Re: 中東和平提案に関して 続き
投稿者: t_miya1960 投稿日時: 2007/10/15 20:17 投稿番号: [14740 / 20008]
>>イスラエルパレスチナ両者に中東を平和にしたいという願望はあると思いますが、それが今まで噛み合いませんでした。
>誰でも戦争を嫌い平和を望むことでしょう。が、いろいろな思惑でもって平和を望まない勢力も存在しているということです。アメリカは何故中東ばかりに首(武力で)を突っ込むのか?です。
アメリカは中東の平和を望まない勢力と位置付けておられるのですか?確かに米国内には中東が不安定であることを望む勢力はあると思います。しかし、それだから米国は中東和平を望まないと考えるのは早計と考えます。
基本的に米国は中東和平を望み、その為の努力をしていると思います。それが空回りする場合が多いですが・・・・
>これは敵の敵は味方であるということでしょう。これがイスラエルとパレスチナに当てはまるかどうか?です。
薩長同盟はそんな打算的なものだったのでしょうか?
新生日本を作る為の同盟なのではないですか?
その為の倒幕と私は思います。
>これ、義務でしょうね。
>その義務を果たせないならば、神は「もういらない」ということになるのでしょうか?
>>両者が中東の安定、世界国家モデル、世界政府樹立という目標
>神は何故にイスラエルと契約を交わしたのか?でしょう。
それが神の趣旨にかなった場合には実現可能ということでしょうか?
それはそれぞれの問題です。私が関知するところではありません。
これは メッセージ 14731 (extraman007 さん)への返信です.
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