確実である。それ故皇帝の下でのユダヤ人達は皇帝の法によって扱われるべきであり、一四○○年間一人も存在しなかったモーゼのユダヤ人のように扱われるべきではないのである。彼等はモーゼによって自分達が高利貸しを許された自らの国土を持たず、ましてや外国の領土を持たぬのであるから。最後に一若く頑強なユダヤ人達には(麦打ち用の)「からざを」や斧、踏みすき紡錘が与えられて、アダムの子達に課せられているのと同様に、自分達のパンを鼻頭に汗して稼がせるべきである。創世紀三:一九「あなたは顔に汗してバンを食べ、ついに土に帰る。あなたは土から取られたのだから。あなたは塵だから、塵に掃る」彼等神聖なる民族がストーブの後ろにいて、怠けながら我らのパンをむさぼり喰らい、さらに自分達がキリスト教徒のご主人様であるなどとホラを吹きつつ、我ら呪われたゴイムをして額に汗して働かすべきてあるなどと言う事を許しておくべきではない。彼等の
怠借は彼等の過去からもたらされるものなのである。しかしながら、彼等が我々に奉仕させられたり、働かされた時には、彼等は我々、我々の妻、子供達、召し使、家畜などを身体的に傷つける可能性がある。何故ならその様な労働になれていない世界の高貴な王侯達、つまり有毒な苦い姐虫どもは呪われたゴイム達の下で自分達を卑しめる事をするのには極めて不熟心であろうからである。我々はフランスやスペイン、ボヘミア及びその他の場所での諸国民のユダヤ人に対する、ごくあたりまえな知恵を採用しよう。これらの諸国民達はユダヤ人達が高利貸しによってむさぼり取った額を計算させそれを平等に分配したのである。その上で彼等はそれらの国から追放されたのである。既に話したように彼等に封する神の怒りは非常に大きいので、穏やかな慈悲によってでは彼等はより罪深くなるだけであり、ただ苛烈な仕打ちによってのみ少しはましになるのである。それ故彼等を追放しょうではないか!

彼等はモーセを裏切る事さえする

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:20 投稿番号: [10484 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅡマルチン・ルター

彼等はモーセを裏切る事さえする

いつでもユダヤ人達は、モーゼが異邦人に封し高利貸しを営む事を彼等に許可したのだと公言する。
(申命記二三:二○「異邦人には利息を取って貸しても良い。ただ兄弟には利息を取って貸してはならない。これはあなたが入って取る地であなたの神、主がすべてあなたのする事に祝福を与えられるためである」。)さもなければ彼らに有利な章句は何もないのだ。彼等には以下のごとき解答が与えられている。即ち二種類のユダヤ人又はイスラエル人が存在する。一つは神がモーゼに命じたごとく、モーセに導かれてエジプトを出てカナンの地に入った者達。彼等に封してモーゼは神の戒律を与え、彼等ば外国に出ることなく彼等の国土でひたすらメシアの到来までその戒律を守り続けていた…もう一つはモ−セのユダヤ人ではなく(ローマ)皇帝のユダヤ人である。彼等は統治者ピラトの時代のユダの地に起源を持つ。ピラトが法廷の場で「キリストと呼ばれるイエスについて余はどうすべきなのか」とユダヤ人に尋ねた時、彼等は叫んだ。彼を十字架にかけよ!彼を十字架にかけよ!」ピラトは言った。「お前達の王を十字架にかけるのか」と。仮等は叫ぶ。「皇帝以外に栽らは王を持たぬ」と。このやうな皇帝への服従を神はユダヤ人達に命じだことはなかったのであるが、彼等は自発的にこれをなしたのである。その後すぐに皇帝が服従を命ずると彼等は反抗し、彼にはむかって今や臣下である事を望まなかった。そこで皇帝はユダヤ人達を工ルサレムから追放し、彼の完全な領土の中に分散させ、そこで彼等は従はざるをえなかったのである。現在ユダヤ人といふクズどもがいるのはこうした事情によるものである。彼等の事はモーゼは何も知らない。ユダヤ人達も彼について何も知ちない。
彼等はモーゼの一節も暗唱していないのだから。彼等はまずカナンの地に戻り、モーゼのユダヤ人となって彼の戒律を守り異教徒や異邦人達を平定せねばならない。そこで彼等は異邦人達が許容する限りにおいて高利貸しを営めば良いのだ。

