Re: はたして百済から文化が伝わったのか?
投稿者: abcdganesyappa 投稿日時: 2010/02/16 23:11 投稿番号: [62852 / 73791]
>その習俗には綱紀が少なく、国邑に主帥(主君)がいるけれど、邑落で雑居し、善く互いを制御することができない。跪拜の礼はない。住居は草屋根に土の室とし、形は家の如し。その扉は上部にあり、家族全員で共に暮らし、長幼男女の別はない
>100年前のトンスラーは木を曲げる技術が存在せず、従って土の甕。
こんな状況で、どうやって朝鮮通信士が何の文化を伝えたんだろうか?
古代よりトンスル半島は文化・文明と無縁の土地だ。
ついでに言わして貰えれば、暗黒大陸時代のアフリカの土人のごとく、暗黒半島には朝鮮土人しかいなかったと思えば彼等の潜在的精神構造も解りやすい。
暗黒半島の時代の中国に差出した女奴隷、宦官、草ぶき泥作り土人住居文化等は、多少の朝鮮独自文化的ものが存在したとしても、アフリカの暗黒時代と大して違いはない。
朝鮮人は、日本が朝鮮土人の解放に寄与したことを絶対認めようとしない。
何故なら、認めるとことは彼等の土人性を自ら肯定することになる。
だから、これからも永遠に彼等は反日であり続け、他国の文化(日本文化、中国文化の遺物)の窃盗行為、地理的名称等の捏造行為等を繰り返すであろう。元々全て朝鮮人のモノだったとして。
無理も非道理もあったもんじゃ無い。
悲しいかな、それが彼らの土人性を否定する精神的安寧を得る方法になり果てているからである。
日常茶飯事のごとく、他人、他国の意見は聞かない、反抗、反論する。
土人性を指摘されると、“人種差別、民族差別だ”等とヒステリックに反応し否定する。
つまり、朝鮮人が否定、反論すればするほど、火病(ヒス)を起こせばするほど、彼等が必死になって、朝鮮土人のアイデンティを消し去ろうとしていると考えれば非常に解りやすい。
要するに土人なのである。
これは メッセージ 62848 (pokosi2000 さん)への返信です.
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