本当にたちの悪いオンナのようですね。
投稿者: goddagodo345 投稿日時: 2006/08/23 23:37 投稿番号: [652 / 73791]
僕も、色々見てきて、つくづく感じた結論は、「たちの悪いオンナ」です。
「ここが変だよ日本人」と言う番組で、ゾマホンが韓国併合は35年だが、アフリカの奴隷貿易と植民地支配は700年だと言ったら、韓国人女性が、「36年」ですと誇らしげに訂正していた。
そこでゾマホンが謝って36年と訂正し、700年と36年は苦しみの大きさが違うと主張すると舌の根も乾かないうちに、植民地支配をレイプに例え、「レイプを1回やろうが2回やろうが悪いことに変わりは無いと反論。
おいおい、だったら、35年も36年も変わりなかろうが?とツッコミを入れたくなるような変節振りにあきれ果てた。
朝鮮日報が「情動的民族主義」という分りやすい言葉を使っていたけど、正にその通り、論理的に矛盾してようがなんだろうが強気に反論しさえすれば良いという、たちの悪いオンナの典型的なパターンだなと思います。
情動的民族主義を個人の性格に直したら、
「プライドの高い、自己中心的で、感情的な人」ってことになりますね。
掲示板の書き込み見てても、妙に自分のところの国の「実力」と「価値」に自信がおありな様子が伺えるし、キレて妙な主張をしたかと思えば、反論されるとほったらかし。
だいたい、韓国併合は、レイプじゃなくて、結婚。
清、ロシア、日本という3人の男がいて、とりあえず、日本が他の2人をぶん殴って強いところを見せて結婚を迫った。
きちんと婚姻届を出して、周りも認めた。
結婚生活に不満があったのかも知れないが、オンナの財産じゃとても買えない大きな家を用意して無学なオンナを再教育しようとした。(ここが一番嫌だったのかもしれない。)
そこへ、男は、ライバル会社の男(アメリカ)に対して対抗しようとして、商売に手を広げたがこれが裏目に出て会社は倒産。
するとこのオンナは手のひらを返したように、この男に36年も監禁されてたのよと世間に吹聴。
ライバル会社の男の情報とかかいがいしく集めたり、男の仕事をせっせと手伝ってたのにも関わらず・・・・。
挙句の果てには、ライバル会社の男と付き合ってたことにして欲しいと懇願。
男は、家をそのままオンナにやり、慰謝料まできちんと払ったのに、このオンナは離婚後60年近くも子供たちに、「ママは慰謝料ももらってないのよ。」と嘘をつき続けた。
そして、ライバル会社の男と知らぬ顔で結婚生活を送りつつ、隣の男(中国)と不倫生活を楽しみ、自分が気に入らないことがあると、前の夫に罵声を浴びせストレスを解消。
「男はみんな、アタシに夢中。」
最近は、そろそろこのオンナの正体に気が付き始めたのか、最初から打算で付き合う価値を感じなくなったのか今の夫と順調に離婚調整中。
オンナはオンナで不倫中の男がいるからルンルン気分。
世の中には、こんな状況の時、
「俺ともう一編よりを戻さないか。」
なんて救いようの無い未練たらたらのオトコが要るけど、
俺は、絶対イヤ!
「ここが変だよ日本人」と言う番組で、ゾマホンが韓国併合は35年だが、アフリカの奴隷貿易と植民地支配は700年だと言ったら、韓国人女性が、「36年」ですと誇らしげに訂正していた。
そこでゾマホンが謝って36年と訂正し、700年と36年は苦しみの大きさが違うと主張すると舌の根も乾かないうちに、植民地支配をレイプに例え、「レイプを1回やろうが2回やろうが悪いことに変わりは無いと反論。
おいおい、だったら、35年も36年も変わりなかろうが?とツッコミを入れたくなるような変節振りにあきれ果てた。
朝鮮日報が「情動的民族主義」という分りやすい言葉を使っていたけど、正にその通り、論理的に矛盾してようがなんだろうが強気に反論しさえすれば良いという、たちの悪いオンナの典型的なパターンだなと思います。
情動的民族主義を個人の性格に直したら、
「プライドの高い、自己中心的で、感情的な人」ってことになりますね。
掲示板の書き込み見てても、妙に自分のところの国の「実力」と「価値」に自信がおありな様子が伺えるし、キレて妙な主張をしたかと思えば、反論されるとほったらかし。
だいたい、韓国併合は、レイプじゃなくて、結婚。
清、ロシア、日本という3人の男がいて、とりあえず、日本が他の2人をぶん殴って強いところを見せて結婚を迫った。
きちんと婚姻届を出して、周りも認めた。
結婚生活に不満があったのかも知れないが、オンナの財産じゃとても買えない大きな家を用意して無学なオンナを再教育しようとした。(ここが一番嫌だったのかもしれない。)
そこへ、男は、ライバル会社の男(アメリカ)に対して対抗しようとして、商売に手を広げたがこれが裏目に出て会社は倒産。
するとこのオンナは手のひらを返したように、この男に36年も監禁されてたのよと世間に吹聴。
ライバル会社の男の情報とかかいがいしく集めたり、男の仕事をせっせと手伝ってたのにも関わらず・・・・。
挙句の果てには、ライバル会社の男と付き合ってたことにして欲しいと懇願。
男は、家をそのままオンナにやり、慰謝料まできちんと払ったのに、このオンナは離婚後60年近くも子供たちに、「ママは慰謝料ももらってないのよ。」と嘘をつき続けた。
そして、ライバル会社の男と知らぬ顔で結婚生活を送りつつ、隣の男(中国)と不倫生活を楽しみ、自分が気に入らないことがあると、前の夫に罵声を浴びせストレスを解消。
「男はみんな、アタシに夢中。」
最近は、そろそろこのオンナの正体に気が付き始めたのか、最初から打算で付き合う価値を感じなくなったのか今の夫と順調に離婚調整中。
オンナはオンナで不倫中の男がいるからルンルン気分。
世の中には、こんな状況の時、
「俺ともう一編よりを戻さないか。」
なんて救いようの無い未練たらたらのオトコが要るけど、
俺は、絶対イヤ!
これは メッセージ 639 (yozakura321 さん)への返信です.