彼等は我々の富をつかって我等を…(続き)

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:20 投稿番号: [10483 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩⅠマルチン・ルター

彼等は我々の富をつかって我等を奴隷とする(続き)

何故なら、我々が無知で寛容である限り(私自身もその事を知らなかった)我々をお許しになるであろうから。しかしながら我々がそれを知った今は我々の目と鼻の先で、その中でユダヤ人達がキリストと我々を冒涜し、呪い、つぱを吐きかけ、恥辱をもたらす、そのようなユダヤ人達の建物にそうした事にもかかわらず我々が寛容であるなら、良く御存知の如く、それはあたかも我々自身かそれをなしたか、あるいはもっと悪い事をなしたのと同様に大変な事になるだけなのである。モーゼは申命記のなかいる。もしモーゼが今日生きているなら、彼はユダヤ人達の学校や建物に火をつける最初の人間になることであろう。(聖書からの証言に従えば)第二にあなた達は彼等が自分の家を栽々の中に建てるのを拒否せねばならない。何故なら、彼らは自分達の学校で行っているのと同様の事を自分達の家の中で行っているのだから。その代はりに、彼等が自ら誇っているようには我々の国の王侯などなのではなく、捕らえられて放浪の身の上なのだという事を思い知らすために彼等をジプシーのように軒先か馬小屋に置いても良いであろう。休みなく血なまぐさい殺人を吠えたて、神の御前で我々に不乎をこぼす彼等にふさはしく。第三に嘘と呪いそして冒涜が教えられる彼等の祈祷書及びタルムードの全著作を彼等から没収すぺきである。第四に彼等のラビが説教をする事を禁止せよ。彼等は貧しいユダヤ人達をモーゼの七、十一、十二の章句でとりこにし、その様な仕事への権利を剥奪したのである。モーセはそれらの章句において、そうしなければ身体と魂を失うとして彼等のラピ達に従うよう命じているのである。しかしながら、モーゼは明確に付け加へている。「主の律法に基づいて彼等があなたに教える事柄に閣しては...」と。この事を不心得者達は見過ごしているのだ。そして、主の律法に逆らって彼等の恣意に貧しい人達が服従するのを利用して彼等にその様な毒と冒涜を降り注いでいるのである。第五に街道でのユダヤ人の保護は廃止さるべきである。何故なら彼等は貴族でも役人でもないし、我が国にいる権利はないのだから。彼等は家の中にとどまるべきである。現在我国ではある金持ちのユダヤ人が十二頭だての馬車に乗っていると聞いている。そのユダヤ人はコハプ(Star Bar Kochab)、「星の息子」この偽メシアは紀元一三二〜五ローマに封するユダヤ人の最後の反抗のリーダーであった。一になりたがっているわけである。彼は高利貸しを王侯や貴族達、地域住民、民衆に封し営んでいる。高官たちはこの件に関して黙認している。もしあなたがた、王侯及び諸侯の方々がこうした高利貸し達に対してこの地に住み、街道を往来する事を禁じないならば私はあなた達に封抗するために騎兵を集めたいと思う。何故なら、あなた方はこの書物を通してユダヤ人とは何者であるか、また彼等がいかに扱はれるべきか、そして彼等の行動が保護さるべきではないという事がよくわかったであろうから。
彼らの醜悪な行為のパートナーになりたくなければ、あなた方は彼らを保護すべきでないし、またそうすることはできない筈である。あなた方がたとえ彼等の事をよく配慮してやったとしても、その結果は良くてあなた方が減びるだけの話しなのである。第六にユダヤ人達にとって異国の土地において、自分の国の中の主人公でもない場所においては彼等の高利貸しは禁止されるべきてある。それはモーゼによって禁ぜられていたのであり、すべての貨幣、銀、そして金は没収し、保管のために持ち去られるべきである。こうした理由から彼等はほかに収入はないのだから彼等が所有しているすべでのものは高利賃しによって(上述のごとく)我々から盗み略奪したものなのである。その様な財宝は次の如く使用されるべきである。即ち一人のユダヤ人が真に改宗した際にはいつでも、彼の人柄に応じて彼が自分の貧しい妻子や老人や弱者達を養うために一、二あるいは三○○フロ(金銭の単位)が与えられるであろう。
不正に獲得されたかかる財産は、それが神の祝福を受けられるような正当な使用がなされぬ限り呪われたものとなってしまうからである。

