イスラエルも共に改心が本当の安全保障
投稿者: tmiya1960 投稿日時: 2003/06/23 14:47 投稿番号: [5788 / 20008]
よわりました
>パレスチナが「英語」で決議242やロードマップを受諾した意味とは、2000年9月28日までの入植地
を含む全ての現状イスラエル領土を「イスラエル共和国」として認め、その存在を認めたということ
である。
これが真実であるなら。「世界貢献」を旗印にする「動機づけ」がしにくくなりますね。
パレスチナ武装派が「世界貢献」を旗印に改心をして、世界国家モデルという結果をだせば
「国境に関して柔軟に対応しますよ」、というような「約束」みたいなものが必要となりますね。
>反ユダヤ主義(言論を含む)の禁止/制裁/処罰の立法化
どえらい事を言う人だ。
パレスチナ紛争をきれいに収束させれば名を上げることができると思うが、立ち向かうものは
すべて殺す
なんてことでの収束方法では、反ユダヤ主義は膨らむことはあれ、なくなること
はないでしょうね。
禁止/制裁/処罰の立法化などした国家は長続きしないでしょう。それよりも、紛争をきれいに
収束させ「世界貢献」して名誉挽回するしかないでしょう。
紛争をきれいに収束させ「世界貢献」して名誉挽回こそが本質的な安全保障でしょう
イスラム諸国の為に世話を焼く国に対して、感謝はすれど攻撃はしないでしょう。
イスラエルもパレスチナ武装派の改心と共に
改心する事が、本当の安全保障です。
これは メッセージ 5758 (r911911911 さん)への返信です.
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