Re: 中東和平提案に関して 続き
投稿者: extraman007 投稿日時: 2007/10/15 00:59 投稿番号: [14732 / 20008]
>熟慮・英知で生まれたものこそが「解脱」なのでしょう。崩壊したのならばそれを冷静に分析して原因を特定し、次のチャレンジに生かす。新しいことにチャレンジする時はいつも分らないことばかりです。例え崩壊したとしても、その経験は次に繋げる大きな材料を提供してくれるはずです。
崩壊してチャレンジする。
そしてまた崩壊してチャレンジする。
これが輪廻の内で、その経験を生かして成功した暁には解脱したことになるのです。
>ところで・・「大イスラエル」と言う言葉は誤解を招きかねない言葉です。
大イスラエルとは、ナイル川からユーフラテス川までの地域という意味です。
そこにユダヤ単一国家ができるのか?
あるいは、連邦制の国家群になるのか?
>中東連邦(世界国家モデル)はイスラエルのものであり、パレスチナのものであり、イスラームのものであり、そして国際社会のものであると考えるからです。
世界の聖地を有する国家。
人類のための国家。
国境は人間が勝手に定めたもの。
神の国には国境はない。
これが、真の世界国家モデルです。
神が祝福する国家であるということです。
これは メッセージ 14725 (t_miya1960 さん)への返信です.
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