彼等は我々の富をつかって我等を奴隷とする

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:20 投稿番号: [10482 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅩ マルチン・ルター

彼等は我々の富をつかって我等を奴隷とする

こうしたやり方で悪魔が我々キリスト教徒の間に自分の天国を持つ事ができた時には彼は笑い踊るのではないだろうか。そこでは彼の使徒であるユダヤ人を通して悪魔は我々の所有物をむさぼり食らい、我々に感謝して我々の口と鼻を満たし、神と人間を冒涜し呪うのである。彼等がダピデ王やソロモン王の下でのエルサレムで自分が所有していたものは、我々の下で日々盗み略奪しているほどではなく、これほどに良き日々を享受する事はできなかったのである。

それでも彼らは我々が彼らを捕囚していると文句をいうのだ。そう我等はユダヤ人達を所有し、捕囚している。丁度私が自分のリューマチや「肺病」や、他のすべての病や不幸を持ち続けたいように。誰が自分の持つ金や財産やすべての物を持参して迄貧しい召し使として待っていなければならないのか?私はそれらの災いがユダヤ人とともに、そしてまた彼等と一緒に居たい者は誰でもエルサレムへ行ってくれればと願う!我々が彼等を捕囚しているわけではない事は明らかなのだら、それ程偉大で高貴な聖人達が、どうして我々に封してそれほどまでに怒るに値するのであろうか?我々は彼等がイエスの母、マリアをさう呼ぶようには自分達の妻を売春婦とば呼ばないし、また我々は彼等が我等の主を呼ぶようには彼等の事を私生児などとは呼ばないのである。我々は彼等を呪わず、あらゆる種類の肉体的、精神的な幸せが彼等の上にあるよう祈り、我々と一緒に暮らす事を許している。我らは彼等の子供を誘拐せず、切り刻む事をしない。彼等の水に毒を入れる事をしない。彼等の血を渇望する事もない。何によって我々はかかる神聖なる神の子達の恐ろしい怒り、妬み、そして憎しみに値するのであろうか?神が正気とはおもえぬ無分別と荒れ狂う心を持って彼等を処罰したという事は我々がモーセから引用したとおりである。かくしてユダヤ人達がエルサレム崩壊後の三○○年間にわが主やキリスト教徒、そして(まだその目や肌に揮きがある)子供達に流させた汚れのない血に対して仕返しをしなかったということは、我々の失敗であった。我々が彼らを殺害せず、彼らの全ての殺人、呪い、冒涜と恥辱に対してとがめもせずに我らの間に住まうことを許し、彼らの学校、家、体、財産を守り、それによって彼らを怠惰にし、彼らが我々から金銭や財産を絞りとるのを信頼して保証し、手助けした。それに加へて我々をあざけり、つばを吐きかけ最終的には彼等が我々に勝利し、その様な大きな罪によって我々全員を殺害し、我々の財産のすべてを持ち去る事を望み、日々祈っているのである。こうしたすべての事は我々の失敗である。教えて欲しい。彼等には我々呪われたゴイムを僧み、呪って我々の最終的で完全な、そして永遠の没落を求める大きな動機がないのだろうか?
今や、我々はこれらの受け入れられない呪われたユダヤ人達をどう取り扱おうとしているのであろうか。我々の間に彼らが存在し、彼らの内部のうそや冒涜、そして呪いについて知った後では、我々は彼らの嘘や呪いや、冒涜の共犯者にならないようにそれに黙って悩んでいるべきではない。私たちは、消す事のできない神のしずめる事はできないし、またユダヤ人達を改宗することもできない。我々は祈りと敬虔さをもってその炎と激しい熱の中から数人でも救いだせるよう、大いなる慈悲を実践しなければならない。復讐は我々に許されていない。復讐は我々が彼らに抱くよりも千倍も増幅して彼らの首にまといつくであろう。私はあなたたちに私の本当の意見を述べる事にしよう。第一に我々は彼らの会堂と学校を避け、また人々にそれらに対して、反対するように警告する。こうした事は、神とキリスト教会の栄光のためになされるべきである。そしてまた、我々がキリスト教徒であり、神の御子とキリスト教徒に封するそのような嘘や呪いや冒涜を承知の上でそれに封して寛容なのではない事を神にわかっていただくようになされるべきである。

