週刊現代
投稿者: iyahayananndaka 投稿日時: 2006/11/14 16:53 投稿番号: [6675 / 73791]
立ち読みで「週刊現代」を手に取ったら、「サムスンがソニーを呑み込む日−株価の時価総額はすでに2.7倍!」 とあり、誰だこんな記事を書いているのは?と見てみたらやっぱりというべきか、在日(?)チョーセン人
許哲洪とかいう人物、中味はというとこれまた笑える内容で、「三星にとってソニーは最早敵ではない、学ぶべきものもない」という手前味噌と我田引水の分析をしています。(笑)彼らの民族の性(さが)丸出しの記事で客観情勢分析が本当にできない連中であると再認識しましたね。
このトピによれば
1)コアな技術は日本頼み
2)株は殆ど外資で占めている
3)ウォン高である
これらを勘案せずに三星マンセーじゃお話になりません。
韓国経済と同様、日米欧にムンズッ!と、○ン○マ鷲掴みされているのにいい加減気づけ!と言いたいところですが無理でしょうね。(笑)
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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