Re: 温暖化CO2削減25%減のいい加減さ
投稿者: goodjapan48 投稿日時: 2009/09/14 01:13 投稿番号: [60074 / 73791]
>問題は、1990年比なんだろ?
EUが20%減なら、日本が25%減を目標にしても別にいいんじゃないかな?
牽引役として^^
1990年当時日本は省エネ技術が進んでいた事、1990年当時EUは日本より遥かに省エネ技術が遅れていた事、それを同一年代でスタートする事自体不平等。
[1] GDP単位当たりの一次エネルギー消費量比較
日本=1とすると、ロシア=14.6、中国=9.0、
中東=7.1、韓国=3.3、米国=2.7、EU=1.6
もし日本=1なら、EU=1.6はって事はスタート時点から削減の条件が日本が不利でしょう。それを他国より削減率25%はおかしいでしょうと言う事。もし同等の位地で削減するなら日本=1のレベルに引き上げてから競争するなら文句はないですよ、それならEUは62.5%削減してからでしょう。シナにいたっては900%削減しなければスタート位置には立てない。削減を拒否しているのはシナ、
なんで日本が世界に付き合わなきゃいけないの?、日本が削減に応じるのは世界が日本の省エネ技術に追いついたときだろう、なんで25%削減しないといけないの。
省エネ技術を促進しなきゃいけないが、CO2削減25%減は別問題。省エネ技術が同位地でのスタートするなら分かるが。今の位置なら間違いなく日本は遥かに無理、それを無理に推し進めるのなら経済を落とす事間違いなし。
日本より他国が省エネ技術を押し進めることが優先。リダーシップをとっくに省エネ技術で達成している。
私から言わせれば討論以前。牽引役としてならとっくに達成している。
これは メッセージ 60071 (k_g_y_007_naoko さん)への返信です.
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