彼等は処女マリアを売春婦と呼ぶ

投稿者: mari_di_magdala 投稿日時: 2006/07/31 17:19 投稿番号: [10481 / 20008]
ユダヤ人と彼等の嘘ⅩⅨマルチン・ルター

彼等は処女マリアを売春婦と呼ぶ

かくして彼等は彼(イエス)を売春婦の子と呼び、彼の母マリアを売春婦と呼ぶ。彼女はイエスを鍛冶屋との不倫のうちに産んだとするのである。まことに不本意な事であるが、私は悪魔と闘うために非常に粗野な言葉を使わねばならない。彼らが単なる憎悪とわがままでこうした嘘をつくのは、ただ彼らの哀れな若者や軍純なユダヤ人達がイエスの教義(それを彼等は否定できない)を受け入れてしまわぬよう、我等の主に封する偏見を彼等に抱かせるためなのである。

サバスティアヌス   ムエンスターもまた彼のBibliaの中で、聖母を「マリア」と呼ばず、「ハリアHaria」つまり泥の山と呼ぶ有害なラビがいるといわれると指摘している。そしユダヤ人達が彼らの仲間内だけでなしている私達が知らない、もっと多くのことを誰も知る事はできないのである!

(ルターは救世主やバーコハブについての入念で科学的な議論においてユダヤ人的性格、彼等の著書、願望に開する彼の博識の完全さを示し、最後に、いわゆるキリスト教徒の中ての、「捕囚」の問題に到達する)
彼らが我々の内部に捕囚された事を嘆くのはなんとすばらしくひどい嘘であるかを良く知っておいて欲しい。エルサレムは一四○○年以上前、破壊された。それ以来、我々キリスト教徒は世界中でユダヤ人によって苦しめられ、迫害を受け続けたのである。おょそ300年近くにわたって(上記のごとく)ずっと彼らはキリスト教徒を捕獲し殺害したと訴えるのは正当な事なのである。その上、今日にいたるまで我々はどんな悪魔が彼等を我々の国へ連れ来たったのか知らない。我々が彼等をエルサレムから連れてきたわけではないのだ!

これらすべてに加えて、誰も彼等を今日において拘束しているわけではない。土地も公道も彼等には開放されている。彼等がその気になればいつでも自分達の国へ移動できるのである。我々は彼等から自由になるために彼等に一つのプレセントを付け加えたい。彼等は我々の国にあって疾病やペストそして災難以外の何物でもない、我々にとっての重い荷物である。ある人間が自らの家の中である者に我慢できぬ時読者はそ奴を捕らえられていると呼ぶであろうか。彼等はなぜ我々キリスト教徒を我々の国の中で捕囚の身とする事ができるのだろうか。仮等は我々を鼻面に汗して働かせ、一方、自分達は暖かいストーブの後ろに座っていて金や商品を所有しているのであろうか。なぜ彼等は怠け者の大食漢や大酒のみで、我々が働いた財貨で安穏かつ裕福に暮らし、彼等の呪うべき高利貧しによって我々及び我々の財産を略奪するのであろうか。なぜ彼等は我々を嘲り、我々の上につばをはきかけるのてあろうか。何故なら我々は自分達の犠牲において働かねばならず、彼らが貴族であるのを許さねばならないのだから。かくして彼等は我々の王であり主人なのである。我々は自らの財産と汗と労働を以て彼等の召し使なのである!

そして彼等は我々に感謝し、報いんが為に我らの主を呪っているというわけなのである!
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