Re: シオニストユダヤのプロパガンダ
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2008/11/12 03:03 投稿番号: [16058 / 20008]
>これは政治家やジャーナリストなどはある意味自由を認められていません。
>言論の自由も表現の自由も思想の自由も、歴史観もすべて縛っていませんか?
かなり大げさな表現を使っていますが、ユダヤ人やホロコーストに関して否定的な主張には否定的な対応をされるだけのことですね。
>こういうホロコースト特別視こそが、選民思想であり、人種差別主義ではないですか?
>ユダヤ人の特別優遇、つまりホロコーストに関しても研究さえ法律で禁止されている・・・・
選民思想や人種差別主義とは関係ないと思います。例えば貴方がユダヤ人の立場だったらどうでしょう。ゲットーに閉じ込められ、どうなるか分らない状境に追い詰められてしまった。必至で逃げたは良いが、戦争が終わってみれば皆殺され、数十万から数百万の仲間が殺された・・・・貴方は深く傷つきませんか?・・・その史実を否定的に言われたり、そんなことは作り話だなんて言われたら貴方はもっと傷つきませんか?抗議したくなるのは当然と思います。それだけ彼らの受けた心の傷は深いものだとなぜ考えられないのですか?
>彼らの執拗なホロコーストに関してのこだわりにはとても違和感を覚えます。
>しかし、このことについては、軍事裁判で裁かれ、戦後は十分すぎるくらいの賠償金、
本当に十分な賠償金なのですか?余り多額を請求すると国際社会の非難を浴びると言う遠慮もあるのではないですか?そこに不満が残ったり、また同じ様なことが起こるかもしれないと言う不安もあるでしょう。そしてイスラエルが脅威に晒されてどうしようもない泥沼状態となり、国際社会から批判を浴び続けている。パレスチナとの関係に決着が付くまで、あらゆる手段を使っても脅威を取り除き状境を改善しようと試み続ける事は当然でしょう。
もしかして、あらゆる手段を使って、現在のパレスチナとの状境を変えないようにしているのかもしれませんが・・・・・それもあるでしょう・・・・
貴方の言いたいことは分ります。ユダヤは鬼悪魔ではないのか?と言うことですよね。確かに現在はそれに近い存在と私も思います。
何度も言いますが、彼らを鬼悪魔にしてしまったのは、ホロコーストです。
死への恐怖に執りつかれて、ホロコーストの事実に驚愕し深く傷ついた・・国を持たないからこんなことが起きるんだと考え、そして二度とこんな恐怖を経験したくはないと考え、他を省みずシオニズムに突き進み、現在に至るのでしょう。
貴方の感じる違和感は理解できますが、ユダヤ人の経験した恐怖や深く傷ついた心も同情しましょうよ。貴方はホロコーストを経験したユダヤ人を理解しようとはしていませんね。確かに可哀想だとは言いましたが、仕方なく言ったという印象です。似たようなことを今度はユダヤ人がパレスチナでしているのを見れば、そうなっても仕方ないと思いますが・・・・
しかし、賠償金やその他のことでホロコーストは一件落着と他者が勝手に考えるのはあまりにも他人事で冷淡に感じます。賠償金が十分などと第三者が主張することは、ホロコーストで傷ついた心に塩を塗り込むようなことで、とても人間的とは言えないですね。彼らがパレスチナで非人道的な事をしているから、非人道的なことを言っても良いんだと言う道理はありませんよ。貴方の言っていることは、人の心を傷付ける単なる悪口でしかありません。なぜなら、ユダヤ人の中にはシオニズムや占領政策に反対する者やパレスチナの現状に憂いている人もいるのですから、その人達まで傷付けることになります。違いますか?
貴方がそれなりの根拠を持って、ユダヤ人を批判非難しても、何も変わりませんよ。ヨーロッパや米国の政界財界メディア界中枢のあらゆる場面からユダヤを排除しようとしても、それは限りなく困難なことでしょう。・・・・・なぜなら、現在の世界中に存在する彼らの地位は、数千年に渡る努力の結果なのですから・・・・例え貴方が言っていることが明らかに正論だとしても確実に困難を極めます。これこそ無謀な挑戦と言えるでしょう。現実主義者のすることではありませんね。真正面から彼らに喧嘩を仕掛けて行けば、下手したら殺されるかもしれません。彼らを怒らせることを平気で主張するならば、本当にどうなるか分りませんよ・・・事情は違いますが筑波大教授の様に・・・・・・
ある日、貴方の言っていることは素晴らしい!等と賞賛され・・そしてぜひ米国に招待したいなどと言われ、ノコノコと出かけて行けば・・・・・・・気持は分るが、悪いことは言わないから、ネットを使って彼らを非難するなどという無謀なことは止めて置きなさい!ユダヤを舐めてはいけんよ!
