>コリーさん
投稿者: hiromurajp 投稿日時: 2003/03/20 00:47 投稿番号: [4877 / 20008]
>「レイチェルは、皆がそれらを止めようとしていたとき、ひとりで家の前にいた」とシカゴ出身の 28 才、グレッグ・シナーベルは言った。
「止めようとしてブルドーザーに手を振り、そして振り続けた。
彼女はころび、ブルドーザーは前進し続けた。
我々は叫んだ、『止まれ、止まれ』と。
ブルドーザーはまったく止まらなかったんだ。」
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お気の毒です。
この文を読む前から、邪魔なら邪魔で、羽交い絞めにして脇に押しやれば殺さずにすんだだろうと思ってました。
避けると信じたし、避けないならそれまで。
まぁそんなところでしょうけど、どうもイスラエルの人は投げやりな意識に蝕まれてるのじゃないかと思われます。
森沢典子さんのパレスチナ報告会で聞いた話を分析しても、そうかなと思ってました。
きっとこの低下したモラルは容易には回復しないでしょう。
察するところ彼らには、こんなとこで皮肉を書いても通じそうもないかも。
むしろ哀れんでやるべきなのかな?
パレスチナとの紛争が終わっても、イスラエルに移住するには相当の覚悟が必要でしょうね。
これは メッセージ 4874 (ojin_8823 さん)への返信です.
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