当時、建国の仕方はどんなふう?
投稿者: happyskay2009 投稿日時: 2003/01/14 13:11 投稿番号: [4721 / 20008]
EUには、パレスチナ人への道義的な責任はあるでしょうが、法的にはないのでは、、
また、パレスチナへの支援では、米、日、に次いで継続的に行なっています、とのことでしたが、キリスト教的反ユダヤ主義で
ユダヤ迫害が、ホロコーストまでエスカレートし、パレスチナへ建国させて厄介払いをして、パレスチナ人に同情する、という
、、、結局は、キリストの“まむしの子等よ”
に始まるユダヤ嫌悪の魂が、現在も無関係な国々まで引きずり込んで、迷惑を懸けつづけている、、とはいえないでしょうか?
全ての争いの根源を正せばそこに行き着くような気がしてくるのです。
ユダヤ迫害の総責任はバチカンにある、と言ったら言いすぎでしょうか?
無宗教の私から見ると、古代人の思想に振り回されている現代人達の争い、、とも受け取れるのです。
彼等は、いまだに人は神様がおつくりになった、と考えているのだろうか?
人類学ではそうは言っておらず、生命の誕生は様々な化学物質の結合によって偶然生まれた物から進化して人類が生まれた、、
と言っているようですが、彼等一神教徒たちは、それをどう考え、教育しているんでしょうか?
これまで私がここで何度も触れていた事で分からないことがあります。
それは、イスラエル建国が、当時、実際にはどのようにおこなわれたのか、その具体的な形が見えていません。
その辺の事を国連はどのように考えていたのか、も分からないという事です。
これは メッセージ 4720 (sascom007 さん)への返信です.
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