arissa51さん、外務関係の件です
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/08/16 18:21 投稿番号: [467 / 73791]
arisaa51さん
まず、私もここで情報交換している人間で、出来れば韓国崩壊の危険さ、日本がまたも迷惑をこうむる可能性が高く、しかもかなり近々起こるだろうから、二度と損害をこうむらないように訴えているわけです。
ですから、色々と教えてもらうのはこちらですので、よろしくお願いします。
お気楽に投稿を続けて下さいね。
>外務官僚などの基本は交渉力の筈ですからエゴとエゴのぶつかり合いと思われても言うべきことはしっかり言わなければ、交渉などと言う物は生まれません。
以前にも述べましたが、三馬鹿三国なる反日教育を平然と行う国を近隣に持つ日本外交が《人類みな兄弟》的な馬鹿平和な発想の上に中国韓国寄りと思われるほどの思考形態では、初めから交渉=外交等にはなりません。<
小泉首相になってから、田中真紀子外務大臣、川口順子大臣、町村信孝大臣、そして、今の麻生太郎大臣と変遷しましたが、どうしてそうなったのかは知りませんが、前半のお二人は論外、後半のお二人は完璧に近いような気がします。
外務省は、このところ、といっても、今年の2月くらいからでしょうか、明らかに以前とは違って来ています。
ミサイル問題をみても、98年の時は、小淵首相、野中広務官房長官、高村正彦外務大臣、外務省アジア局長は、悪名高い阿南惟茂氏、中国大使はチャイナスクール本流の谷野作太郎氏。
まったく国際舞台で非難も出来ず、国内で細々と声明を遅れて出しただけ。あのときに中国と北朝鮮をつけあがらせたようなものです。
しかし、今回は、小泉首相、麻生太郎大臣、安倍官房長官のコンビで、逆に外務省をせっつきながら、中国、ロシア、北朝鮮、韓国を引きずり回し、大慌てさせ、国連で非難決議まで持って行きました。
これには、町村氏からの外務省改革も大きく影響していて、中国課長もついに非チャイナスクールの秋葉剛男氏になりました。国際法、条約局のやり手で、中国も対処を変えざるをえないでしょう。
今回、駐中日本大使の宮本雄二氏が中国側の抗議を受け付けず、跳ね返し、逆抗議したのも、課長級も変わったことが大きいですね。
遅まきながら、阿南氏のような中国べったり、売国外務官僚は、町村大臣以降、順次整理されつつあります。
韓国などと違って、国難に際しては、必ず回復方向に向かうのは、さすが日本人ですね。
要は、政治家次第なので、安倍新総理、麻生大臣らがいる限り、さらに改善されると思います。
町村さんについては、実は私はファンでして、ぜひ、重要ポストに返り咲き、ゆくゆくは総理に!と思っているのですが・・・・
町村氏の盧武鉉のあしらい方は、見事でした!
これは メッセージ 454 (arisaa51 さん)への返信です.
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