>言論の自由も表現の自由も思想の自由も、歴史観もすべて縛っていませんか?
かなり大げさな表現を使っていますが、ユダヤ人やホロコーストに関して否定的な主張には否定的な対応をされるだけのことですね。
>こういうホロコースト特別視こそが、選民思想であり、人種差別主義ではないですか?
>ユダヤ人の特別優遇、つまりホロコーストに関しても研究さえ法律で禁止されている・・・・
選民思想や人種差別主義とは関係ないと思います。例えば貴方がユダヤ人の立場だったらどうでしょう。ゲットーに閉じ込められ、どうなるか分らない状境に追い詰められてしまった。必至で逃げたは良いが、戦争が終わってみれば皆殺され、数十万から数百万の仲間が殺された・・・・貴方は深く傷つきませんか?・・・その史実を否定的に言われたり、そんなことは作り話だなんて言われたら貴方はもっと傷つきませんか?抗議したくなるのは当然と思います。それだけ彼らの受けた心の傷は深いものだとなぜ考えられないのですか?
>彼らの執拗なホロコーストに関してのこだわりにはとても違和感を覚えます。
>しかし、このことについては、軍事裁判で裁かれ、戦後は十分すぎるくらいの賠償金、
本当に十分な賠償金なのですか?余り多額を請求すると国際社会の非難を浴びると言う遠慮もあるのではないですか?そこに不満が残ったり、また同じ様なことが起こるかもしれないと言う不安もあるでしょう。そしてイスラエルが脅威に晒されてどうしようもない泥沼状態となり、国際社会から批判を浴び続けている。パレスチナとの関係に決着が付くまで、あらゆる手段を使っても脅威を取り除き状境を改善しようと試み続ける事は当然でしょう。
もしかして、あらゆる手段を使って、現在のパレスチナとの状境を変えないようにしているのかもしれませんが・・・・・それもあるでしょう・・・・
貴方の言いたいことは分ります。ユダヤは鬼悪魔ではないのか?と言うことですよね。確かに現在はそれに近い存在と私も思います。
何度も言いますが、彼らを鬼悪魔にしてしまったのは、ホロコーストです。
死への恐怖に執りつかれて、ホロコーストの事実に驚愕し深く傷ついた・・国を持たないからこんなことが起きるんだと考え、そして二度とこんな恐怖を経験したくはないと考え、他を省みずシオニズムに突き進み、現在に至るのでしょう。
貴方の感じる違和感は理解できますが、ユダヤ人の経験した恐怖や深く傷ついた心も同情しましょうよ。貴方はホロコーストを経験したユダヤ人を理解しようとはしていませんね。確かに可哀想だとは言いましたが、仕方なく言ったという印象です。似たようなことを今度はユダヤ人がパレスチナでしているのを見れば、そうなっても仕方ないと思いますが・・・・
しかし、賠償金やその他のことでホロコーストは一件落着と他者が勝手に考えるのはあまりにも他人事で冷淡に感じます。賠償金が十分などと第三者が主張することは、ホロコーストで傷ついた心に塩を塗り込むようなことで、とても人間的とは言えないですね。彼らがパレスチナで非人道的な事をしているから、非人道的なことを言っても良いんだと言う道理はありませんよ。貴方の言っていることは、人の心を傷付ける単なる悪口でしかありません。なぜなら、ユダヤ人の中にはシオニズムや占領政策に反対する者やパレスチナの現状に憂いている人もいるのですから、その人達まで傷付けることになります。違いますか?
貴方がそれなりの根拠を持って、ユダヤ人を批判非難しても、何も変わりませんよ。ヨーロッパや米国の政界財界メディア界中枢のあらゆる場面からユダヤを排除しようとしても、それは限りなく困難なことでしょう。・・・・・なぜなら、現在の世界中に存在する彼らの地位は、数千年に渡る努力の結果なのですから・・・・例え貴方が言っていることが明らかに正論だとしても確実に困難を極めます。これこそ無謀な挑戦と言えるでしょう。現実主義者のすることではありませんね。真正面から彼らに喧嘩を仕掛けて行けば、下手したら殺されるかもしれません。彼らを怒らせることを平気で主張するならば、本当にどうなるか分りませんよ・・・事情は違いますが筑波大教授の様に・・・・・・
ある日、貴方の言っていることは素晴らしい!等と賞賛され・・そしてぜひ米国に招待したいなどと言われ、ノコノコと出かけて行けば・・・・・・・気持は分るが、悪いことは言わないから、ネットを使って彼らを非難するなどという無謀なことは止めて置きなさい!ユダヤを舐めてはいけんよ!
これは メッセージ 16047 (kowaiuyononakade2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a5a4a59a5ia5a8a5ka1bfa5qa5la59a5aa5jobjbf_1/16058.html