頭を冷やして妄想を消そう
投稿者: hoihoi0080 投稿日時: 2002/04/02 12:45 投稿番号: [2888 / 20008]
狂信ぶりは相変わらずですが、意外に冷静な返答(記事:2879)なのでまだ病状回復の希望があるのかもしれません。
以下、電波が炸裂している記述を指摘してあげますので、良ーく新聞(毎日新聞の「毎日の視点」
http://www.mainichi.co.jp/eye/index.html
の「イスラエル・パレスチナ衝突」、本日の記事は
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/article/chuto/200204/01-01.html
この問題の過去の記事が全部読める!
)を読んで、電波状態を反省し、自力で回復して下さい。(まあ、本物の電波には何を言っても、無理ではありますが、そうで無いかもしれないので。)
> アラファト議長が,いくら自分がおいつめられたからといって「全パレスチナ人に殉教を呼びかける」>などということは,太平洋戦争末期のどこかの国の「全国民はお国のために命をささげよ」といった無慈>悲で愚かな主張とどこが違うのでしょう?
> 狂信的な信仰や崇拝によって,前途ある若者に爆弾もたせて無差別殺人をさせるのは,オウム極悪教団>や,お隣にある個人崇拝のテロ国家と,どこが違うのでしょう?。
「全パレスチナ人に殉教を呼びかける」?
電波が脳を駆けめぐり、スパークしていらっしゃるようですね。
一体、何時、どこで、アラファトがパレスチナ住民に「自爆テロ」指令をだしたというのですか?
毎日新聞2002年3月30日東京朝刊から
アラファト議長がカタールのテレビ局「アルジャジーラ」に対し語った主な内容は次の通り。
一、パレスチナのだれ一人としてひざまづいたり、降伏もしない。
一、イスラエル軍は戦車やミサイルで、わが議長府を攻撃し、建物の一部が破壊された。
一、イスラエルは、私が囚われの身になるか、死ぬことを望んでいる。しかし私は、そうはならない。殉教者と同様の道を選ぶ。
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/article/chuto/200203/30-03.html
毎日新聞3月31日
パレスチナ自治政府のアラファト議長は30日夜(日本時間31日午前)、米FOXテレビのインタビューに、「完全に(イスラエル軍に)包囲されている。降伏しない。殉教者になるしか道はない」などと述べた。
毎日新聞4月1日から
一方、アラファト議長は31日、議長府で市民団体やマスコミに「ここ(議長府)で何人もが殺され、病院搬送を拒まれた。我々はこんな扱いを受けている。国際社会の介入を訴えたい。私は殉教者になるのをいとわない」と語った。
以下、電波が炸裂している記述を指摘してあげますので、良ーく新聞(毎日新聞の「毎日の視点」
http://www.mainichi.co.jp/eye/index.html
の「イスラエル・パレスチナ衝突」、本日の記事は
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/article/chuto/200204/01-01.html
この問題の過去の記事が全部読める!
)を読んで、電波状態を反省し、自力で回復して下さい。(まあ、本物の電波には何を言っても、無理ではありますが、そうで無いかもしれないので。)
> アラファト議長が,いくら自分がおいつめられたからといって「全パレスチナ人に殉教を呼びかける」>などということは,太平洋戦争末期のどこかの国の「全国民はお国のために命をささげよ」といった無慈>悲で愚かな主張とどこが違うのでしょう?
> 狂信的な信仰や崇拝によって,前途ある若者に爆弾もたせて無差別殺人をさせるのは,オウム極悪教団>や,お隣にある個人崇拝のテロ国家と,どこが違うのでしょう?。
「全パレスチナ人に殉教を呼びかける」?
電波が脳を駆けめぐり、スパークしていらっしゃるようですね。
一体、何時、どこで、アラファトがパレスチナ住民に「自爆テロ」指令をだしたというのですか?
毎日新聞2002年3月30日東京朝刊から
アラファト議長がカタールのテレビ局「アルジャジーラ」に対し語った主な内容は次の通り。
一、パレスチナのだれ一人としてひざまづいたり、降伏もしない。
一、イスラエル軍は戦車やミサイルで、わが議長府を攻撃し、建物の一部が破壊された。
一、イスラエルは、私が囚われの身になるか、死ぬことを望んでいる。しかし私は、そうはならない。殉教者と同様の道を選ぶ。
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/article/chuto/200203/30-03.html
毎日新聞3月31日
パレスチナ自治政府のアラファト議長は30日夜(日本時間31日午前)、米FOXテレビのインタビューに、「完全に(イスラエル軍に)包囲されている。降伏しない。殉教者になるしか道はない」などと述べた。
毎日新聞4月1日から
一方、アラファト議長は31日、議長府で市民団体やマスコミに「ここ(議長府)で何人もが殺され、病院搬送を拒まれた。我々はこんな扱いを受けている。国際社会の介入を訴えたい。私は殉教者になるのをいとわない」と語った。
これは メッセージ 2872 (tshp1 さん)への返信です.
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