電波の論理は分かりにくい。
投稿者: hoihoi0080 投稿日時: 2002/06/14 02:16 投稿番号: [3956 / 20008]
電波人間には理解できないかもしれないが、イスラエルの新聞がイスラエル・パレスチナ衝突を詳しく書くのは当たり前。イスラエルのメディアに出てきた情報の大部分が、日本のメディアに登場しないことも当たり前だ。
だから、正常な人間にとっては、一つの記事が掲載されていないということはその新聞の姿勢を示す根拠にはならない。
例えば、イスラエル、米国、アラブ諸国を除いた世界で流通している100の記事のうち、親イスラエル的な記事はいくつで、親パレスチナ的な記事はいくつ、中立的な記事はいくつであるが、あるメディアでは親パレスチナ的な記事の割合が圧倒的に多いというのなら、そのメディアが親パレスチナということになるだろう。
しかし、電波君。日本の警察がやくざの巻き添えで民間人を殺したという事件とやくざが内部抗争でやくざを殺したという事件、どちらが重大事件かも分からないかい?
電波君の妄想論理では、普通の人にはさっっぱり分からないぞ。
ところで、紹介の記事と同じ記者によるイスラエル「こくぼう」軍が実はイスラエル「どろぼう」軍だったことを明らかにした記事がある
http://www.zmag.org/content/Mideast/hassdd.cfmが、この記事は「一方的にパレスチナ支持」の朝日新聞が大々的に書いていたかね?
(これは純粋な質問だ。朝日新聞のホームページの検索サービスでは「イスラエル
放尿」とか「イスラエル
略奪」では探すことができなかったが。)
これは メッセージ 3881 (ojin_8823 さん)への返信です.
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