Re: 週刊現代、サムスンの件
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/11/14 18:19 投稿番号: [6679 / 73791]
>立ち読みで「週刊現代」を手に取ったら、「サムスンがソニーを呑み込む日−株価の時価総額はすでに2.7倍!」 とあり、誰だこんな記事を書いているのは?と見てみたらやっぱりというべきか、在日(?)チョーセン人
許哲洪とかいう人物、中味はというとこれまた笑える内容で、「三星にとってソニーは最早敵ではない、学ぶべきものもない」という手前味噌と我田引水の分析をしています。(笑)彼らの民族の性(さが)丸出しの記事で客観情勢分析が本当にできない連中であると再認識しましたね。<
一種の宗教でしょうね(笑)。信じたい、と。
でなければ、嘘をついてでも虚勢を張ってみたい?
そのサムスン自体が、そんな事はありえないと、ちゃんと告白していますね。なにせ、日本の家電、半導体各社がバラツキはあるものの、日米、アジアの好景気と新製品ラッシュの相乗効果で、売上、利益とも2004年、2005年とも大幅に増やして、利益も改善したが、
サムスンは、この空前の好景気の中で、その前から成長が全分野でストップし、2005年の決算で既に、売上が減少、利益ベースでは、部門ごとにバラツキがあるが、30〜70%も減少・・・・
空前の好景気、過去最高決算のラッシュの中での、サムスンの一人負け、事業縮小、利益崩壊。
特に、これからを占う部門で最も技術力、想像力、総合力を問われるデジタルメディア部門は、売上が20%減、欠損は10倍に拡大と、崩壊状態。液晶も同じく、あっという間に崩壊。
株価も年初から崩れ、子会社に至っては、精算価値を下回るところが続出で、しかも、誰も買わない(見込みもないという事。笑)。
つまり、日本勢が技術供与をやめるか、或いは、技術漏洩を防止した2003年頃から、事業そのものが崩壊し始めて、2004年から、救いようがなくなったと、サムスンの決算そのものが語っていますよ(笑笑)。
在日や、韓国マスコミがサムスン世界一と書く場合、売上が、サムスン証券やサムスン保険など、韓国のグループ会社の売上まで入れて比較する(笑)のが常套手段。
売上だけで、2004年を見ると、ソニーどころから、NECや富士通をやっと抜いたかなという程度。
松下、日立、ソニーは、遙かに上。
利益だけ突出しているのは、営業利益と純利益が殆ど変わらない(要するに税金を一切払わないで済むという不思議なカラクリ)で、同じ課税比率で、日本勢を計算すると、あら、不思議、日立、松下、ソニーなどは、良い勝負をする(笑)。
サムスンのような一族のデタラメな支配、エバーランドのような怪しげな会社、転換社債などによる不正経理をやり、誰も責任を問われず、検察が動いただけで、会長一家が自家用機でトンズラなんて会社は、日本にはない(当たり前か?笑)、
しかも、いよいよ、株も投げ売り状態の中(当然でしょうね。笑)で、ですよ!
そんなみっともない『典型的な朝鮮人一家の、怪しげな個人商店』企業なんて、幸いな事に日本の家電メーカーにはありません(笑)。
一種の宗教でしょうね(笑)。信じたい、と。
でなければ、嘘をついてでも虚勢を張ってみたい?
そのサムスン自体が、そんな事はありえないと、ちゃんと告白していますね。なにせ、日本の家電、半導体各社がバラツキはあるものの、日米、アジアの好景気と新製品ラッシュの相乗効果で、売上、利益とも2004年、2005年とも大幅に増やして、利益も改善したが、
サムスンは、この空前の好景気の中で、その前から成長が全分野でストップし、2005年の決算で既に、売上が減少、利益ベースでは、部門ごとにバラツキがあるが、30〜70%も減少・・・・
空前の好景気、過去最高決算のラッシュの中での、サムスンの一人負け、事業縮小、利益崩壊。
特に、これからを占う部門で最も技術力、想像力、総合力を問われるデジタルメディア部門は、売上が20%減、欠損は10倍に拡大と、崩壊状態。液晶も同じく、あっという間に崩壊。
株価も年初から崩れ、子会社に至っては、精算価値を下回るところが続出で、しかも、誰も買わない(見込みもないという事。笑)。
つまり、日本勢が技術供与をやめるか、或いは、技術漏洩を防止した2003年頃から、事業そのものが崩壊し始めて、2004年から、救いようがなくなったと、サムスンの決算そのものが語っていますよ(笑笑)。
在日や、韓国マスコミがサムスン世界一と書く場合、売上が、サムスン証券やサムスン保険など、韓国のグループ会社の売上まで入れて比較する(笑)のが常套手段。
売上だけで、2004年を見ると、ソニーどころから、NECや富士通をやっと抜いたかなという程度。
松下、日立、ソニーは、遙かに上。
利益だけ突出しているのは、営業利益と純利益が殆ど変わらない(要するに税金を一切払わないで済むという不思議なカラクリ)で、同じ課税比率で、日本勢を計算すると、あら、不思議、日立、松下、ソニーなどは、良い勝負をする(笑)。
サムスンのような一族のデタラメな支配、エバーランドのような怪しげな会社、転換社債などによる不正経理をやり、誰も責任を問われず、検察が動いただけで、会長一家が自家用機でトンズラなんて会社は、日本にはない(当たり前か?笑)、
しかも、いよいよ、株も投げ売り状態の中(当然でしょうね。笑)で、ですよ!
そんなみっともない『典型的な朝鮮人一家の、怪しげな個人商店』企業なんて、幸いな事に日本の家電メーカーにはありません(笑)。
これは メッセージ 6675 (iyahayananndaka さん)への返信です.